https://d1021.hatenadiary.com
http://d1021.hatenablog.com

歴史

「日本史史料研究会( 生駒哲郎 )」からの「恫喝メール 」の一部です。参考までに。呉座勇一からの「 恫喝メール」の内容もほぼ同じ内容だったので、こいつ等がグルであることが分かりました。呉座勇一はTwitterメールを削除して逃げ出したつもりのようですが…

会の後にさらに質問をうけた。斉明女帝と天智が大国主信仰を強め、日吉社(大国主)の南の近江京はそれが基礎。母兄に疎外された天武が蜂起の時に伊勢を担ぎアマテラスを強調したと御説明。倭国神話においてはスサノウと姉弟婚にともなう愛憎劇をやったとい…

「 日本史史料研究会( 生駒哲郎 )」からも「 脅迫メール 」が来てました。無視すると、さらに不可解な「 脅迫メール 」が来ていました。なんだ! pic.twitter.com/wAyK3HaSph— 山崎行太郎『毒蛇山荘日記』 (@yamazakikoutaro) 2019年4月19日d1021.hatenadiar…

2019年4月の岩波文庫新刊5点は、本日発売です(出庫日です)。 pic.twitter.com/zgiao8ry28— 岩波文庫編集部 (@iwabun1927) April 16, 2019 ライプニッツ著、谷川多佳子・岡部英男訳『モナドロジー 他二篇』哲学・物理学・論理学・神学を横断する17世紀の知…

【⠀歴史学者亡国論=トンデモ歴史学者=呉座勇一への公開状( 7 )】 歴史の本質は「歴史学者」には分からない。 - 山崎行太郎の『毒蛇山荘日記』 https://t.co/xT8rSd5IkT— 山崎行太郎の毒蛇山荘日記 (@yamazakikoutaro) 2019年4月11日 歴史の本質は「歴史学者…

【今日の名言】海のほか何も見えないときに,陸地がないと考えるのは,けっしてすぐれた探検家ではない.――ベーコン『学問の進歩』☞ https://t.co/8wmx98pkqA— 岩波書店 (@Iwanamishoten) 2019年4月8日d1021.hatenadiary.jp d1021.hatenadiary.jp d1021.hate…

【速報 JUST IN 】島根県知事選 丸山氏 当選確実 #nhk_news https://t.co/BBO5E3FtTA— NHKニュース (@nhk_news) 2019年4月7日 44年ぶりに保守分裂の争いになった島根県知事選挙は、自民党の県議団の半数余りから支援を受けた総務省の元官僚、丸山達也氏(49…

【歴史学者亡国論(3)】 呉座勇一は『 応仁の乱』の序文で 、内藤湖南の「 応仁の乱」論を、批判的に引用しているが・・・。 - 山崎行太郎の『毒蛇山荘日記』 https://t.co/A2MGjn414L— 山崎行太郎の毒蛇山荘日記 (@yamazakikoutaro) 2019年4月3日 呉座勇一は…

【歴史学者亡国論(1)】 今、新幹線の中です。新神戸駅。明日、東京で仕事があるので、今日中に東京に着くように 昼頃、鹿児島中央駅を出発しました。朝早く、出発する計画を立てて、早く就寝したのだが、目は覚めたが、疲れているらしく、起きれなかった。肥…

某使い込み教授のニュースにより、実務家教員一般への不満が爆発しておるな。— anonymity (@babel0101) March 31, 2019 直接の、あるいは最大の動機が金銭なのは間違いない(生前尾和田さんの収入はほとんどが偽作した「古文書」がらみ)のですが、偽作を続…

東日流外三郡誌。「すべてがインチキだ」という大嘘。福沢諭吉の手紙、ビッグバンなど普通に嘘だとわかる部分をインチキだというだけのクソ本。擁護派は一歩後退二歩前進の構えで縦深防禦陣地を敷くべきところ、古田武彦隊が「すべてが真実」という旗を掲げ…

【新着記事】アゴラ編集部: 八幡氏VS呉座氏:「停戦」とします https://t.co/rgFvhQaYjB pic.twitter.com/3S1ssfLQUw— アゴラ (@agora_japan) March 29, 2019 振り返れば、論戦の途中、八幡さんが「呉座先生は資料を分析し評価するプロとしての技術や見識を…

【毒蛇山荘だより(2)】 今日は、自慢の愛車( 自転車ですが? )に乗って、険しい峠を越えて隣町( 枕崎市 )にある両親の墓参りに行ってきました。寺跡にある「山崎の五輪塔」にもお参り。ここには私の祖父が建てた記念碑があるのだが、雑草で覆い尽くされて、ま…

歴史覆すか ヒッタイトより約千年前 最古の人工鉄 https://t.co/rny5Iq3hlZ— テレ朝news (@tv_asahi_news) 2019年3月25日 【世界史の常識覆るか】 ヒッタイトより1000年前 人工の鉄を日本の調査団が発見https://t.co/uNGf91ZFt1調査団は、定説よりも前にヒッ…

1先日の台北での講演で、日本近代化革命としての明治維新を相対化することで維新後150年の日本近代化の特質は顕わにされるといった。これは歴史修正主義者が支配する日本にとって大事な思想作業だ。だがこれは明治維新をアジア近代化の先駆的革命として評価…

自然科学の論文では手法→結果→考察のステップで、結果は「その手法から入手可能なデータ」しか書けないので誰がやっても(ほぼ)同じになりますが、そのデータを元にした考察は個々の主観を排除できませんし、「そのデータから論理的に導かれる結論」が複数に…

史料のデジタル化は必要なことだが、神話論をやりだして考えるのは賀茂真淵、本居、平田などの国学の基本文献はフルテキスト化し、同時に十分なオントロジを付けて、語義解析が便利にできるようになってほしいと思う。それらが近代学術の基本であることは否…

blog.goo.ne.jp 今日は放送大学時代の同僚の坂井素思さんと春カフェの約束がある。12時に「パン日和あをや」で待ち合わせなのだが、私が忘れ物を家にとりに帰って、20分ほど遅刻した。坂井さんはビールを飲んで待っていた。「飲めない人を前にビールを飲…

昨日のブログ、2045年問題など起こらないに対して大きな反響 - 大槻義彦の叫び、カラ騒ぎ - Yahoo!ブログ https://t.co/gOVKRa8WKS #ブログ #日記— 大槻義彦 (@otsuki1936) 2019年3月18日 まとめれば結局コンピュータがいかに進歩しても決して 哲学者になれ…

■何故、『南洲伝』を書き始めたのか?■五月から桐野利秋の『桐陰仙譚』を読む。(3) ( 『小説・南洲伝 』断片的 草稿より。) あらためて確認するが、私が、『小説=南洲伝』を書こうと思いたったのは、江藤淳の『南洲残影』の影響であ- 山崎行太郎の『毒蛇山荘…

本日3月15日が発売日の5点です。今日より書店に並び始めます。 https://t.co/IdP8pGh0lN— 岩波文庫編集部 (@iwabun1927) 2019年3月15日 岡義武『明治政治史(下)』日本の政治史研究の礎を築いた著者による均整のとれた通史。帝国議会開設から大正政変後まで…

yamazakikoutarou.hateblo.jp 《 しかし、戦闘のことは必ず名義を踏み正理真道をとらねば、敵軍を圧するに足らず。苟も、兵を頼んで国内外の批評を招くときは、すなわちこの国は滅ぶだろう。》( 『桐陰仙譚』) 桐野は、万一、話し合いによる交渉が決裂し、軍…

yamazakikoutarou.hateblo.jp 西郷も桐野利秋も、手紙類以外に、著作や日記などの書き物を残していない。書や詩文が残っているだけである。特に西郷は、写真さえ残していない。西郷は、意識して残さなかったのかもしれない。古い話になるが、イエスや孔子な…

台湾の中央研究院人文政治思想センターで講演します。テーマは「日本近代化再考ー明治維新150年に際して」、3月19日午後2時30分から。この数年来の津田の読み直しによって、私は「明治維新」を武力クーデターとし、そこから成立する明治政府の正当性・正統性…

アインシュタイン 手書きの新資料を公開 イスラエル #nhk_news https://t.co/isa2MplqhO— NHKニュース (@nhk_news) March 7, 2019 イスラエルのヘブライ大学で6日、公開されたのは、ユダヤ人の物理学者、アインシュタインが残した、合わせて110ページにのぼ…

●「桐野利秋」抜きに西郷は語れない(5)。 ( 『 小説・南洲伝』断片的 草稿より ) ●私は 、勝海舟や坂本龍馬のような「おしゃべり 」が嫌いである。日記や証言など、歴史的史料や記録類を、大量に残している歴史的人物を、私は信用しない。- 山崎行太郎の『毒…

飛鳥時代の初期斎宮、建物跡発見 日本書紀の記述裏付け https://t.co/kAejybL4OA— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) March 6, 2019

【信用できない歴史本の特徴は?東大教授に聞く】"基本的には参考文献が載っていない本はダメです。参考文献や歴史資料がない本は自分勝手な妄想の世界ですから"https://t.co/5TMPbhJhP7— BLOGOS編集部 (@ld_blogos) 2019年3月5日 先日、文春オンラインのイ…

箸墓古墳の墳丘裾を歩く、130人参加 https://t.co/TOFr5uDAef— 産経ニュースWEST (@SankeiNews_WEST) 2019年3月4日

(1)===「桐野利秋」抜きに西郷は語れない(4)。( 『 小説・南洲伝』断片的 草稿より )===西郷の戦争の仕方には、大きな特徴があった。それは、最後まで追い詰めないことだった。大部隊を率いて 、敵を取り囲み、追い詰めるが、敵が白旗をあげると最後は…