S&P500上位10 銘柄の時価総額のウエイトは大恐慌以来の最高水準に達する🚨
— Silver hand (@Anthony6355) January 5, 2025
おそらく大丈夫👍 https://t.co/siUjj1V43f
【今週の主な予定】
— 関原 大輔 (@sekihara_d) January 5, 2025
最大の注目は、週末の雇用統計。
市場予想では、雇用者数が減少の見通し。
予想通りなら、利下げ期待が高まる。
ほかISM、JOLTS、ADPと注目指標が続く。
国内は6日が大発会、9日にファストリ決算。
同社は日経平均の寄与度が最も大きく、注目。 pic.twitter.com/w5ThkTvIDu
この道は、自分も間違えると思うわ。右折したいなら、なおさら。
— RING 🇯🇵 #Investor #Trader (@xRINGx) January 5, 2025
なぜに?https://t.co/3aozjKN5yu
年初の株高を牽引したのは、完全に半導体株。
— 関原 大輔 (@sekihara_d) January 5, 2025
なかでもNVIDIA、TSMCの続伸が大きい。
すでにNVIDIAは、年初来+7.6%も上昇した。
TSMCも年初来+5.6%で、上場来高値を更新。
さらにArmは、年初来+14%も上昇。
半導体SOX指数は年初来+3.7%も上昇した。
これらの株高は日本株へも好影響をもたらす。
バイデン大統領はヒラリー・クリントン、ジョージ・ソロスを含む19名に大統領自由勲章を授与
— Silver hand (@Anthony6355) January 5, 2025
ジョー・バイデン大統領は土曜日、ヒラリー・クリントン元国務長官と億万長者の政治活動家兼慈善家ジョージ・ソロスを大統領自由勲章の受賞者に指名した。
😅 https://t.co/FN0wwYwJBp
最大の支援者への最後の感謝の意を込めて🍦バイデンはヴォルデモート、Dr.イーブル、そしてサタンに自由勲章を授与した…🎖️😂🐸 pic.twitter.com/nYmQzxwFM8
— morpheus🪖Reloaded⚔️地滑り的勝利への覚醒🏆 (@Reloaded7701) January 5, 2025
トランプ氏、伊首相と面会 「欧州で旋風」と称賛:時事ドットコム
— たけぞう (@noatake1127) January 5, 2025
トランプ氏は記者団に対し、「とても興奮している。素晴らしい女性であるイタリアの首相と共にいる」と述べた。また、「彼女は欧州で旋風を巻き起こした。今夜夕食を共にする」と語った。 https://t.co/AYukrm6NJo
🐯トランプ大統領が🇮🇹イタリアのジョルジア・メローニ首相とマーアラゴで会見。右はマルコ・ルビオ🐸 pic.twitter.com/WhmhxeSgJF
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🇮🇹メローニ🇺🇸トランプ、💫イーロン…🐸😀 pic.twitter.com/KRgun9zrPq
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🇺🇸💸 全ドルの80%が過去5年間に刷られた。
— morpheus🪖Reloaded⚔️地滑り的勝利への覚醒🏆 (@Reloaded7701) January 5, 2025
🐸極端なインフレは作られた状況だと言う事。
そしてそれを消費する為の使い道は金儲けと人殺しだったと言う訳だ…🤷全く糞みたいな話です。💩 pic.twitter.com/ptJXKgjm2l
【YouTube更新】
— 関原 大輔 (@sekihara_d) January 5, 2025
「業績」の重要性について解説しました。
成果を上げるには、業績を見ることが重要。
株価は、長期的には業績へ連動します。
具体例として、11個の銘柄について解説。
米ハイテク株と、日本株3銘柄を解説します。
🔽「業績の重要性」具体例で解説https://t.co/TEwXyTzFbj pic.twitter.com/tA5omOjUH2
いよいよ、今週から25年相場が本格化する。年初は長期間に渡るレンジ取引でエネルギーが溜まる日本株に注目している。鍵を握るのは昨年8月のクラッシュを契機に日本株から離れている海外投資家だ。レンジ上抜けには彼らが上値を買い上がり、国内勢の戻り売りを吸収する必要があるが、そのためには米国…
— Masa (@Masa_Aug2020) January 5, 2025
いよいよ、今週から25年相場が本格化する。年初は長期間に渡るレンジ取引でエネルギーが溜まる日本株に注目している。鍵を握るのは昨年8月のクラッシュを契機に日本株から離れている海外投資家だ。レンジ上抜けには彼らが上値を買い上がり、国内勢の戻り売りを吸収する必要があるが、そのためには米国株が堅調地合いを維持することや円買いにならないことなどが前提条件になる。
米国株はFOMCを受けて下落した後、高値圏で保ち合いを形成し始めているように見える。米国株が安値を切り下げて下落基調に転じた場合、海外投資家が日本株買いを本格化させる可能性は低い。また、日銀による追加引き締め期待が高まり、円買いになった際も期待薄となる。
これらの前提条件を満たした上で海外投資家が日本株を買い上がるには、何か”材料”が必要になる。現時点ではGPIFの日本株配分比率引き上げ期待が考えられるが、”材料”は後付けでも構わない。実際、新NISA元年の昨年は明確な材料が見当たらないなか、年初から海外投資家が上昇相場を牽引した。
これは問いが間違っている。東京日日新聞は「バスに乗り遅れるな」と号令をかけて、三国同盟を結ばせた主犯だった。 https://t.co/34k9I2QK9O
— 池田信夫 (@ikedanob) January 5, 2025
正月三が日あんなに笑顔だった電車乗ってる人たち、死んだ魚見たいな顔の人しかいなくてわろたwwww …わろた…
— ゆな先生 (@JapanTank) January 5, 2025
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