https://d1021.hatenadiary.com
http://d1021.hatenablog.com

たか

家庭は親の愛情と犠牲によって構成された団結のようだが、実際は因習的な形式的なもので、親の子への献身などは親が妄想的に確信しているだけ、却って子供に服従と犠牲を強要することが多いのである。――『エゴイズム小論』坂口安吾

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141025#1414233794

しんじけ@宇宙の生けるぽよ

「なぜ統計学史や哲学について知るべきなのか? それは、数々の統計手法はどのような要望で生まれたのかという背景を知ることが、数式から手法の挙動を読み解くのと同じくらい価値あることだからです。」
http://antibayesian.hateblo.jp/entry/2014/04/01/003546

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141101#1414838852

「意味が感情をつくり、感情が行動をつくる」 著名メンタリストが語る、運命を決める"決断"の正体 | ログミー

私は週末にコーチをします。そして私はイマージョン教育(未修得の言語を身につける学習方法の一つ)に興味を持っています。みなさん、どのように言語を学びましたか? 基礎を学んだだけで、言語を習得したわけではないですよね。みなさんは何度も繰り返して、言語を習得したのです。

あなたが行動するモチベーションは何ですか? 10年前のモチベーションではなく、今の人生であなたを突き動かすものは何ですか? それとも同じパターンをずっと続けているのですか? 私は、内に秘めた見えないやる気こそが最も重要なものだと思うのです。

私は、感情こそが人生の原動力だと信じているからここにいます。ここにいる皆さんは素晴らしい心を持っています。ここにいるほとんどがです。そうですよね? 私たちは考える方法を知っています。私たちの頭脳をもってすれば、どんなことでも合理的に考えることができます。どんなことでも実現することができます。


数日前に説明された話に、私は同意します。人々は自己の利益のために行動する、という話です。しかし私たちは、それが常に正しいわけではないと理解しています。みなさんは、常に自分の利益のためだけに動くわけではありませんよね。なぜなら感情が絡むと、思考の働き方の回路が変わるからです。


私たちが世の中のあり方を知的に考えることは素晴らしいことです。特にとても賢い人たちは、頭の中でこれをすることができます。しかし私が本当に知りたいのは、みなさんの原動力です。


私が今日のこのトークの後、みなさんにしてもらいたいことは、自分の今いる場所を探索することです。理由は2つあります。1つ目はそれをすることによって、みなさんがもっと貢献できるようになるためです。2つ目は、他の人を理解するだけでなく、より評価し、私たちの今日の社会にある困難を止めることができるつながりを作るためです。

私は30年間、執着しているものがあります。その執着は「人々のクオリティ・オブ・ライフに違いをもたらすものは何か? 人々の出来に違いをもたらすものは何か?」ということです。なぜならそれが、私が雇われる理由だからです。

核心をつく質問に答える、というおもしろい実験をしました。その質問とは「すべてを手にしたとき、その人の人生はどう変わるか?」というものです。多くの人が必要だというすべてのリソースを手にいれたとしたらどうなるか? 100ドルのコンピューターをあげるのではなく、最高のコンピューターをあげたらどうなるか? つまり愛と喜びを与え、快適さをあげるのです。


こういう人は、愛、教育、お金、バックグラウンドすべてを手にしていながら、更生施設を行ったり来たりしていることがよくあります。みなさんの知り合いにも居るかもしれません。そして、精神的、性的、感情的に虐待され、極度の痛みを経験している人もいます。そのような人は絶対ではありませんが、大抵、社会に最も貢献するような人になるのです。


よって、私たちが自分たちに問いかけなければならない本当の質問は「何なんだ? 何が私たちを形成しているのか?」です。私たちはセラピーの文化の中で生きています。私たちの多くはセラピーには行きませんが、私たちの文化がセラピー文化なのです。それは、私たちの過去が私たちを作り上げる、という考え方を意味しています。


ここにいるみなさんは、この理論を信じていればここにはいないでしょうが、社会の多くは経歴が運命だと考えているのです。過去と未来がイコールなのです。もちろんそこで生きていればそうなります。しかし、今この部屋にいるみなさんが知っていること、自身に思い出させなければいけないことがあります。みなさんは知的に何かの知識を得て、何をすべきか知っているのに、それを使わず、実行しないことがあるからです。


だから私たちは、決断を下すことが究極の力であるということを自身に思い出させるのです。それが重要です。

ロビンズ:もしお金がなくても、創造的で決意が固ければ、方法を見つけることができるのです。それが究極のリソースなのです。でも誰もそんな話はしませんよね。人々の言い訳はいろいろあります。リソースがないと言いますが、最終的には、人々が達成できない理由は何なのでしょうか?


何がリソースを決定するのでしょうか? 決断が運命を形成するという話をしてきました。それが私の今日の焦点です。

決断が運命を形成するとして、それを決定するのは3つの決断です。


あなたは何に焦点を当てますか? 今、あなたはそれを決めなければいけません。そしてこの瞬間、意識してか無意識にか、何かに焦点を当てると決めたときに、意味を与えなければなりません。そしてその意味が何であれ、それが感情を作り出すのです。


それは最終地点なのでしょうか、それとも始まりでしょうか? 神は私を罰しているのか、褒美を与えているのでしょうか? それともサイコロを転がすのと一緒でしょうか? そして、感情が私たちの行動を作るのです。


決断が運命を形成した、あなたの人生を考えてみてください。とても重い話になりますが、過去10年、15年の間、もし違う決断を下していたら、まったく違った人生を送っていたというような決断がありますか? 何人の人がそのような決断をしましたか? 正直に、良くも悪くも。あれば「はい」と言ってください。 


会場:はい。


ロビンズ:結論として、その決断のおかげで、仕事場で人生の伴侶に出会ったかもしれません。それは仕事の選択だったかもしれません。Googleの天才たちは、最初はそのテクノロジーを売るつもりでした。その決断の代わりに、もし自身の文化を作ると決断していたらどうなっていたでしょうか? 世界はどう変わっていたでしょうか? 彼らの人生はどう変わっていたでしょうか? 彼らの与える影響は?


私たちの世界はこれらの決断に基づいているのです。

何がみなさんを作り上げたのでしょうか? 2つの見えない力です。

2つ目、自分を動かす目的は”見つけるもの”ではなく、”明らかにするもの”です。そして、そのニーズを手にする方法を教えてくれる、信念となる地図を見つけるのです。そのニーズを手にするためには、ある人たちは世界を破壊することが必要だと考えます。ある人たちは、何かを作り、誰かを愛する必要があると考えます。そして燃料を選ぶのです。

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141102#1414924703中島みゆき
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141102#1414924708小泉純一郎
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141102#1414924709(親ロシア派)
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http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141026#1414319798モナドジー > 多極世界)
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http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141025#1414233794信田さよ子
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141025#1414233796菅原道真
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http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141024#1414147859天皇陛下
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141024#1414147863モナドジー
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141024#1414147864(原田武夫 > 上杉慎吉
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141024#1414147865北一輝大川周明・肥田 春充)
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141024#1414147867(グレン・ハバード)
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141024#1414147868(ウォルフレン)
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141024#1414147869中江有里
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141024#1414147870テリー伊藤
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141023#1414060939(渡辺蘭)
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141023#1414060940山下智久
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141023#1414060965(やりなおす経済史)
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141022#1413974481(紗月)
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141022#1413974484(新釈漢文大系 史記
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141022#1413974485出口王仁三郎
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141022#1413974491(McCain)
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141022#1413974492プロパガンダ
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141022#1413974504時代祭
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141022#1413974505安岡正篤
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141022#1413974509穂積陳重『法窓夜話』 > 大聖ソクラテス
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141021#1413887752(Yuuki Ohta)
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141021#1413887753(田中愛治)
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141021#1413887754AKB48握手会)
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141021#1413887771橋川文三 > 西郷隆盛
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141021#1413887772岸信介
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141020#1413801535(NHKスペシャル「カラーでよみがえる東京〜不死鳥都市の100年〜)
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141020#1413801539バチカン
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141020#1413801542(ラヴロフ露外相「キリスト教文明という共通の文明のひとつの支流が単独で他者に対し自らの意思を強制することは不可能だ。」)
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141020#1413801545(卒業講演)
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141020#1413801546(『12大事件 でよむ現代金融入門』)
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141020#1413801551在特会
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141019#1413715156落合洋司
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141019#1413715157エラスムス > 托鉢修道士)
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141019#1413715158阿部謹也 > 京大カード > 歴史学を勉強するということ)
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141019#1413715159(墓守娘)
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141019#1413715160矢内原忠雄
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141019#1413715163ノーベル賞の天野教授)
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141019#1413715164シュンペーター > マックス・ウェーバー
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141019#1413715167斎藤裕美
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しちせいせつ七生説    (丙辰幽室文稿)安政三年四月十五日(一八五六)二十七歳

楠木正成の精神が、朱舜水に、また自らの内にも伝わり生きていることを実感した松陰は、そこから精神の不滅を確信し、これを理気の説でもって説明する。そして楠公その他の優れた人々と理を一にしている自分の精神を、七生の後の人々までもこれを受け継ぎ奮い立って欲しいものだと願う。

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141101#1414838855
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20130113#1358084945(知己は千載の下に待つ)
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20120718#1342622267
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20071223#1199095513
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20071223#1199095514


iTunes - ミュージック - 中島みゆき「時代 -Time goes around-」
時代  中島みゆき - 歌詞タイム


iTunes - ミュージック - 中島みゆき「愛だけを残せ - Single」

愛だけを残せ  中島みゆき - 歌詞タイム

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141102#1414924703


http://d.hatena.ne.jp/d1021/20140917#1410950322
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20120427#1335539926
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20120426#1335449951
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20100301#1267404415
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20090228#1235815806

信田さよ子

「力うどん、天かす抜きでね」。わずか5秒くらいの電撃出演時の中島みゆきの言葉。さっきNHKBS3チャンネルで偶然見たのだった。ほんとに天才的作詞家だ、ベタで情緒垂れ流しの最近の歌詞とはわけが違う。

坂本邦暢 - 研究者 - researchmap

思想史・科学史を中心とした歴史学を専攻

狭義の専門はルネサンス、及び初期近代の科学思想史

究極的な狙いは、これまで独立に研究されてきたルネサンス哲学と、17世紀哲学研究を橋渡しする見通しを提示することにある。

より広い問題関心の一環として、広く歴史学一般の研究成果を日本語を解する読者層に伝えることを行っている。

博士号取得後の新たな課題として、高等教育において歴史学教育を行うことの意義を考察している。

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141019#1413715158
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20140514#1400063835
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20131121#1385030217

中村修二さん「関係改善図りたい」 NHKニュース

ノーベル物理学賞を受賞する理由となった青色LEDの開発を巡っては、中村さんが、当時、勤めていた徳島県日亜化学工業に対して発明の報酬を求める裁判を起こし、会社側が総額8億4000万円余りを支払うことで和解に至っています。
中村さんは3日、文化勲章親授式のあと記者会見を開き、「皆さんがご存じのように、裁判によって日亜とは関係が悪い状態だが、できれば関係の改善を図りたい。社長と会うことができれば、過去のことはお互い忘れましょうと直接伝えたい」と現在の気持ちを明らかにしました。
そのうえで、「もし、日亜化学工業との関係が改善できれば、私の所属するカリフォルニア大学と共同研究をしていきたい」という考えを示しました。
そうした思いに至った理由について、中村さんは、当時、共に研究を進めてきた日亜化学工業の6人の部下の名前を挙げ、「彼らと一緒に、極めて明るい青色LEDを開発した。私がノーベル賞文化勲章を受けるのは、日亜が率先してLEDを世界に普及させたためで、この6人を含め、日亜の全社員に感謝しているからだ」と述べました。
また、会見では、ノーベル賞の受賞で得られる賞金について、半額を自分の出身校である徳島大学に寄付したいという考えもあわせて示しました。

安倍首相の右腕・飯島勲氏が爆弾発言「12月2日衆院解散」 - ライブドアニュース

飯島氏は手元のメモを見ながら「補欠選挙をやった後に7月〜9月の経済状況が明らかになる。11月17日くらいにはわかりますから、20日くらいに総理は消費税を10%に上げるかどうか決断する」と一気に読み上げた。


さらに「その後の12月2日にねえ、思い切って衆議院解散して、12月の14日に投開票。24日に内閣改造、予算は越年」と、真顔で淡々と告げた。

NHK 番組表 | プロフェッショナル 仕事の流儀「バイオリニスト・五嶋みどり」

クラシック界の最高峰を走り続けるバイオリニスト・五嶋みどりが登場。11歳での衝撃的な全米デビューから30年、圧倒的な技術と表現力で人々を魅了し続ける音色の秘密に迫る。コンサート本番直前に行われる秘密の練習から五嶋の知られざる教授としての姿など、日本とアメリカでの1年にわたる記録。この秋、五嶋は念願のコンサートを独自にプロデュース。本物の音楽とは何か、ひたむきに音楽と向き合い続ける五嶋に密着した。

NHK 番組表 | BS1スペシャル「問われる“オバマの6年”〜2014中間選挙・アメリカの行方」

中間選挙が迫るアメリカ。保守とリベラルの間の溝はかつてなく深まっている。オバマ政権が進める医療保険制度改革や「決められない政治」への不満が高まる中、与党・民主党は苦しい選挙戦を強いられている。オバマ大統領への拒否反応とアメリカ社会の二極化はなぜこれほど強まったのか。慶應義塾大学教授の中山俊宏さんとともに現地を取材し、オバマ政権下の6年でアメリカに何が起きたのかを探る。