https://d1021.hatenadiary.com
http://d1021.hatenablog.com

blog.goo.ne.jp

11時半に蒲田駅で卒業生のあすかさん(論系ゼミ3期生)と待ち合わせる。本当は先週の約束だったのだが、彼女が体調を崩して一週間延期になっていた。昼食は和洋中のどれがいいかと聞いたところ、「和がいいです」とのことだったので、釜飯の「梅Q」へ行く。

池上のカフェ「HITONAMI」を目指す。

本門寺の境内へ。

本門寺門前の「池田屋」に入る。

夕食は卵とスナップエンドウの炒め、
豚の角煮、ベーコンと茄子の煮びたし、味噌汁、ごはん。

新型コロナウイルスの影響で全国の小中学校などで臨時休校が始まったほか、外出をできるだけ控えて自宅で過ごす人が増えています。

こうした動きを受けて食品スーパー大手の「ライフコーポレーション」では、店頭で販売する総菜や弁当の量を通常より1割から2割ほど増やしています。

東京・千代田区の店舗では多くの人が弁当や揚げ物などを買い求め、中には小学生の子どもを連れて買い物に訪れる人の姿も見られました。

総菜の売り場では衛生面に敏感になっている消費者に配慮して、揚げ物や焼き鳥などを並べる容器に透明のふたをつけて買い物客が自分でふたを開いて商品を選ぶように変更したということです。

小学生の子どもを連れて買い物に来ていた女性は「昼ごはんまで作るのは大変なので、総菜を利用できると助かります」と話していました。

別の女性は「昼は子どもとそばを作るので、天ぷらを買いにきました。毎日同じメニューでは飽きるので、さまざまな総菜を利用させてもらいます」と話していました。

ライフコーポレーション広報課の小川啓さんは「この前の週末は、特に多くの方が総菜を買いに来ました。状況を見ながら、ニーズに合わせた商品展開をしていきたい」と話しています。

#食事#おやつ