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アメリカの先月の消費者物価指数が発表され、前の年の同じ月と比べて2.3%の上昇となりました。

上昇率は前の月を0.1ポイント下回りましたが、トランプ政権の関税政策によって今後、インフレが再加速することへの警戒感も高まっています。

FRB連邦準備制度理事会は物価や雇用の動向を見ながら金融政策を慎重に判断していく姿勢をみせています。

インフレもなく、ガソリン、エネルギー、食料品、そしてほぼすべての価格が下落しています!FRBは、欧州や中国が行ったように、金利を引き下げるべきです。パウエル議長の遅すぎる発言は一体どうなっているのでしょうか?開花の準備が整ったアメリカにとって不公平ではないでしょうか?全てがうまくいくようにさせてあげましょう。きっと素晴らしいものになるでしょう!

ドナルド・トランプ・トゥルース・ソーシャルより 2025年5月13日 午前10時44分

トランプ米大統領は13日、ガソリンや食品などほぼ全ての物価が下落しているとし、米連邦準備理事会(FRB)に対し改めて利下げを要求した。

トランプ大統領は自身のソーシャルメディアへの投稿で「インフレはない。ガソリン、エネルギー、食料品、その他実質的に全ての物価が下がっている!!!欧州や中国のように、FRB金利を引き下げなくてはならない」と述べた。

さらに「遅すぎるパウエル(FRB議長)は、何が問題なのか?今まさに開花しようとしている米国にとって不公平だ」とし、パウエル議長を改めて批判した。

#米経済(250514)

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