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小沢一郎の「宣戦布告」を断固支持する。検察の次に「小沢爆弾」が炸裂するのは「マスコミ」だろう。朝日の○○や時事の○○、毎日の○○等、新聞やテレビの「政治記者」の逮捕はありうるか?

小沢一郎に対する不当な、根拠なき司法による人権侵害、あるいは新聞・テレビによる出鱈目な人権侵害が繰り返されているが、しかし繰り返されれば繰り返されるごとに、敵は、小沢爆弾ともいうべき「大反撃」に襲われ、次々にその正体を暴露され、天下にその悪徳の構造を曝す羽目になり、当然ながら大恥を晒すことになる運命にあるようだ。

小沢こそ、身を犠牲にしながら、日本の「対米自立の独立戦争」を勇敢に闘い続け、文字通り、「国民的英雄」「日本独立の父」となりつつあると言わなければならない。

彼等が、その「ジャーナリストの本質」が実は、日本国民を米国の植民地支配へと誘導する役割を担わされた「米国の走狗」だったということが、日本国民の前に暴露される日は近い。