【🇬🇧ロンドン市場概況】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) October 2, 2025
全国証券大会における内田日銀副総裁のあいさつ内容が伝わると、ドル円は下押し。一時146円台中盤まで軟化しました。ただ、足元では買い戻しが進んでおり、146.90円台を推移しています🧐 pic.twitter.com/mVu8I2CxXP
COMEX市場が開いた瞬間から銀が一瞬45ドル台まで急落
— J Sato (@j_sato) October 2, 2025
銀は国際金融資本だけでなく、産業需要家(主に中国)も高くなることを好まないので、価格抑制操作は今後も時々ありそう
現在、価格抑制勢力 vs 押し目買い で押し合い pic.twitter.com/LJUVM2UGy5
#銀#silver
米オキシデンタル、化学部門をバークシャーに97億ドルで売却 https://t.co/1oI7quf8ET https://t.co/1oI7quf8ET
— ロイター (@ReutersJapan) October 2, 2025
米石油オキシデンタル・ペトロリアム(OXY.N), opens new tabは2日、化学部門オキシケムを著名投資家ウォーレン・バフェット氏率いる投資会社バークシャー・ハサウェイ(BRKa.N), opens new tabに97億ドルで売却すると発表した。売却は年内に完了する予定。バークシャーはオキシデンタルの筆頭株主。2022年に保険会社を買収して以来の大型買収となり、化学関連のポートフォリオが拡大する。
オキシデンタルの負債は25年6月末時点で233億4000万ドル。売却は負債削減が狙いで、主力の石油・ガス事業に注力するとみられる。オキシデンタルは石油生産のアナダルコ・ペトロリアムの550億ドルでの買収や、24年に米シェール生産のクラウンロックを120億ドルで買収したことで、財務基盤が悪化。膨張した負債の削減に向け、このところ資産売却に本腰を入れていた。
オキシデンタルは、バークシャーへの売却で得られる資金のうち、65億ドルを債務削減に充てるとしている。これにより負債総額は150億ドルを下回り、クラウンロック買収後の設定目標に到達することも明らかにした。
TPHのアナリストは、債務が削減することで、自社株買いによる株主還元拡大の道が開かれると指摘した。
JUST IN 🚨: U.S. Treasury buys back another $2 Billion of their own debt 🤯 This makes for a total buyback this week of $4.9 Billion 👀 pic.twitter.com/mwQBbjoXLz
— Barchart (@Barchart) October 2, 2025
The unstoppable Nvidia $NVDA hits a new all-time high and is now valued at over $4.6 Trillion 🤯👀 pic.twitter.com/7KVjSu17uL
— Barchart (@Barchart) October 2, 2025
政府閉鎖2日目となった2日の米金融市場では、米国株式相場が続伸。トランプ米大統領が「数千人規模の」連邦職員削減を検討していることが、相場の重しとなったものの、ハイテク株の強気モメンタムは健在だった。 https://t.co/2CeM9TcgUe
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) October 2, 2025
米国株式市場=主要3指数最高値、ハイテク株が高い 政府閉鎖巡る不確実性を相殺 https://t.co/uqlNnud8pW https://t.co/uqlNnud8pW
— ロイター (@ReutersJapan) October 2, 2025
NYダウ 3日連続で最高値更新 FRBが利下げ踏み切る期待感広がるhttps://t.co/8svblBFogF #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) October 2, 2025
2日のニューヨーク株式市場ではアメリカのFRB=連邦準備制度理事会が10月、利下げに踏み切ることへの期待感が広がる中、買い注文がいくぶん優勢となり、ダウ平均株価は3日連続で最高値を更新しました。
ニューヨーク株式市場ではアメリカの労働市場の減速を受けて、FRBが10月末に開く金融政策を決める会合で利下げに踏み切るという観測を背景に株価の上昇傾向が続いています。
2日も利下げへの期待感から買い注文がいくぶん優勢となり、ダウ平均株価の終値は前日と比べて78ドル62セント高い、4万6519ドル72セントで、3日連続で最高値を更新しました。
ハイテク関連銘柄が多いナスダックの株価指数と、多くの機関投資家が運用の指標としているS&P500の株価指数も上昇してそれぞれ最高値を更新しました。
市場関係者は「政府機関の一部閉鎖など不透明な要因も出てきているが、多くの投資家が依然としてアメリカの景気の先行きに楽観的な姿勢を保っている」と話しています。
【🇺🇸ダウ、S&P500、NASDAQ最高値】
— 関原 大輔 (@sekihara_d) October 2, 2025
2日(木)の米国株は、3指数とも5日続伸。
ダウ+0.2%、SP500+0.1%、NASDAQ+0.4%
S&P500が連日、ダウは3連日で最高値更新。
3指数とも5連騰で、NASDAQも高値更新。
SOX指数が3連日最高値で、半導体が強い。
NVIDIA+0.9%で6連騰、3連日で最高値。
NY外為市場=ドルが対ユーロ・円で上昇、政府閉鎖の影響見極め https://t.co/57Nx6FOXkB https://t.co/57Nx6FOXkB
— ロイター (@ReutersJapan) October 2, 2025
マーケットで話題になったニュースをお届けします。一日を始めるにあたって押さえておきたい5本はこちら。 https://t.co/CxffznCu6O
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) October 2, 2025
政府閉鎖2日目
米政府機関の一時閉鎖は2日目に入ったが、事態打開の兆しは見えていない。トランプ大統領は、民主党に圧力をかける狙いで「数千人規模」の連邦職員削減を検討している。トランプ氏は、ボート行政管理予算局(OMB)局長との会合で「多くの民主党の機関のうち、どこを削減すべきか、また削減が一時的なものか恒久的なものかを決定する」とSNSに投稿した。上院は3日に再開予定だが週末も審議を行うかは不透明。下院は来週7日まで休会となっている。採用も解雇も縮小
再就職あっせん会社チャレンジャー・グレイ・アンド・クリスマスのデータによれば、9月の企業人員調整計画では採用と解雇の両方で縮小が見られた。発表された雇用計画は11万7313人で、前年同月を71%下回り、9月としては2011年以来の低水準。一方で解雇計画は5万4064人と、前年同月を26%近く下回った。米政府機関閉鎖で公式な経済統計の発表が遅れており、エコノミストや政策当局者は労働市場と経済全般を判断する上でこうした民間統計への依存を強めている。大きな打開見込む
ベッセント米財務長官は、中国との次回の貿易交渉で「状況をかなり大きく打開」できるとの見通しを示した。トランプ米大統領と中国の習近平国家主席は、韓国で今月末から開催されるAPEC首脳会議の場で会談を行う予定。CNBCとのインタビューでベッセント氏は、この首脳会談が「最も重要だ」と発言。自身と中国の何立峰副首相が並行して行う予定の貿易協議について「これで5回目となり、状況をかなり大きく打開することになるはずだ」と述べた。駆け込み需要が寄与
テスラの7-9月(第3四半期)販売台数は前年比7.4%増の49万7099台と、市場予想の約43万9600台を上回った。電気自動車(EV)に対する米連邦税額控除が終了する前の駆け込み需要が寄与した。株価は下落。9月は時価総額が月間ベースで過去最大の増加を記録しただけに、利益確定の売りに押された。CFRAリサーチの株式アナリスト、ギャレット・ネルソン氏は「優遇措置のない米国市場でのEV需要には依然として大きな疑問が残る」と述べた。鉄鋼関税引き上げ
欧州連合(EU)が、輸入する鉄鋼に対する関税を50%に引き上げる計画を検討していることが明らかになった。ブルームバーグが計画の草案を入手した。中国の過剰生産に対抗しようとしてきた米国の関税の水準に足並みをそろえることになる。草案によると、欧州委員会は「貿易転換のリスクを最小化するために」関税率を引き上げる。一定の割当枠を超えると、50%の関税が適用されるという。
【本日の材料】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) October 2, 2025
10:05🇯🇵植田日銀総裁発言
18:40🇪🇺ラガルドECB総裁発言
19:05🇺🇸ウィリアムズNY連銀総裁発言
22:00🇬🇧ベイリーBOE総裁発言
23:00🇺🇸ISM非製造業景況指数
26:40🇺🇸ジェファーソンFRB副議長発言
延期🇺🇸雇用統計
🇺🇸NY… pic.twitter.com/aE65IP1tRD
【要人発言】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) October 2, 2025
🇺🇸グールズビーシカゴ連銀総裁
「リアルタイム指標は失業率の安定を示している」
「公式データがない状況下では、FRBは保有するデータに基づいて判断を下す」
「政府機関閉鎖が早く終息することを期待する」
【Dealer's Voice】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) October 2, 2025
🇺🇸9月米雇用統計の発表は準備が整っている可能性が高い - CNN
米銀大手モルガン・スタンレーでは人工知能(AI)の活用で、すでにコーダー(プログラマー)の働き方が変わった。技術・運用部門の世界責任者マイク・ピッツィ氏は、ソフトウエア開発に与えている影響は「かなり本質的なものだ」と語った。 https://t.co/oCEMlu9CVr
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) October 2, 2025
リスキリングのために休暇を取得した場合に賃金の5〜8割を受け取れる教育訓練休暇給付金の制度が始まりました。就業規則などで休暇制度が規定されていることが前提となりますが、現状では休暇を導入している企業はごく一部です。普及には企業が協力する姿勢が不可欠です。 https://t.co/1nAyPbRqIc
— 日経 法務・税務取材チーム (@nikkei_legal) October 2, 2025
三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)が富裕層ビジネスの強化に向け人員増強に乗り出す。傘下の三菱UFJ銀行は2026年春の新卒採用で、専門人材育成コースで40人弱に内定を出した。従来は5人程度でその8倍となる。 https://t.co/o3Z6llsOQC
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) October 2, 2025
日本経済の長期停滞をもたらした本当の原因は、1980年代からの世界経済の大きな変化に、日本が対応できなかったことだ。
— 野口悠紀雄 (@yukionoguchi10) October 2, 2025
変化の第1は中国の工業化であり、第2はアメリカで起きたIT革命だ。日本がナンバーワンと持て囃されている間に、世界が大きく変化した。
日本はこれらに対応して、経済構造を大改革することが必要だった。しかし、それによる社会的摩擦を恐れて、改革を拒否した。そして、高度成長期の経済社会体制を温存しようとした。#戦後日本経済史
— 野口悠紀雄 (@yukionoguchi10) October 2, 2025
『近年の東大生は総合商社など民間の大企業を選択するようになっている。
— いとう会長/伊藤滉一郎 (@itoukaityou) October 2, 2025
ハーバードも今はまたウォール街志向が戻ってきています。超優秀な人材が結局「金を生む」方向に進んでしまっている。』https://t.co/bTYoGjHk3C
未来図YouTube出ました。
— 未来図(ミライズ)公式 (@miraizu_suisen) October 2, 2025
今回は先日Xで物議を醸した「東北大学推薦入試100%化計画」について徹底討論しました。一般入試廃止の流れは果たして正しいのでしょうか?(なぜか藤井四段もいます)https://t.co/b819dLnmgl pic.twitter.com/YCtt2vStit
d1021.hatenadiary.jp
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学歴厨(家畜人)氷河期。
絶滅へ。
自民党総裁選は4日に投開票日を迎える。立候補した5人は少数与党下の政権運営安定化に向け、いずれも野党との協力や連立の枠組みを拡大する可能性を探っている。 https://t.co/70mUSi6SeN
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) October 2, 2025
接戦の自民党総裁選を前に世界のヘッジファンドが静かに動き出した。市場のゆがみに乗じて利益を狙う戦略で、株売りや円高への賭け、リスク回避の動きが広がる。 https://t.co/cT3WzNjbxM
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) October 3, 2025
#モーサテ 6日(月)の見どころです。
— モーサテ(テレ東のマーケット・投資情報番組) (@ms_tvtokyo) October 3, 2025
次の総理大臣を事実上決める自民党総裁選の結果を受け、連立政権の枠組み拡大をめぐる協議の行方や、市場への影響など、今後の焦点を探ります。
ぜひご覧ください!#大浜平太郎 #矢内雄一郎 #長江優子 pic.twitter.com/nJafnIGRjL
今日の株式見通し=小幅続伸、円高傾向や手じまい売りが上値抑える https://t.co/hhbumPfQgu https://t.co/hhbumPfQgu
— ロイター (@ReutersJapan) October 2, 2025
日本銀行が指数連動型上場投資信託(ETF)と共に保有する不動産投信(J-REIT)の売却を開始することは、約3年ぶりの高値圏にある東証REIT指数の失速につながる可能性がある。 https://t.co/uzhPJDn4HJ
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) October 2, 2025
3日の債券相場は上昇が予想される。米国市場で政府機関閉鎖を受けて長期金利が低下した流れを引き継ぐ。 https://t.co/oCe6u34G20
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) October 2, 2025
3日朝の外国為替市場の円相場は1ドル=147円台前半と前日夕からやや下落して推移。米国で政府機関の閉鎖を受けたドル売りが一巡して買い戻されている。日本銀行の植田和男総裁の発言に注目が集まる。 https://t.co/ZJ1DPj3iIC
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) October 2, 2025
【要人発言】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) October 3, 2025
🇯🇵植田日銀総裁
「今後もわかりやすい情報発信で、基本的考えの説明に努める」
「日銀の政策運営の説明を通じ、少しずつでも予見可能性高めていければと思う」
「緩和的な金融環境を通じ、金融面から事業者のさまざまな取り組みを後押ししていきたい」
【要人発言】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) October 3, 2025
🇯🇵植田日銀総裁
「経済・物価の中心的見通しが実現していけば利上げ」
「膨らんだバランスシートを適切規模に戻すことが課題」
「バランスシートの縮小プロセスはかなりの期間にわたると予想」
【要人発言】
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🇯🇵植田日銀総裁
「経済・物価見通し実現の確度などを点検、適切に政策判断する」
「世界経済の動向や増税政策の影響を点検」
「まずは緩和的な金融環境を維持することが大切」 https://t.co/fx9K8wOgOe
【要人発言】
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🇯🇵植田日銀総裁
「短観踏まえると、見通し実現の確度が高まっているといえる」
【Dealer's Voice】
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🇯🇵植田日銀総裁の発言はいつも通りニュートラルな印象も、10月利上げを織り込む市場期待比ではどうしてもハト派に聞こえてしまう印象。全体としては、昨日の内田副総裁と同様サプライズとなるような内容は無し。ドル円は安値147.17円から上昇、高値は147.58円。 pic.twitter.com/0b8dq45u2c
【Dealer's Voice】
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🇯🇵植田日銀総裁、記者会見スタート、大阪にて
【要人発言】
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🇯🇵植田日銀総裁
「データ全て把握必要なわけでない、政策判断に必要な程度」
「世界経済への影響など引き続き不確実性高いー関税政策」
「食料価格、下がる動きが今後も継続すると思う」
【要人発言】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) October 3, 2025
🇯🇵植田日銀総裁
「米経済データ公表が遅れてしまうことは深刻ー米政府閉鎖」
「ビハインドザカーブのリスク、今のところ可能性高くない」
「米経済が上振れて着地するリスクもゼロではない」
【Dealer's Voice】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) October 3, 2025
🇯🇵植田日銀総裁の記者会見終了。特段のサプライズ要因は無く。ただ「出遅れ(ビハインドザカーブ)リスクはそこまで高くない」とした点や、「賃金動向見極めに必要な情報不足している」とした点などから、やはり全体としてハト派色の強い会見内容。ドル円は本日高値付近で高止まり。 pic.twitter.com/ju2c6Kj3Cy
日経平均は大幅続伸、終値ベースの最高値更新 半導体株高がけん引 https://t.co/KAonLHGs5E https://t.co/KAonLHGs5E
— ロイター (@ReutersJapan) October 3, 2025
【速報 JUST IN 】日経平均株価 終値の最高値を更新 幅広い銘柄に買い注文https://t.co/lakZlNx9n6 #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) October 3, 2025
3日の東京株式市場は、2日のニューヨーク市場で主要な株価指数が最高値を更新した流れを受けて幅広い銘柄に買い注文が広がり、日経平均株価は800円以上値上がりして、終値としての最高値を更新しました。
日経平均株価、3日の終値は2日の終値と比べて832円77銭高い4万5769円50銭でした。
東証株価指数、トピックスは41.77上がって、3129.17。
一日の出来高は23億10万株でした。
市場関係者は「アメリカの労働市場の減速を受けてFRB=連邦準備制度理事会が10月末に開く金融政策を決める会合で利下げに踏み切るという観測から、東京市場でも、いま期待感が高まっている半導体関連など幅広い銘柄に買い注文が広がった。投資家の間では、4日の自民党総裁選挙がどのような結果になるのか、そして野党との連携を含めどう政策を実行する体制を作っていくかに関心が集まっている」と話しています。
【🇯🇵日経平均・最高値更新!】
— 関原 大輔 (@sekihara_d) October 3, 2025
日経平均が+1.8%大幅続伸で、最高値更新。
総裁選直前にきて、株式市場が再び急騰。
今はとにかく、AI関連株が強い。
日立がOpenAIと提携を発表で+10%急騰。
ソフバンG+3.5%、アドテスト+4.3%最高値。
植田総裁の講演がハト派だったことも追い風。
米国株は、今日もプレ市場で上昇中。
— 関原 大輔 (@sekihara_d) October 3, 2025
ハイテク株が強く、マグ7は全銘柄が上昇中。
なかでも、半導体関連が際立って強い。
今夜も上昇なら、株価指数は6連騰になる。
政府機関の閉鎖で、雇用統計は延期が有力。
昨日も失業保険件数の発表が延期された。
今夜は、ISM非製造業指数が予定通り発表。
三菱マテリアルの純金積立、小型金地金20g, 10g, 5gの現物引き出しを停止
— J Sato (@j_sato) October 3, 2025
まだ序章だと思うが、もう停止か。思ったより現物積んでないのね… pic.twitter.com/Gypg4g6EBX
#金#gold(積立)
#マーケット(251003)