スロープ下の「ゼロ番教室」。ここは初期の頃のゼミの教室だった。この後、プレハブ校舎に移動し、最近は33号館(新棟)の2階が定位置だ。だからゼミの代によって思い出の教室は違っている。
3限は大学院の演習。演習の始まる前に「ミルクホール」で買ってきたあんドーナツとアイスティ。
演習を終えてから「タビビトの木」に昼食を食べに行く。
5限は講義「日常生活の社会学」の教場試験。受講生の9割が出席。
夕食は秋刀魚の開き、何かの練り物とネギの煮物、サラダ、味噌汁、ご飯(配置が変ですが)。
デザートはスイカ。
日照不足で高値の野菜 来月には平年並みの見通し #nhk_news https://t.co/LCTJdpPuPj
— NHKニュース (@nhk_news) 2019年7月26日
農林水産省によりますと、東京都中央卸売市場での主な野菜の卸売価格は、今月23日の時点で、なすが平年と比べ35%、じゃがいもは25%、ピーマンは20%高く、今月中旬に高値となっていたきゅうりは平年並みの水準となっています。
来月の価格の見通しは、なすは日照不足の影響が残り出荷量が減っていることから来月前半までは高値水準で推移するものの、後半には平年並みに戻ると見込んでいます。
また、きゅうりやキャベツ、レタス、トマト、じゃがいもなどは平年並みで推移すると見ています。
たまねぎは兵庫県や佐賀県での生育が順調だったため、来月も安値で推移すると見込んでいます。
農林水産省は「天候が回復し、日照不足の影響は解消してきている。一方で、台風の発生が続く時期になっているので、引き続き天候による影響に注意したい」としています。