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歴史

忠臣蔵・大石内蔵助は何に一番お金を使ったのか?https://t.co/xKsV4VvJU8『「忠臣蔵」の決算書』で著者の山本氏は、大石内蔵助が遺した『預置候金銀請払帳』という史料等をもとに、#赤穂藩 のお取り潰しから討ち入りまでのお金の流れを読み解いている#忠臣…

本日の歴史学後半の講義は「覇権国家交代の法則」についてです!実は、この法則から考えると、中国が覇権国になることはあり得ないんだとか...【歴史学】歴史から考える「米中対決の結末」 - 1500年の歴史で紐解く“覇権国家交代の法則“と中国が覇権国に成り…

きのう買った本 pic.twitter.com/zoiw1Bq98m— 弁護士 戸舘圭之 (@todateyoshiyuki) November 12, 2019 13冊目の訟廷日誌使い勝手が良かろうが悪かろうが、もうなんか変えられないかんじです… pic.twitter.com/siEcmX64YV— 弁護士 戸舘圭之 (@todateyoshiyuki…

本日から2日にかけて「歴史学」の講義を配信します!前半の本日は、普段あまり語られない藤井先生の歴史哲学についてたっぷりと語っていただいてます。【歴史学】藤井厳喜が語る「歴史哲学」 - なぜ、人は“歴史”を学ぶのか?歴史から考える「人生との向き合…

ベルリンの壁崩壊30年 ドイツで記念行事 #nhk_news https://t.co/Ewv2ngYmNK— NHKニュース (@nhk_news) November 9, 2019 ベルリンの壁の崩壊から30年となった9日、東西ベルリンの分断と統一の両方を象徴するブランデンブルク門前の広場ではシュタインマイ…

討ち入り前、大石内蔵助の書状見つかる 妻りく懐妊、義父に帰郷日程相談 https://t.co/gQxiGQOAD1 #神戸新聞 #赤穂義士 #大石内蔵助 #歴史 pic.twitter.com/6r2nrZpcIs— 神戸新聞 (@kobeshinbun) 2019年11月7日

Hong Kong protesters vandalize Xinhua office https://t.co/Eh8TgzEXda— NHK WORLD News (@NHKWORLD_News) November 2, 2019香港 抗議集会後に中国国営の新華社通信を襲撃 混乱広がる #nhk_news https://t.co/a9RM1DO92H— NHKニュース (@nhk_news) Novembe…

旧日本軍の「特攻」で沈没 米空母の海底映像公開 #nhk_news https://t.co/8lSkt7w4S0— NHKニュース (@nhk_news) 2019年10月30日 アメリカ海軍の小型空母「セント・ロー」は、太平洋戦争で輸送船の護衛に従事し、フィリピンのレイテ島への上陸作戦に参加して…

太平洋戦争ミッドウェー海戦で沈没 空母赤城を発見 米財団発表 #nhk_news https://t.co/SBNwY2z1Hp— NHKニュース (@nhk_news) 2019年10月21日 Sunken carrier Akagi found in Pacific Ocean https://t.co/HhWdiyIvYP— NHK WORLD News (@NHKWORLD_News) 2019…

空母「加賀」とみられる船体発見 ミッドウェー海戦で沈没 #nhk_news https://t.co/pYf2PZCn7n— NHKニュース (@nhk_news) October 19, 2019 US explorers find sunken Japanese warship Kaga https://t.co/CyghvJuWY2— NHK WORLD News (@NHKWORLD_News) Octob…

小泉三申著『明智光秀』本能寺の変で主君・織田信長を弑逆し、忽ちに倒れた武将・明智光秀について、明治以後に書かれた初の史伝です。悲劇の叛臣・光秀への敬慕、哀憐の熱情が語られる名作。橋川文三の「小泉三申論」を併載します。解説は宗像和重氏。 pic.…

今月(2019年9月)の新刊5冊が本日より店頭に並び始めます。順にご紹介します。— 岩波文庫編集部 (@iwabun1927) 2019年9月18日 岡義武著『山県有朋』「彼の一生を語ることは、明治・大正史を語ることである」。ひろく張り巡らせた自らの派閥を背景に、政界に…

「川中島の戦い」めぐる新たな書状発見 新潟 #nhk_news https://t.co/51czQVim9N— NHKニュース (@nhk_news) September 6, 2019 戦国武将、上杉謙信がライバルの武田信玄と戦った「川中島の戦い」に関する新たな書状が、このほど新潟県内で見つかりました。「…

李香蘭「バカな戦争だった」吐露 晩年インタビュー公開 https://t.co/kMoT3qaEh6— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) July 27, 2019 「バカな戦争でした。どれだけの人の命を奪ったことか。特に若い人の命を……」。旧満州(現・中国東北部)で生まれた山口さ…

歴史は人間の興味ある性格や尊敬すべき生活の事実談に満ち満ちている。そういうものを歴史教育から締出して了(しま)って、何故、相も変らず年代とか事件の因果とかを中心に教えているか。(1)— 小林秀雄(1902-1983) (@hideokobayashi1) 2019年7月17日そ…

なるたけ理解の手間がはぶける様に、平ったくして、鵜呑みに出来る様にとは、誰も知らず識らずやる事で、そういう事に何んの努力が要るものではない。そういう傾向は、誰の裡(うち)にもある転がりやすい精神の坂道の様なもので、努力が必要にならなければ…

ナポレオン時代の仏将軍の遺体、遠征先のロシアで発見https://t.co/cqEGvKnsW5— 毎日新聞 (@mainichi) 2019年7月10日

「古代ギリシャ・ローマの『古典』を重んじたルネサンスは、宗教改革や市民革命に先駆けて西欧近代の土台をつくった。西欧近代中心の価値観が揺らぐ今、時を超えた古典と近代の『共鳴』を、20世紀のある歴史学者の視点でたどる」→ #文化の扉 西欧近代、古典…

yamazakikoutarou.hateblo.jp 私は、大久保利通暗殺事件が、薩軍( 西郷軍)の残党やその仲間同士たちによって、引きおこされたのではなく、遠く離れた石川県士族たちによって引き起こされたというところに、重大な意味があると思う。陸義猶や島田一郎らもまた…

【新刊】『王家の遺伝子』石浦章一(講談社ブルーバックス)駐車場から掘り起こされた遺骨は、シェイクスピアが嫌ったあの国王だった!?ミイラから採取したDNA鑑定で、ツタンカーメンの母親が突き止められた!?「勝者の歴史」が覆い隠した「王家の真実」を、…

『南洲伝』覚書(28)ー薩摩藩・東京残留組の「西郷殺しのトラウマ」 ■大久保利通を筆頭とする薩摩藩・東京残留組の「西郷殺しのトラウマ」は、かなり深刻だった。彼等は西南戦争の主導者は、桐野利秋等であると主張し、西郷を殺したのは、自分たちではない・…

yamazakikoutarou.hateblo.jp 重野の「 学問 」と西郷の「学問 」は、大きく隔たっていた。わかりやすく言うと、重野の「 学問」は、学校で学んだ、「机上の空論」的な「 学問」であったが、西郷の「学問 」は、実践的な場で学び 鍛えられた「 学問」だった…

[事務局です]5月22日の日記を掲載いたしました。すっかりわすれてた~!(本人談)という登頂した山の振り返り、一気にまとめて29座分!いってみよー(=゚ω゚)ノ■2019年5月22日「122座~150座を振り返って」https://t.co/dI4zB2wqhr#グレートトラバース3— Grea…

yamazakikoutarou.hateblo.jp 当時の学問の定石的性質が、林家の官学となって、そのまま固定化し形式化したという事は、成るほど詰らぬ事だが、近世の我が国の学問の真価は、民間学者達の官学への攻勢にあらわれたとするのが、誰もが言う通説なのである。だ…

先日、広尾の某所で。八幡和郎氏、小川榮太郎氏、松本洋三氏、福島健一郎氏等と。「 メディア論」「 呉座勇一問題」などでい意見交換。 pic.twitter.com/CZubbKnGNV— 山崎行太郎の毒蛇山荘日記 (@yamazakikoutaro) 2019年5月30日d1021.hatenadiary.jpゼミで…

『南洲伝』覚書(19)ー西郷南洲と重野安繹。 呉座勇一のような三流の歴史学者に、いつまでもこだわってはいられないので、また何か「事故」でも起きたら呉座勇一問題に移ることにして 、『南洲伝 』の続編へ戻る。ところで、どうでもいいことだが、呉座https:…

パンツを脱いだサル=呉座勇一に告ぐ(2)・・・呉座勇一よ、パンツぐらい穿けよ。呉座勇一から、恐喝メールの続報あり。ノーカット、全面公開。▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼ 哲学者=山崎行太郎の『毒蛇山荘日記』 https://t.co/sXsZgYSGT5— 山崎行太郎の毒蛇山荘日記 (@yamazaki…

『南洲伝』覚書(17)ー閑話休題。トンデモ歴史学者=呉座勇一に告ぐ。https://t.co/B7EsFkWs3I— 山崎行太郎の毒蛇山荘日記 (@yamazakikoutaro) 2019年5月22日 あの、例の「トンデモ歴史学者・呉座勇一」から、Twitterのmessage欄に、またまた、吹き出しそうな…

『南洲伝』覚書(14)ー西郷南洲と重野安繹。 奄美大島時代、西郷の話し相手として、学者・重野安繹(しげの=やすつぐ )がいたことは、重要である。しかも、この重野は、西郷の証言者としても重要である。寝食を共にしたというわけではないが 、 https://t.co/d…

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