トーストにバターを塗って、あんこをのせてもらう。
ツリーにGemini2.5 ProとGPT-5が描いた甲子園短編小説を載せました。全く同じプロンプトです。
— ゆな先生 (@JapanTank) August 8, 2025
どちらがよく書けていますか
【Gemini 2.5 Pro】
— ゆな先生 (@JapanTank) August 8, 2025
もう、そんな季節になったのね。
窓の外で、入道雲がむくむくと育っていくのを見るたびに、私の心はざわめき、そして、あの夏の匂いを思い出すの。乾いた土の匂い。汗の匂い。芝生が日に焼ける匂い。そして、ほんの少しだけ、涙のしょっぱい匂い。
そう、夏の甲子園の匂い。…
【GPT-5】
— ゆな先生 (@JapanTank) August 8, 2025
朝日が校舎の側面をぎらつかせるころ、グラウンドの土はもう朝の匂いを失っていた。湿った土と汗と、缶ジュースに残った声の混じったような匂い。あれが夏の匂いだって、誰かが言っていた。たぶん本当だ。…
従来よりハルシネーション80%減のチャットGPTを米オープンAIが発表。無料会員も使えるそう。
— 由愛 (@tenjounoao_yume) August 7, 2025
AIを使いこなすにはコマンドの出し方が重要だけど、AI相手だと空気を読んだり思いやったりする必要がない。コマンドの出し方に長けることで、対人関係でもそうしたやり方をする人が増えそうな気がする。 pic.twitter.com/oGZ1yDIpom
【新刊】永井荷風『断腸亭日乗 四 昭和八-十年』中島国彦・多田蔵人校注https://t.co/8KjPUuo7uc
— 岩波文庫編集部 (@iwabun1927) August 7, 2025
永井荷風(1879-1959)は、亡くなるまで41年間、日記を残した。全文を文庫に収録。4巻は、昭和8年から10年までを収める。詳細な注解を付した(注解・解説=中島国彦)(全9冊) pic.twitter.com/rnK6Ff8Bfj
「告る」「ディスる」のような名詞+「る」という造語法は江戸時代からあったようです。辞書編集者の神永暁さんの「さらに悩ましい国語辞典」(時事通信社)によると、「お茶漬けを食べる」という意味で「茶漬(ちゃづ)る」という語があり、「茶漬っていこ」のように使われたそうです。(雅)
— 日経 校閲 (@nikkei_kotoba) September 26, 2017
#食事#おやつ