【経済指標速報】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) October 18, 2024
🇺🇸米経済指標の結果です✍️
21:30発表📣
🇺🇸住宅着工件数(前月比) 9月
結果:-0.5%
予想:-0.4%
前回:+9.6%
🇺🇸建設許可件数(前月比) 9月
結果:-2.9%
予想:-0.7%
前回:+4.6%
🇺🇸🇯🇵ドル円は149.95円付近で推移
【ロンドン市場概況】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) October 18, 2024
🇬🇧英小売売上高受けたポンド高から始まり、🇯🇵日銀絡みの観測報道受けて円高になる場面がありましたが一時的、米経済指標の下振れ受けたドル安が足元では目立ちます。ここからは週末のポジション調整の動きが出てくるか注目、まもなくNY市場オープンです pic.twitter.com/uUFhMi2oON
米国におけるゾンビ企業の数が急増している。経営が破綻しているにも拘らず金融機関や政府機関の支援により存続している企業はラッセル2000指数に含まれる企業でも4割以上で金融危機以来2倍以上に増加している。延命措置も限界に達している。日本も同様な会社が増加している。 https://t.co/9n1djH4DEx
— 朝倉智也(Tomoya Asakura) (@tomoyaasakura) October 18, 2024
金価格上昇の理由
— Silver hand (@Anthony6355) October 18, 2024
中東紛争の激化→☓
米国債務額増加の激化→○
過去 3週間だけで国家債務が約 5,000 億ドル増加https://t.co/SJvVYD5vkS https://t.co/IJXTTo8hyw pic.twitter.com/kty8EwaPJ2
なぜドルが強いにもかかわらず金は最高値を更新しているのか?なぜ米10年債利回りが再び上昇しているのに金利の付かない金価格が年率2割以上のペースで上昇し他の資産クラスを上回っているのか?投資家は依然金利上昇の継続に懐疑的であり、景気後退の可能性も示唆している。 https://t.co/3fEG3efTtu
— 朝倉智也(Tomoya Asakura) (@tomoyaasakura) October 18, 2024
銀が12年ぶりの高値に達していることは驚くべきことですが、それでも金に対して歴史的に最も過小評価された金属の一つです。
— Silver hand (@Anthony6355) October 18, 2024
金と銀の比率はまだ83です!
これは上昇が勢いを持ち、私の見解ではまだ始まったばかりであることを示唆しています。
ゲームスタート🔥 https://t.co/1cvUa36sSh
【NY市場概況】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) October 18, 2024
ドル円は週末を控えた持ち高調整の売りが出やすかったものの、149円台中盤では底堅い推移となりました🧐 pic.twitter.com/AfmSBlTOpu
米国株式市場=ダウ・S&P最高値、ネトフリとハイテク株が高い https://t.co/n1St5gAVqd https://t.co/n1St5gAVqd
— ロイター (@ReutersJapan) October 19, 2024
NYダウ 3日連続で最高値更新 大手IT企業などの業績へ期待感https://t.co/1DcX6EretC #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) October 18, 2024
18日のニューヨーク株式市場では、大手IT企業などの業績への期待感を背景にダウ平均株価は小幅に上昇し、3日連続で最高値を更新しました。
17日まで2日連続でダウ平均株価が最高値を更新する中、18日のニューヨーク株式市場では、利益を確定するための売り注文が先行し、ダウ平均株価は一時、200ドルを超える下落となりました。
ただ、その後は大手IT企業などの業績への期待感を背景に株式を買い戻す動きが出て、終値は、前日と比べて36ドル86セント高い、4万3275ドル91セントとなり、3日連続で最高値を更新しました。
また、主要な500社の株価で算出する「S&P500」の株価指数も上昇し、最高値を更新しました。
市場関係者は「最新のスマートフォンの中国での販売が好調だと伝わったアップルなどが相場をけん引した。ただ、最高値の更新を続ける中で投資家の間では警戒感も高まっており、上昇幅は限定的だった」と話しています。
週末の米国株は、そろって上昇。
— 関原 大輔 (@sekihara_d) October 18, 2024
ダウ+0.1%、S&P500+0.4%、NASDAQ+0.6%
Netflixの強い決算が好感され、+11%大幅高。
前日のTSMCに続き、ハイテクの好決算が連続。
Appleも+1.2%で強く、上場来最高値を更新。
NVIDIAも3日続伸、+0.8%で最高値圏へ回帰。
S&P500が最高値、ダウは3日連続で最高値を更新。
NYダウが連日の最高値 FRBの「タカ派」化がリスクに - 日本経済新聞 https://t.co/DTyBe1XZ3Q
— たけぞう (@noatake1127) October 18, 2024
この日の主役はネットフリックス。前日比11%高で終えた。17日夕発表の2024年7〜9月期決算は増収増益となり、10〜12月期見通しも市場予想を上回る
日経平均株価、5年ぶり8日連続「陰線」 買い意欲乏しく - 日本経済新聞 https://t.co/J9dJeZKaZm
— たけぞう (@noatake1127) October 18, 2024
ローソク足チャートで「陰線」をつけるのは8営業日連続で、2019年12月以来の長さとなった
政治家が日経平均に右往左往してはいけない。日経平均を構成している銘柄は、日本の企業の0.006%の超優良企業。
— 池田信夫 (@ikedanob) October 18, 2024
これだけを見て経済政策を決めると、アベノミクスのように景気刺激のドーピングを繰り返し、結果的に経済の体力を弱めてしまう。
石破さんは、冷や飯を食っていたころはアベノミクスを批判していたのに、総裁になって株価が下がると「デフレ脱却」に戻ってしまった。 https://t.co/QcvOQOwVnI
— 池田信夫 (@ikedanob) October 18, 2024
はい、国債の爆買いでもリフレは空振りし、インフレ期待は低迷。長期金利は誘導しなくても、もともと低位で安定しやすく、むしろマイナス金利による過度な長期金利の低下を防ぐために、つっかえ棒的に長期金利を支えたのがYCCの実情です。 https://t.co/MDBrN0hI7V
— 本石町日記 (@hongokucho) October 18, 2024
日銀がやっとYCCを止めたのは、円安が加速してインフレ期待が上がり、長期金利の誘導が困難になったからです。もちろん、庶民の怒りが政治に伝わって、早く利上げしろ、の世論が高まったからでもあります。
— 本石町日記 (@hongokucho) October 19, 2024
グローバルでリスクオンの動きが続き、米国株が最高値を更新する中で日本株の上値の重さが際立っている。特にTOPIXが戻り高値を付けた10/7以降、T/S倍率は低下傾向を続けている。この間、ドル高と共に円安の動きが強まり、ドル円は150円台に乗せており、日本株には特殊な需給要因が影響していると考え… pic.twitter.com/waUV8ZcBM6
— Masa (@Masa_Aug2020) October 19, 2024
グローバルでリスクオンの動きが続き、米国株が最高値を更新する中で日本株の上値の重さが際立っている。特にTOPIXが戻り高値を付けた10/7以降、T/S倍率は低下傾向を続けている。この間、ドル高と共に円安の動きが強まり、ドル円は150円台に乗せており、日本株には特殊な需給要因が影響していると考えられる。
複数の世論調査から衆院選挙後に石破政権が更に弱体化する懸念が高まっており、外国人投資家はこれを嫌気し、積極的な買いを手控えている可能性が高い。そしてこの動きがプライム売買代金の低迷に繋がっていると思われる。また、先週の投資主体別売買動向では、金融機関(年金や銀行など)や個人を中心に国内投資家が戻り売り姿勢を鮮明にしていることが確認されており、国内勢の強い戻り売り圧力と海外投資家の買い手控えが日本株低迷の原因になっていると思われる。
エンゲル係数、42年ぶり高水準 家計支出の28%にhttps://t.co/xooRYOSdzw
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) October 19, 2024
年収1000万〜1250万円の世帯の1〜8月のエンゲル係数は25.5%だったのに対し、年収200万円未満の世帯は33.7%。食費上昇の影響は低所得世帯ほど大きくなります。 pic.twitter.com/HKzWGkjAxT
闇バイトで高齢者宅に強盗したり、振り込め詐欺とかロマンス詐欺で高齢者狙うのは、現役世代が困窮・疲弊してるのに高齢者宅には金があり、それでも現役世代から高齢世代に仕送りをさせられ、高齢者らも現役世代をいじめ続ける結果、高齢者への敬意は地に落ちたから、というのは原因にあると思う。↓
— ゆな先生 (@JapanTank) October 19, 2024
トップ層の人材は海外に流出し、国内に残る準トップ層の人材も外資系企業に取られ、凡庸な人間と底辺層だけが国内で働いている。
— ゆな先生 (@JapanTank) October 19, 2024
その僅かな稼ぎからも高齢者による収奪が続いていき、せめて手間を減らそうとデジタル化をしようものなら、徒党を組んで反対され全く進まない。↓
こんな人生ハードモード継続するなら、「最悪捕まって刑務所でもいいから、高齢者狙って犯罪して金稼ごう。あわよくば逃げ切れる」と考える人が増えるのは、決しておかしい話ではない。
— ゆな先生 (@JapanTank) October 19, 2024
犯罪を擁護はしないが、もうそこに高齢者への敬意など微塵もないし、ただバカな使い捨て人間だけが原因ではない。
日本株は買っても上がらず、売っても下がらず。かと言って、ちょっとしたことで簡単に1000円動く値動きを考えると、オプション売るのも怖い。結局、様子見が一番ってことになる。陰線続きでも米国株が強い間は、東京の引けで買って翌日の寄りで売る取引は勝率が高そうだが。 https://t.co/vmPOvgxJwX
— Masa (@Masa_Aug2020) October 19, 2024
金融庁出向の裁判官 インサイダー取引の疑い 関係先を強制調査https://t.co/QbvKBALKBQ #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) October 18, 2024
金融庁に出向中の30代の裁判官が、職務を通じて知った企業のTOB=株式公開買い付けの情報をもとに、インサイダー取引をした疑いがあるとして、証券取引等監視委員会から強制調査を受けていたことが関係者への取材でわかりました。監視委員会は株取り引きの状況について調査を進めています。
関係者によりますと強制調査を受けたのは金融庁に出向中の30代の男性裁判官で、職務を通じて知ったTOB=株式公開買い付けの未公開の情報をもとに、ことし、株を自分名義で売買した疑いがあるということです。
この裁判官は、金融庁で企業のTOBに関する情報を取り扱う業務を担当していて、証券取引等監視委員会はインサイダー取引の疑いがあるとして、これまでに、関係先の強制調査を行ったということです。
最高裁判所は主に任官10年未満の裁判官を対象に、さまざまな経験を積ませる目的で省庁に出向させる人事を行っていて、男性裁判官もこの枠組みで金融庁に出向していました。
監視委員会は裁判官の株取り引きの状況について分析を進めることにしています。
金融庁「厳正に対処していく」
これについて、金融庁は「調査を受けていることは承知しているが、その内容については、コメントを差し控える。金融庁としては調査に全面的に協力するとともに、今後の調査結果を踏まえて、関係法令に照らし、厳正に対処していく」としています。
自民党本部近くで出火しました。男が火炎瓶のようなもの5、6本を投げつけて炎上したとみられます。その後、男は車で首相官邸の敷地に突入しようとしたが、警備用の柵にぶつかって停車しました
— 毎日新聞写真部 (@mainichiphoto) October 18, 2024
写真特集でhttps://t.co/ge3Nizbf4O pic.twitter.com/T05gSpe3nU
今朝、自由民主党本部に火炎瓶の様なものが投げ込まれ、さらに総理官邸に火炎瓶の様なものが投げ込まれた上で、車で突入を図るという事案が発生しました。…
— 小泉進次郎 (@shinjirokoiz) October 19, 2024
自民党に火炎瓶もって突っ込んだ臼田敦伸ってやつ、49歳の典型的氷河期男性。
— ゆな先生 (@JapanTank) October 19, 2024
仕事点々としつつ政治不信を極めて、供託金なしで選挙出ようとして却下されて訴訟して敗北したり、死刑反対運動やったり、香港でアンチ中国政府デモ参加したり、Uber Eatsの配達員とかやりながら生活してるやつやで。
火炎瓶と液体持って自民党本部にテロにいっても大した被害も出せない底辺氷河期左翼活動家をみると、小田急電車でサラダ油を撒いて火をつけようとした無能男を思い出す。
— ゆな先生 (@JapanTank) October 19, 2024
立派な仕事が出来ない人間は、テロすらちゃんと実行できないんやなあ。
70年代~90年代と比べ、テロ能力ですら劣化するJAPANよ。
岸田総理はアメリカに言われて「ロシアが力による現状変更をした。ロシアが悪い。ウクライナを守るのは当然だ!」という(間違った)思考に固着し、さらに膨大な支援金をウクライナに献上した上で、ユダヤの戦争屋に貢献しました。韓国との関係を良好さたと自慢げに語っていますが、それも
— geo | ジオ (@diplo_geo) October 18, 2024
東アジア有事を目論む米ユダヤの戦争屋の意向で、日本と韓国は手を組みなさいと命令されただけです。キャンプ・デービットにおける会談、日米比の3国の共同会見も、対中戦争を見越し、アメリカ(バイデン政権DS)がお膳立てしたものです。全てアメリカの言いなりで、傀儡人形のように
— geo | ジオ (@diplo_geo) October 18, 2024
操られてきたことを、あたかも実績のように語るのは、完全に欺瞞であり、国民は舐められています。国益を損ねる、国民の命を米製薬会社のワクチンによって奪われる。こうした、多大なる損害を、あたかも手柄のように自画自賛しているのが、自民党と霞ヶ関のエリート官僚たちなのです
— geo | ジオ (@diplo_geo) October 18, 2024
人形使いを失った人形はどうなるのか、非常に興味深いですね。米の大統領選まであと少しだ。
— 小太郎 (@AQ7PS5baK197466) October 18, 2024
BREAKING 🚨: U.S. National Debt
— Barchart (@Barchart) October 19, 2024
U.S. National Debt projected to double in just 8 years (2H 2017 - 2H 2025) and hit $40 Trillion in the 2nd half of next year. Probably Fine pic.twitter.com/nX3LlRWNln
"米国財務省は毎月8営業日の午後2時に月次財務省報告書を発表することになっている。現在10月の13営業日目だが、先月の報告書はまだ発表されていない。説明も予想もなく、完全に沈黙している。" https://t.co/xorqa9j9Wa
— J Sato (@j_sato) October 19, 2024
エリオット波動で分析する目的は無限にある進行想定を幾つかに絞り込むこと。それはチャートを波動原理のルール通りにカウントすることによって達成される。ルールを無視してカウントすると無限の進行想定が生まれることになり、エリオット波動で分析する意味が喪失する。…
— 一般社団法人日本エリオット波動研究所 (@jewri225) October 19, 2024
エリオット波動で分析する目的は無限にある進行想定を幾つかに絞り込むこと。それはチャートを波動原理のルール通りにカウントすることによって達成される。ルールを無視してカウントすると無限の進行想定が生まれることになり、エリオット波動で分析する意味が喪失する。
つまり、ルールを無視したカウントは無意味で無価値。
あんまり言いたくはないが、過度の金融緩和は資産を持っているものを更に富ませ、持たざるものを物価高によりさらに貧しくさせ、格差の拡大をもたらした。
— 一般社団法人日本エリオット波動研究所 (@jewri225) October 19, 2024
これが答えではないのか。
インフレを望んでいる主体は何なのか。株が上がればそれでいいのか。
投資家である前に人として正しい道を歩きたい。
アベノミクスは失敗だけど、それは円の価値を毀損し、円安を招いて悪い物価上昇につながったからではないか。格差が拡大したからダメだという主張は的の中心を外していると思う。円安は今の程度でとどまる保証は全くなく、1ドル200円、250円、さらにはハイパーインフレの恐れもある。 https://t.co/OwzOSOUo36
— 磯野直之 (@IsonoNaoyuki) October 19, 2024
低い物価を「デフレ」と悪玉視した結果…。上がった物価は極悪だった、というリフレ政権を支持したツケが回っております。 https://t.co/3zaTFN5YXI
— 本石町日記 (@hongokucho) October 19, 2024
異常な金融緩和の結果、東京都心部などでの地価の上昇もひどい。株は先物売りや現物の空売りなどの手段も豊富だが、土地の空売りは普通はできない。
— 磯野直之 (@IsonoNaoyuki) October 19, 2024
消費者物価の上昇も円安や国際商品価格の影響を受けやすい食料品やエネルギー価格が顕著で、こうした品目の消費比率が高い低所得者層に特に厳しい。 https://t.co/yIVfy4648m
【独自】三菱UFJとKDDI、証券・銀行の資本関係を見直しへ…「カブコム」「じぶん」完全子会社化https://t.co/tpQwd577Sf#経済
— 読売新聞オンライン (@Yomiuri_Online) October 19, 2024
三菱UFJFGとKDDI ネット証券・銀行の共同出資を見直しへhttps://t.co/3dGEcJ6hOK #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) October 19, 2024
三菱UFJフィナンシャル・グループとKDDIは、共同出資しているネット証券とネット銀行の資本関係を見直す方向で調整していることが分かりました。三菱UFJはネット証券を、KDDIはネット銀行をそれぞれ完全子会社化し、経営資源を集中するねらいで、今後の業界での競争に影響を与えそうです。
三菱UFJフィナンシャル・グループとKDDIは、現在、それぞれのグループが共同で出資してネット証券の「auカブコム証券」と、ネット銀行の「auじぶん銀行」を経営しています。
関係者によりますと、今年度中にも、三菱UFJ側がネット証券を、KDDI側がネット銀行をそれぞれ完全子会社とする方向で調整していることが分かりました。
三菱UFJとしてはネット証券を強化し、NISAの拡充などで投資に関心を持つ顧客の取り込みを加速させる一方、KDDIとしては携帯電話事業とネット銀行との連携で顧客層を拡大させるなどそれぞれが強化したい分野に経営資源を集中するねらいがあるとみられ、今後の業界での競争に影響を与えそうです。
一方、両社は協力関係は続けていく方針で、今後は、生成AIを生かした金融サービスの強化などで新たな連携も検討するということです。
三菱UFJ、auカブコムの全株取得 じぶん銀はKDDIに売却https://t.co/N9kkKSPFk9
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) October 19, 2024
Appleが3ヶ月ぶりに、上場来高値を更新。
— 関原 大輔 (@sekihara_d) October 19, 2024
先日お店で聞いたところ、製品はかなり品薄。
✅iPhone16は、4週間以上待ち
✅iPadは入荷時期の目安も不明
✅Apple Watchはさらに入手困難
これならAppleはもちろん、周辺の関連銘柄も期待できる。
AI・半導体・電子デバイス関連の上昇に期待。
AIの普及では、むしろ高スキル労働の賃金を押し下げ、結果的に低スキル労働との賃金逆転も。(平等となった人類はAIに仕える、とか?)https://t.co/emqtoHM5Tt
— 本石町日記 (@hongokucho) October 19, 2024
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