【新着記事】池田 信夫: 【Vlog】泥沼化する国民民主と維新のバラマキ合戦 https://t.co/I2sSdvZDo9 #アゴラ
— アゴラ (@agora_japan) December 20, 2024
【経済指標速報】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) December 20, 2024
🇺🇸米国経済指標の結果です✍️
23:00発表📣
🇺🇸ミシガン大学消費者態度指数【12月確報値】
結果:74.0
予想:74.0
前回:74.0
🇺🇸🇯🇵ドル円は156.57円付近を推移
米国株式市場=上昇、PCE前月比の伸び鈍化受け 週間では下落 https://t.co/Z3ah7qGuAW https://t.co/Z3ah7qGuAW
— ロイター (@ReutersJapan) December 20, 2024
週末の米国株は、そろって上昇。
— 関原 大輔 (@sekihara_d) December 20, 2024
ダウ+1.2%、SP500+1.1%、NASDAQ+1.0%
注目のPCE物価が、市場予想から下振れ。
インフレ懸念が和らぎ、金利が低下。
イベント通過の安心感で、株価は幅広く上昇。
NVIDIA+3.1%、SOX+1.4%で半導体が復調。
Appleが+1.9%続伸し、最高値更新で強い。
落ち着いたPCE後の金利低下を受けて米国株は大きく反発。オープン後から高値をつけるまでほとんど下押しすることなく、一方方向の上昇が続いた。14日連続で下落銘柄数が上昇銘柄数を上回るなど、市場センチメントが極端な弱気に傾くなか、週末を控えて前日までの下落過程で溜まっていたショートがスク… pic.twitter.com/ewLhJfesRp
— Masa (@Masa_Aug2020) December 21, 2024
落ち着いたPCE後の金利低下を受けて米国株は大きく反発。オープン後から高値をつけるまでほとんど下押しすることなく、一方方向の上昇が続いた。14日連続で下落銘柄数が上昇銘柄数を上回るなど、市場センチメントが極端な弱気に傾くなか、週末を控えて前日までの下落過程で溜まっていたショートがスクイーズされやすい状況だったと思われる。また、本格的なホリデーシーズンを前に参加者が積極的に新規ポジションを増やしたくないという心理が働いたのかも知れない。
年末ラリーに自信が持てないなか、無理してポジションを再構築することはないが、テクニカルには週足のネガティブバイアスが残る一方、本日だけを見れば直近安値を下回るレベルでGDしてオープンした後、安値水準を突き抜け大きめの陽線が出現しており、目先の底値を示唆するような動きとなった。特にこれまでアンダーパフォームし続けた景気敏感であるバリュー株の反発が印象的。
今週の重要イベントを通過して、参加者が更に減少する来週以降は、相場を動かすメジャーな材料がなくなる。材料難のなかでは、時間経過を見方につける投資戦略が機能する。引き続き、来年に向けて米国株を含めた金融市場の鍵を握るのは、米金利動向となる。来週はクリスマスを挟んで2年、5年、7年の国債入札が予定されている。
マーケットコメント pic.twitter.com/h7gsgZzZGv
— SBIリクイディティ・マーケット (@SBILM) December 20, 2024
税金に係る主な資金の流れ(概念図) pic.twitter.com/iSN3woN17x
— 服部孝洋(東京大学) (@hattori0819) December 20, 2024
え?騎手も
— RING 🇯🇵 #Investor #Trader (@xRINGx) December 21, 2024
武豊騎手が病気のため、京都競馬の全3鞍で乗り替わり 前日には有馬記念のドウデュースが出走取消(馬トク報知)#Yahooニュースhttps://t.co/tutjE9ILDD
民主党政権ができたときは、自民党の公共事業バラマキへの反発が強く、「特別会計の無駄を省けば減税できる」という世論で政権交代した。
— 池田信夫 (@ikedanob) December 21, 2024
だが今回はそういう財源論もないバラマキ福祉。前原氏は「日銀がETFを売ればいい」というフリーライダー。野党の劣化もひどい。
どさくさまぎれに13.9兆円の補正予算が成立。
— 池田信夫 (@ikedanob) December 21, 2024
・地方経済の成長:5.7兆円
・物価高の克服:3.4兆円
・国民の安心・安全:4.8兆円
中身は「非課税世帯」への給付金やガソリン補助金などのバラマキ。
総合経済対策の早期執行を 令和6年度補正予算成立 | 自由民主党 https://t.co/QqQFHK3P0O
h補完政党
金は、1日1回だけ100日移動平均を下回った後、再び100日移動平均を上回った💪 https://t.co/GuyP6mVnxi
— Silver hand (@Anthony6355) December 21, 2024
#金#gold(100日移動平均線)
先週、米国、欧州、アジアから金ETFに巨額の資金が流入した。
— Silver hand (@Anthony6355) December 21, 2024
😲 https://t.co/YeERHQ40ZK
#金#gold(ETF)
焦点:「金のDNA」を解読、ブラジル当局が新技術で違法採掘捜査 https://t.co/uh7yAbQsGw https://t.co/uh7yAbQsGw
— ロイター (@ReutersJapan) December 21, 2024
福音派の牧師であり、不動産業と鉱山事業を営むハーレイ・サンドバル容疑者は、2023年7月に逮捕された。ブラジルのアマゾン川流域から米国、ドバイ、イタリアに金294キロを密輸した容疑だった。
この金は書類上、サンドバル容疑者が開発権を持つ北部トカンティンス州の合法的な鉱脈から採掘されたとされていた。だが警察によれば、植民地時代以来、その地で金が採掘された例はまったくないという。
ブラジル連邦警察は、衛星画像も含めた最新の犯罪捜査テクノロジーを駆使し、輸出された金がトカンティンス州の鉱脈に由来するものではないことを証明できたとしている。これまで報道されていなかった2023年11月の訴訟書類をロイターが閲覧したところ、実際には、隣接するパラ州にある違法鉱山3カ所から採掘されたものだった。一部は、保護対象である先住民居住地域で採掘されたと見られる。
今回の訴追は、ブラジルが金の違法取引の取締りに最新のテクノロジーを採用した先駆的な例の1つだ。ブラジルは金の主要生産・輸出国だが、生産量の実に半分が違法に取引されている可能性がある。アマゾンの熱帯雨林地域で行われる金の違法採掘は数万カ所にまで急増しており、この地域における環境破壊と暴力犯罪の源となっている。
ロイターが独占的に入手した連邦警察の記録によると、過去7年間で違法採掘による金の押収量は7倍に増加した。
サンドバル容疑者は保釈されて公判を待つ身だが、ブラジル中部の都市ゴイアニアにあるペンテコステ派福音教会で妻とともに説教を行っており、容疑を否定している。
サンドバル容疑者は、金を溶かして輸出用のインゴット(金の塊)に加工してしまえば、どこから採掘したものかを確認する方法はないと主張している。ロイターの電話取材に対し、彼は「そんなことは不可能だ。金を輸出する際には必ず溶かさなければならないのだから」と語る。
<金の「DNA」を解読>
歴史的に、金の由来を追跡するのは困難だとされてきた。特に、さまざまな出所からの金を溶かして混ぜてしまえば、元々の特徴は失われてしまう。その後は、金融資産としての取引や宝飾品産業での利用も簡単だ。
だが捜査担当者は、状況は変わりはじめているという。「金ターゲティング」と呼ばれる警察のプログラムでは、ブラジル全土からのサンプルを集めたデータベースを作成し、放射性同位体スキャンと蛍光分光法を用いて、元素の固有の組成を特定している。
考古学の分野では以前から使われていた手法だが、鉱業分野で合法な金と違法採掘の金を見分けるために応用したのは、プレトリア大学の地質学者ロジャー・ディクソン氏だ。
大学の研究者との協力で開発されたこのプログラムでは、サンパウロの研究所にある粒子加速器で得られる強力なビームを使い、泥であれ鉛や銅といった他の金属であれ、金に混入したナノサイズの不純物を調べることにより、出所を追跡する材料とする。
連邦警察に最近創設された環境問題・アマゾン担当局のフンベルト・フレイレ局長は、このテクノロジーによって科学者は「ブラジルで産出される金のDNA」を分析できるようになった、と語る。
「自然は金に同位体という目印をつけている。放射性同位体スキャンを使えば、この唯一無二の痕跡を読み取れる」とフレイレ局長。「このツールによって、輸出用に精錬される前までさかのぼって、違法採掘の金を追跡できる」
このプログラムの力もあって、昨年左派のルラ大統領が就任して以来、金の押収量は増加した。ロイターが閲覧した政府統計によると、2023年の押収量は前年に比べて38%増加した。フレイレ局長によれば、すべての取引に電子納税証明を義務付け、疑わしい取引に対する監視を強化する、ブラジル中央銀行が導入した新たな金市場規制も一役買っているという。
フレイレ局長はロイターに対し、「アマゾン地域で産出する金の約40%は違法採掘だと推定している」と語った。公式統計によればブラジルは2020年に110トン、50億ドル(約7,700億円)相当の金を輸出しており、世界の上位20位に名を連ねた。昨年は77.7トンと減少したが、政府は違法採掘の取締りが強化されたことが原因だとしている。
<先住民との対立>
ルラ大統領の前任である極右のボルソナロ前大統領は、アマゾン地域における環境規制を緩和し、これを機に、ブラジルでは新たなゴールドラッシュ(金採掘ブーム)が生じた。地政学的な緊張の高まりと中国を筆頭とする各国中央銀行の購入により、世界の金価格が空前の高騰を見せたことも追い風となった。
金価格は高値更新を続けており、13日の時点では1オンス2650ドル前後で取引された。
ゴールドラッシュは、鉱産資源に富むブラジルでは過去のポルトガル植民地時代からよく見られた現象だ。だが、ボルソナロ政権下で始まった最近の違法採掘の急増は前代未聞である。アマゾン熱帯雨林地域の衛星画像を見ると、違法採掘と見られる箇所が従来の記録を上回る約8万カ所も確認できる。
かつては選鉱鍋を手にした「ヤマ師」が職人技を頼りに金を採取していたが、現在では大型の掘削機や100万ドルもする河川浚渫(しゅんせつ)船が活躍する産業規模の活動だ。犯罪組織は、秘密の滑走路を使うヘリコプターや飛行機によって、労働者や機器類をアマゾン地域に運び込み、金を運び出している。
こうした掘削跡には、金を泥や他の鉱物から分離するために用いられる水銀で汚染された残滓が溜った池がぽっかりと残されている場合が多い。
昨年、北の隣国ベネズエラとの国境に面したブラジル最大の先住民ヤノマミ族の居住地域に数万人の採掘業者が侵入し、暴力と疾病を持ち込んだ。ヤノマミ族のあいだでは栄養失調と人道危機が生じ、ルラ大統領が軍を派遣する事態となった。
だが、今年に入って軍が撤退すると、多くの採掘業者が戻ってきた。違法な金採掘の根絶を公約としていたルラ大統領は、国立再生可能天然資源・環境院(IBAMA)所属の特殊部隊を先住民居住地域と森林保護公園に派遣し、採掘業者を追い返そうと試みた。
警察は、金違法取引の阻止に向けた次の段階は、違法採掘者の背後にいる犯罪組織の摘発だという。政府の貿易統計によれば、ブラジルが輸出する金の70%を購入しているのは、スイスの宝飾品・時計産業だ。
警察や外交関係者によれば、コロンビアや仏領ギアナなどアマゾン地域の近隣諸国でも、自国における金違法取引への対策として、ブラジルの金分析手法の採用を検討している。スイスや英国など、カナダ産に次いでブラジル産の金の輸入量が多い欧州諸国も関心を示している。
グローバルな金取引の中心地であるスイスが輸入する金のうち、ブラジル産は1%にすぎない。スイス大使館は声明で「合法的に採掘された金のみを輸入するよう対策している」と述べた。
スイス大使館は、他の輸入国とともにトレーサビリティ(生産履歴管理)や偽造対策ツールを研究する作業部会を設けたと説明した。
非営利の監視団体「インスティチュート・エスコルハス」は2022年の調査の中で、アマゾン地域から輸出される金の52%は違法採掘によるもので、そのほぼすべてが、保護対象である先住民居住地域や国立森林保護公園で採掘されたと述べている。
保守派優位のブラジル国会には、ボルソナロ政権後も非公式な金採掘を擁護する活発なロビー団体が生き残っており、違法採掘の合法化を提案する法案が審議されている。
現在、ブラジリアの連邦警察犯罪研究所では、科学者らの助けを借りて、ブラジル全土から採取された金のサンプルがデータベースに追加されつつある。犯罪科学の専門家エリッヒ・モレイラ・リマ氏による指導のもとで、金庫に保管された小さな金塊に対する高精度のスキャンが行われている。
リマ氏はロイターの取材に対し、「チームの体制は整ったので、ブラジル地質サービス局が収集した3万種の金のサンプルを分析したいと考えている。2-3年以内に、ブラジルで金を産出する24地域をすべてマッピングできるはずだ」と語った。
ブラジリア国立大学の地球科学研究所では、地質学者のマリア・エミリア・スチュテスキー氏率いるチームが、金のサンプルに対する大規模分光分析スキャンにより混入した鉛などの分子を特定し、金の産出地を突き止めようとしている。
スチュテスキー氏は、「私たち研究者は金のトレーサビリティーを100%に高めようと努力しているが、警察による犯罪立証のためには、そこまでは必要ない。警察が求めるのは、金が容疑者の主張する地域で採掘されたものではないという証明だけだ」と話した。
#金#gold(違法採掘捜査)
日産ホンダ合併の真実:
— 宋 文洲 (@sohbunshu) December 21, 2024
①日産がパニック状態
②ホンダが乗る気無し
③二社の相乗効果は無し
④経産省が推し進めている https://t.co/uGdRdPsUlK
各国の車生産量
— 宋 文洲 (@sohbunshu) December 20, 2024
(2000〜2024) pic.twitter.com/lFgRtRSg6P
ヤマハ発動機、社外取締役に元マクドナルドのカサノバ氏https://t.co/UvnCIikuPE
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) December 20, 2024
来年はAIバブルの終わる年になるだろう。2000年のようにブームが去るとほとんどの企業は消滅し、生き残った数社が市場を独占する。 https://t.co/KR91xGMkpr
— 池田信夫 (@ikedanob) December 21, 2024
過去12年間で一度も黒字化したことのないクールジャパン支援とか、明らかに政府の失敗だと思うのだが、あんまりマスコミも取り上げない
— 賈詡 (@oef4raF1ZW3D4WI) December 21, 2024
おや?クールジャパン機構は文春と組んでファンドなんか作ってたんだな
文春とも仲良しなんですかねえ?? pic.twitter.com/KA4So5Bw7p
いつもは密室でやる予算のぶんどり合戦がオープンになると、政治の醜さがわかって勉強になる。 https://t.co/eofBOUoM2W
— 池田信夫 (@ikedanob) December 21, 2024
熱い風呂の好きな人は注意。溺死は最近(風呂の自動保温機能のせいか)急に増え、年間6500人と交通事故死の3倍。 https://t.co/bLKY8vIkaU
— 池田信夫 (@ikedanob) December 21, 2024
2002年に日本国債がAAAから格下げされたとき、抗議文を書いたのは黒田東彦財務官(当時)だった。それから20年余、彼のおかげで日本国債の格付けは韓国を下回る途上国なみになった。 https://t.co/CNbe4Vx3LZ
— 池田信夫 (@ikedanob) December 21, 2024
福岡、ホテル高騰につき新幹線 pic.twitter.com/s8yfd5cXFE
— たけぞう (@noatake1127) December 21, 2024
貧乏そうな中高年が年末ジャンボ宝くじ行列作ってて草
— ゆな先生 (@JapanTank) December 21, 2024
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