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市川海老蔵が新居探すも苦戦か 現在の自宅を離れる理由は - ライブドアニュース

「現在住んでいる目黒区内の邸宅は、結婚を機に'10年2月に購入した物件です。中古でしたがリフォームして、推定2億円と言われた豪邸でした」(スポーツ紙記者)

《子供部屋ないので、今の家に、みなで話し合い、少しの間マンションに住もうかねーと、なり》(前出・2月8日のブログより)

「現在の家はすべてのマスコミに知られていますし、'14年8月にガレージに車が突っ込む事故がありニュースにもなりましたから、一般の人にも知られてしまいました。


 何かあるとすぐにテレビカメラや記者が押し寄せ、近所迷惑にもなっています。特に今は奥さんのこともありますから、セキュリティーが完璧なタワーマンションを探しているみたいです」(前出・スポーツ紙記者)


 タワマンといえば、都心居住の代名詞。素晴らしい眺望、都心部へのアクセスの良さ、そして充実の共用施設など一般庶民には「憧れ」のマンションといわれてきた。しかし、今ではその希少性が薄れるだけでなく、タワマン独特の問題があちらこちらで叫ばれ始めている。

 実は昔からの東京人で、湾岸エリアのタワマンを買う人は少ない。このエリアの以前の姿をよく知っているからだ。お台場が東京だと憧れる、「東京を知らない地方の人」が買うのがタワマンなのである。


 不動産を買うには地歴が大切だ。地歴とは、昔その土地に何があったのか、どんな歴史が潜んでいるのかを語る重要な資料だ。タワマンは地歴で買うには「お買い得」では決してないのである。