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教員ロビーに寄って自販機で水のペットボトルを購入。

昼食は研究室でおにぎり2個。

ベイクドチーズケーキ(500円)とコーヒー(510円)

このクオリティで500円というのは、「信じがたい」というのは大げさだとしても、「とても良心的」である。かつては「カフェゴトー」は学生街のカフェとしては高級感があったが(学生には敷居が高かった)、いまは学生街にすっかりなじんでいる。

夕食はシシャモ、大豆とヒジキの煮物、サラダ、味噌汁、ごはん。

揮発性があり引火しやすいため火気厳禁の取り扱いです。

液体なので、余ってしまったらつい流しに捨ててしまいそうですが、下水道管の中で火災が起きる可能性もあるとのことで、東京都下水道局は「やめてください」と話します。

それでは水道で薄めながら捨てることはどうなのでしょうか。

東京都下水道局
「そもそも下水に流していいのは、下水道法上は排“水”だけです。アルコールは液体ですが“水”ではありません。生活排水とは、洗濯や風呂など生活する中で出る水のことで、危険物であるアルコール消毒液はもちろん、賞味期限が切れたからといって、まだいっぱい入っている調味料や牛乳などを流す事も本来してはいけないことなのです」

東京23区の場合
▽液体は収集できません
▽少量余ったら雑巾や古紙にしみこませる
▽しみこませた雑巾や古紙は乾燥させてから燃えるゴミ
▽空になった容器は材質にあわせて分別
つまり、雑巾や古紙にしみこませたアルコールと水分が乾けば、それらは燃えるゴミとして収集できるといいます。

注意点として、雑巾や古紙にしみこませる時は、屋外など十分に換気された場所で、近くに火の気がないことを確認したうえで行こと。

そして、空になった容器は、プラスチックやガラスなど、それぞれの材質にあわせて分別して捨ててほしいとしています。

消毒液が入ったまま容器ごと捨ててしまうとゴミ収集車や焼却場で引火する可能性があり危険です。

流しに捨てるのと同様、やってはいけません。

また、大量に余って、この方法では処理できない場合は、薬品などを処理する専門業者に依頼してほしいとしています。

#食事#おやつ