5月のプレートは桃。桃のサッカータ(桃、ピスタチオ、ビーカンナッツ)、桃のコンポート、白ワインのジュレ、パイ、タイム、紅茶のジュレ。
近くの書架から『私の書斎』という本を取り出してパラパラと読む。1978年に出た本で、私も持っている。渡部昇一の『知的生活の方法』(講談社現代新書、1976)がベストセラーになり、「書斎」というものが住居の一部として(主人の個室の一形態として)憧憬の対象になった時代に出版されたものである(たしか続編が数冊出たはずである)。
夕食はシシャモ、玉子焼き、ちくわ+キュウリ、サラダ、冷奴+納豆、ワカメの味噌汁、ごはん。
グレープフルーツ
d1021.hatenadiary.jp
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#チャイの顔
気前よく食事や金品を振る舞う「大盤振る舞い」は、昔の正月に親類を招いて宴会を催したことからきています。本来は「大盤」ではなく、椀(わん)に盛った飯を表す「椀飯(おうばん)」の字を用いました。明鏡国語辞典によると、誤って「大盤」と書かれるようになったそうです。(峠)#大盤振る舞い
— 日経 校閲 (@nikkei_kotoba) August 4, 2025
#食事#おやつ