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カードラインナップ - 株式会社セブン・カードサービス

QUICPay(nanaco)(クイックペイ ナナコ) - 株式会社セブン・カードサービス

セブンカードとセブンカードプラスのメリット・デメリットを徹底比較!

セブンカードプラスのポイント還元率は、イトーヨーカドーデニーズ・セブン-イレブン1.5%、西武百貨店・そごう・一分のポイント優待店1%、その他0.5%です。


1ヶ月分の利用金額合計額に対してポイントが付与されるので、切り捨てがなく無駄なく貯まるというメリットがあります。1回200円未満の買い物でも、1回毎ではなく、1ヶ月の利用金額の合計がポイントの対象となります

ポイントの有効期限は、当年4月1日から翌年3月末日までに加算されたポイントは、翌々年の3月31日です。例えば、2016年4月〜2017年3月のポイントの期限は、2018年3月末です。


有効期間は1〜2年です。しかし、1ポイント1円から使えるので、有効期限が切れることはほとんどないでしょう。

2015年3月1日から、セブンカード・プラスで電子マネーnanacoにチャージすると、200円ごとに1nanacoポイントが貯まるようになりました。還元率0.5%です。


nanacoセブンイレブンイトーヨーカドーデニーズ、西武デパート・そごうなどのセブン&アイグループなどで使うと、100円(税抜)ごとに1ポイントが貯まります。還元率1.0%です。


セブンカード・プラスでnanacoにチャージした時の0.5%と、nanaco利用時の1.0%で合計1.5%還元となります。

セブンカードを保有していると、後払い方式の電子マネーQUICPay」(クイックペイ)を利用できます。

コンビニ等での少額の決済でクレジットカードを使うのが微妙な場合や、サインか暗証番号の入力が必要な店舗でそれが面倒な場合にも便利です。

セブンカードプラスの方は、セブン-イレブンでは200円あたり3 nanacoポイントです。内訳は200円(税抜)あたり1ポイント+200円(税込)あたり2ポイントです。それ以外の加盟店は200円(税込)あたり1ポイントです。


セブン&アイグループではクレジット払いの方が無駄なくポイントが貯まるので、クレジット払いにしましょう。それ以外はクレジット払いでもQUICPayでも変わりありません。


分かりやすく運用するならば、常にクレジット払いを基本にして、クレジットカード払いが不可能でQUICPayは使える店舗では、QUICPay払いにするという使い方が無難です。

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20170128#1485600038(デビット付きキャッシュカード | セブン銀行
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20170127#1485513948QUICPay
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20161206#1481020480(Speedpass+ nanaco