山形純菜ちゃんの案内で「腰痛これだけ体操」 pic.twitter.com/Tw5epX7EhD
— テク憧 (@techdou) July 6, 2026
Nスタまできっちり務めました🙆♂️
— テク憧 (@techdou) July 6, 2026
君もみんなで愉快な腰痛体操に参加してほしかった#吉村恵里子 pic.twitter.com/z4KK95ghNo
きょう7月6日はサラダ記念日。
— 熱き心の若人・気象予報士 (@atsukikokoro1) July 5, 2026
俵万智さんは東京六大学野球の場内アナウンスを担当するなど野球に縁があり、サラダ記念日を詠んだ歌も野球観戦に行ったときの思い出から生まれた。
俵さんは「しちがつ」「サラダ」とサ行の頭韻を踏んで、さわやかさを出した。
七夕の前日が記念日というのが秀逸。
報ステの大越さんは東大のエースで、俵万智さんは「ピッチャー、大越くん」と神宮で何度もアナウンスしていた。しかし当時の2人は面識が無かった。
— 熱き心の若人・気象予報士 (@atsukikokoro1) July 5, 2026
それから30年近く経ち、大越さんは俵さんにインタビューすることに。
島の海岸でついに初対面。映画みたいだった。
今日はサラダ記念日。
🥕今日のメニュー
— 増田紗織 (@saorimasuda_) July 6, 2026
『簡単すき焼き風・サラダ・めかぶ』
油揚げは絹ごし豆腐のものを♡
🥕母のひとこと
👵🏻「95点!バランスの良い野菜たっぷりメニューでおいしい!レンチンしたオクラとブロッコリーがきゅうりとトマトと少し違う温度だったのでしっかり冷やすとなお良いです。」#サリーズキッチン pic.twitter.com/DRXjpRGOb5
【山川出版社 7月の新刊紹介その③】
— 山川出版社 (@yamakawapub) July 6, 2026
7月の新刊をご紹介します!
『国鉄 終着駅への旅 東日本 消えた29路線をゆく』
編者:『国鉄 終着駅への旅』編集委員会
価格:1,980 円 (税込)
仕様:B5・144ページ
ISBN:978-4-634-15267-0https://t.co/qjfI6A7Ghd
7月下旬に刊行予定!
ご予約受付中です… pic.twitter.com/6tD4q7adkx
7月のNHK-Eテレ「100分de名著」は親鸞『教行信証』。
— 岩波文庫編集部 (@iwabun1927) July 6, 2026
本日より放送開始です。
第1回「逆境の中で鍛えられた思想」では、執筆背景を交え、親鸞が本書で示した独自の人間観に迫ります。
☞https://t.co/uiRTBrMjKo
岩波文庫は特別帯付きで発売中☞https://t.co/cvprRT77eu https://t.co/AVmNUivWaz pic.twitter.com/KqqrM3xpRr
7月6日「人間の堕落」
— 郷学研修所・安岡正篤記念館 (@noushikyogaku) July 5, 2026
造化の一物を私有するという行為、そこに人間の堕落がある。https://t.co/VUPJDuy0nS @chichi_words pic.twitter.com/TvgjoXTi3Q
月6日「人間の堕落」
造化の一物を私有するという行為、そこに人間の堕落がある。
百朝集その67.見在の身
— 郷学研修所・安岡正篤記念館 (@noushikyogaku) July 5, 2026
湿を避け寒を避けて門を出ず
一冬未だ冠巾を正すを省みず
月 雪後より皆奇夜なり
天 梅のほとりにおいて別春を開く
燭をとつて登臨し空しく旧を語り
炉を擁して情味・新をおもふなし
栄華勢利は人にまけ慣れて
かちえたり樽前(そんぜん)見在の身… pic.twitter.com/ZtYObhcpdf
百朝集その67.見在の身
湿を避け寒を避けて門を出ず
一冬未だ冠巾を正すを省みず
月 雪後より皆奇夜なり
天 梅のほとりにおいて別春を開く
燭をとつて登臨し空しく旧を語り
炉を擁して情味・新をおもふなし
栄華勢利は人にまけ慣れて
かちえたり樽前(そんぜん)見在の身
((宋)范石湖『親戚小集』)
「六然」
— 郷学研修所・安岡正篤記念館 (@noushikyogaku) July 5, 2026
自處超然(じしょちょうぜん) 人間は自分の問題となると、物にとらわれて執着したり、拘泥するものである。事に臨んで自分に関する問題から解脱し、抜け出せるように努めることだ。
處人藹然(しょじんあいぜん)…
「六然」
自處超然(じしょちょうぜん) 人間は自分の問題となると、物にとらわれて執着したり、拘泥するものである。事に臨んで自分に関する問題から解脱し、抜け出せるように努めることだ。
處人藹然(しょじんあいぜん) 人に対しては好意に満ち、温かい気分を持って対するするのである。藹(あい)は草木の青々とした雰囲気をあらわす文字である。
有事斬然(ゆうじざんぜん) 何か問題があるとき、うろうろしたり、うじうじせず、活気に満ちきびきびしていること。
無事澄然(ぶじちょうぜん) 何もない時は、氷のように澄み切っていること。
得意澹然(とくいたんぜん) 得意の時は威張ったり驕ったりし易いものであるが、人間はその時あっさりしていることが肝腎である。まだまだ足りないという謙虚さを抱くことだ。
失意泰然(しついたいぜん) 失意のときは、ばたばたせずにゆったりと落ち着いていることである。
抱擁 鶴田浩二
夜の日本三大車窓・姨捨駅へ!https://t.co/9Yow2X7PSL#篠ノ井線 #ナイトビュー姨捨 pic.twitter.com/ZEmNYQOZoX
— しおねる (@shioneru8) July 6, 2026
昨日は大阪城公園近くのホテルニューオータニ大阪に宿泊。読売テレビのすぐ隣ですが、落ち着いた雰囲気が好きで、大阪でゆっくりしたい時によく利用しています。今回は大阪城が少し見える部屋でした。朝食ビュッフェも安定の美味しさで、今日はMBSラジオ出演後にホテルに戻ってゆっくり楽しみました。 pic.twitter.com/3scVozv5ho
— 鳥海高太朗 (@toriumikotaro) July 6, 2026
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