【随時更新】ロシア ウクライナに軍事侵攻(8月15日の動き)https://t.co/YKZJqcWyuo #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) August 15, 2025
【特別軍事作戦 8月14日の概要 露国防省】
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) August 14, 2025
🔸ロシア軍はドネツク人民共和国のイスカラ及びシチェルビノフカの2集落を解放した。
🔸ウクライナ軍の過去24時間における人的損失はおよそ1315人。
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【特別軍事作戦 8月14日の概要 露国防省】
🔸ロシア軍はドネツク人民共和国のイスカラ及びシチェルビノフカの2集落を解放した。
🔸ウクライナ軍の過去24時間における人的損失はおよそ1315人。
ウクライナ、ロシアとの捕虜交換で84人帰国 民間人数十人含まれる https://t.co/2u8InuRNjQ https://t.co/2u8InuRNjQ
— ロイター (@ReutersJapan) August 15, 2025
ウクライナ当局は14日、ロシアとの最新の捕虜交換で84人を帰国させたと発表した。数十人の民間人が含まれており、少なくとも1人は10年以上拘束されていたという。
ウクライナの捕虜問題を担当する議会委員会によると、この日の交換には兵士33人と民間人51人が含まれた。そのうち一人は4000日以上拘束されており、もう一人は2019年にロシアの支援を受ける分離主義者に捕らえられた小学校教員だった。
ゼレンスキー大統領はXに、「本日解放された民間人には、14年、16年、17年からロシアに拘束されていた人が含まれている。また軍人には、マリウポリの防衛に当たった兵士らが含まれている」と投稿した。
ウクライナとロシアは、3年半に及ぶ戦争の期間を通じて定期的に捕虜交換を行っており、ウクライナは22年2月の侵攻以来5000人以上の捕虜を帰国させている。
ロシア下院議長、北朝鮮訪問 ウ軍事作戦への支援巡り金氏に謝意 https://t.co/CA37H2xjvt https://t.co/CA37H2xjvt
— ロイター (@ReutersJapan) August 14, 2025
ロシア下院は14日、ウォロジン下院議長が北朝鮮の首都・平壌を公式訪問し、金正恩朝鮮労働党総書記と会談したと発表した。
プーチン大統領の側近であるウォロジン氏は金氏にプーチン氏からのあいさつを伝え、ウクライナにおけるロシアの軍事作戦に対する北朝鮮の支援に謝意を表したという。
12日には、プーチン大統領は金氏と電話会談し、米アラスカ州で15日に予定されているトランプ米大統領との会談について金氏に説明した
北朝鮮 キム総書記 米ロ会談前にロシアとの蜜月ぶりアピールhttps://t.co/NYMawhLl4b #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) August 15, 2025
北朝鮮のキム・ジョンウン(金正恩)総書記は、日本の植民地支配から解放されたことを記念する式典で旧ソビエト軍の支援に言及し、アメリカとロシアの首脳会談を前に、改めて北朝鮮とロシアの蜜月ぶりをアピールしました。
15日付けの北朝鮮の朝鮮労働党機関紙「労働新聞」は、首都ピョンヤンで14日、日本の植民地支配から解放されて80年になることを記念する式典が開かれ、キム・ジョンウン総書記が演説したと伝えました。
演説でキム総書記は、「民族解放闘争を支援したロシア人民の正義の理念と努力は両国関係の貴重な遺産になっている」として、旧ソビエト軍の支援に言及しました。
そして、両国の関係は過去にないほどの同盟関係に発展しているとしたうえで、「両国人民は勝利者の偉大な名声を共にするだろう」と述べました。
韓国の通信社 連合ニュースは、キム総書記が植民地支配から解放された8月15日にあわせた式典で演説するのは初めてで、これに先立って行われたプーチン大統領との電話会談も異例の形で公表されたと伝えています。
日本時間の16日開かれる予定のアメリカとロシアの首脳会談を前に、北朝鮮は改めてロシアとの蜜月ぶりをアピールしています。
一方、式典では、プーチン大統領の側近として知られるボロジン下院議長がプーチン大統領の祝電を読み上げ、北朝鮮の兵士たちが西部クルスク州の戦闘に参加したことこそが、両国関係の強固さを示していると強調しました。
プーチン氏が金正恩氏に書簡、日本の植民地支配からの解放80周年祝う https://t.co/jLLBk6HWVY https://t.co/jLLBk6HWVY
— ロイター (@ReutersJapan) August 15, 2025
北朝鮮国営の朝鮮中央通信(KCNA)は15日、日本の植民地支配からの解放80周年を祝うロシアのプーチン大統領の書簡に金正恩朝鮮労働党総書記が返信したと伝えた。
プーチン氏の書簡は平壌を訪問したロシアのウォロジン下院議長が届けた。
KCNAによれば、金氏は返信で、北朝鮮とロシアの兵士は「互いの敵」と戦うため戦場で「友情と団結」を築いていると記した。
#露朝
米ロ首脳会談 日本時間16日午前4時半ごろから開始予定https://t.co/Hn5GqZw6rg #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) August 14, 2025
アメリカのアラスカ州で予定されているプーチン大統領とトランプ大統領の首脳会談についてロシアの高官は、会談が日本時間の16日午前4時半ごろから始まる予定だと明らかにしました。
ロシアのウシャコフ大統領補佐官によりますと、首脳会談はアラスカ州にあるアメリカ軍のエルメンドルフ・リチャードソン統合基地で、現地時間の15日午前11時半ごろ、日本時間の16日午前4時半ごろから行われます。
会談はまずプーチン大統領とトランプ大統領の2人だけで通訳を介して行われたあと、両国の代表団も加わった会合に移るとしていて、ロシアからは大統領のほかにラブロフ外相や、ベロウソフ国防相、ドミトリエフ大統領特別代表、シルアノフ財務相、それにウシャコフ大統領補佐官が参加するということです。
また会談の終了後には共同記者会見が予定されているとしています。
ウシャコフ氏は、今回の主要な議題はウクライナ危機の解決だとしたうえで、貿易を含む米ロ両国の協力や安全保障の課題についても協議するとしています。
プーチン大統領”トランプ政権 精力的で誠実な努力をしている”
アメリカのトランプ大統領との首脳会談を前に、ロシアのプーチン大統領は14日、ウクライナをめぐる交渉について情報共有するなどとして、政府高官を集めた会議を開きました。
会議の冒頭でプーチン大統領はトランプ政権について、「私の考えでは、戦闘をやめ、危機を収束させ、この紛争に巻き込まれたすべての当事者の利益にかなう合意に達するためかなり精力的で誠実な努力をしている」と述べ、外交努力を評価しました。
そのうえで、「その目指すところは、次の段階で戦略兵器の管理の分野でも合意し、われわれの国どうし、ヨーロッパ、そして世界全体に長期的な和平を築くことだ」と述べ、将来的な核兵器の管理をめぐるアメリカとの合意の可能性にも言及しました。
【会談直前、現地の様子は】
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) August 14, 2025
🧐 15日の露米首脳会談を前に、開催地の米アラスカ州アンカレッジには、各国から報道陣が集まる。エルメンドルフ・リチャードソン統合基地前では取材するリポーターらの姿も。また、市内の露料理店「ペリメニ」の従業員は「報道陣に包囲されている」と語った。
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米ロ首脳会談、文書署名の予定なし=ロシア大統領府 https://t.co/CY8kT1pt9Y https://t.co/CY8kT1pt9Y
— ロイター (@ReutersJapan) August 14, 2025
ロシア大統領府のペスコフ報道官は14日、15日に行われる米ロ首脳会談で文書に署名する予定はないと述べた。
ペスコフ氏は、プーチン大統領はトランプ米大統領と複雑な問題について協議すると言及。ただ、会談の結果を予測するのは大きな誤りになると述べた。
【トランプ大統領、露米首脳会談後にウクライナを交えた会談の開催を提案】
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プーチン氏に合意の用意とトランプ氏、3者会談「重要に」 https://t.co/PgDAOWN3gc https://t.co/PgDAOWN3gc
— ロイター (@ReutersJapan) August 15, 2025
トランプ米大統領は14日、ロシアのプーチン大統領はウクライナ戦争を終結させる用意ができているとの見方を示した。ただ、和平には少なくとも、ウクライナのゼレンスキー大統領も交えた2回目の会談が必要になる可能性が高いとした。
「プーチン大統領は和平に合意するだろうし、ゼレンスキー大統領も合意するだろう」とし、「両氏がうまくやるかどうか見守ろう」とホワイトハウスで記者団に述べた。
より多くの首脳が参加する2回目の会談を開催する可能性にも言及。「(15日は)良い会談になると思うが、より重要なのは2回目の会談だ。プーチン大統領、ゼレンスキー大統領、私自身が会談する予定で、欧州の首脳も何人か参加するかもしれないが、それはまだ分からない」と述べた。
<プーチン氏「米は誠実な努力」>
プーチン氏はこれより先、主要閣僚・軍幹部を集めた会議で、米国は「戦闘を停止して危機を終わらせ、この紛争に関わる全ての当事者にとって有益な合意をまとめるために、かなり精力的かつ誠実に努力している」という見解を示した。
また、米との協議は「その後の段階で戦略的攻撃的軍備管理の分野で合意に達すれば、米ロ、欧州、世界全体の長期的な平和の条件を作る」ことを目指すことになるとした。
プーチン氏の発言は、米ロ首脳会談でロシア側が安全保障に関する幅広い議論の一環として核軍備管理の問題を提起することを示唆している。ロシア大統領府の側近は、プーチン氏とトランプ氏が米ロ経済関係の「未開拓の大きな可能性」についても協議すると述べた。
東欧の高官は、プーチン氏が会談で核軍備管理やビジネス関連の話題を持ちかけることでトランプ氏の注意をウクライナからそらそうとするだろうと指摘。「トランプ大統領がロシアに騙されないことを願っている」と述べた。また、ロシアの唯一の目的は新たな制裁を回避し、既存の制裁を解除させることだとした。
<合意は当事者次第>
トランプ氏は会談後に記者会見を開く予定だが、共同会見になるかどうかは不明だと述べた。FOXニュースとのインタビューでは、国境と領土の問題については「ギブアンドテイク」が必要だとも語った。
「(最初の)会談は2回目の会談への土台となるが、成功しない可能性も25%ある」と言及。合意が実現するかどうかはプーチン氏とゼレンスキー氏次第とし、「彼らの取引を私が交渉するつもりはない。彼らに交渉させるつもりだ」と強調した。
欧州首脳によると、トランプ氏は13日に行われたオンライン会合で、ウクライナに対する安全の保証に関与する意向を示したが、公には言及していない。
フランスのマクロン大統領によれば、トランプ氏は将来の攻撃からウクライナを守るためのいかなる安全の保証にも北大西洋条約機構(NATO)が関与すべきではないとしたが、米国や全ての有志国が同保証に参加すべきとも述べたという。
さらに、欧州当局者はロイターに対し、トランプ氏が欧州に何らかの安全の保証を提供する用意があると発言したと明かした。具体的には言及しなかったという。
トランプ氏「ノーベル賞受賞望む」、ノルウェー財務相に電話=報道 https://t.co/DqitiGVn7h https://t.co/DqitiGVn7h
— ロイター (@ReutersJapan) August 14, 2025
トランプ米大統領が先月、ノルウェーのストルテンベルグ財務相に電話し、「ノーベル平和賞を受賞したい」と伝えていたことが分かった。ノルウェーの経済紙ダーゲンズ・ナーリングスリーブは14日、情報筋の話として報じた。
報道によると、トランプ大統領からストルテンベルグ氏に突然電話があり、関税に関する議論に加え、ノーベル賞の受賞を望んでいることを伝えられたという。
ストルテンベルグ氏はロイターに対し、トランプ大統領からの電話はトランプ氏とノルウェーのストーレ首相との電話会談に向け、関税と経済協力について協議することが目的だったと説明。それ以上の詳細には踏み込まなかった。
これまで、イスラエル、パキスタン、カンボジアなど数カ国が、和平合意や停戦の仲介を理由としてトランプ大統領をノーベル平和賞に推薦する方針を示している。
トランプ氏 ノーベル平和賞受賞を要望か ノルウェーメディアhttps://t.co/ZgDTnqUOCE #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) August 15, 2025
ノルウェーの現地メディアは14日、アメリカのトランプ大統領がノーベル平和賞の受賞を望んでいることを先月、ノルウェーの財務相に伝えたと、報じました。
ノルウェーの経済紙「ダーゲンズ・ナーリングスリーブ」によりますと、アメリカのトランプ大統領は先月、ノルウェーのストルテンベルグ財務相と電話で話した際に、ノーベル平和賞の受賞を望んでいることを伝えたということです。
ストルテンベルグ財務相はロイター通信の取材に対して、トランプ大統領との電話は、関税と経済協力について話し合うためだったとしたうえで、「内容についてそれ以上の詳細は伝えられない」と話したということです。
トランプ大統領はノーベル平和賞の受賞に強い意欲を示していて、今月12日にはホワイトハウスがSNSのXでイスラエルなど7か国の名前とともに、「世界がトランプ氏のノーベル平和賞の受賞を求めている。トランプ氏は平和の大統領だ」と投稿していました。
ゼレンスキー大統領が英首相と会談 欧州各国と結束強化https://t.co/3k39SZXbfA #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) August 14, 2025
アメリカとロシアの首脳会談を前に、ウクライナのゼレンスキー大統領は14日、イギリスを訪問し、スターマー首相と会談しました。ロシアによるウクライナ侵攻が続いている状況を踏まえ、ヨーロッパ各国との結束を強化することで米ロの首脳会談の結果に速やかに対応するねらいがあるとみられます。
アメリカとロシアの首脳会談を15日に控え、ゼレンスキー大統領は14日、イギリスを訪問し、スターマー首相とおよそ1時間、会談しました。
会談のあと、ゼレンスキー大統領はSNSで「生産的で良い会談だった。アメリカがロシアに外交努力を迫ることに成功した場合、永続的な平和を実現できる安全の保証についても議論した」と述べました。
また、イギリスの首相官邸によりますと両首脳は「ウクライナでの公正で持続的な平和を実現するために力強い結束と決意を確認した」ということで、米ロの首脳会談でプーチン大統領が和平に真剣な姿勢を示せば進展がありうるなどとしています。
ゼレンスキー大統領は、前日の13日にはドイツを訪れ、欧米の首脳などとのオンライン会合に出席したあとの記者会見でウクライナの和平や領土などをめぐる交渉がウクライナ抜きで行われないよう強く訴えていました。
ゼレンスキー大統領としては、ヨーロッパ各国との結束を強化することで米ロの首脳会談の結果に速やかに対応するねらいがあるとみられます。
米ロ首脳会談、停戦進展の現実的機会に 英首相官邸が声明 https://t.co/uzTktnraPB https://t.co/uzTktnraPB
— ロイター (@ReutersJapan) August 15, 2025
スターマー英首相官邸は14日の声明で、トランプ米大統領とプーチン・ロシア大統領が15日にアラスカで行う会談は、ウクライナ戦争終結に向けた進展につながる現実的な機会だとの見解を示した。
ゼレンスキー氏は今週、ウクライナの領土割譲につながる停戦合意の回避を目指し欧州諸国と協議しており、14日は英国を訪れスターマー首相と会談した。
会談終了後に発表された声明は、「両首脳は、ウクライナに公正で永続的な平和を実現するとの強い結束感と決意があるとの見解で一致した。そのうえで、あすアラスカで行われる米ロ首脳会談に期待を寄せた。プーチン氏が平和への真剣さを示す行動を取れば、進展につながる現実的な機会になる」と述べた。
Alaska Zelensky rent-a-mob swing at Trump & Putin peace talks
— RT (@RT_com) August 15, 2025
Kiev regime don't want peace? pic.twitter.com/6vWPXob6Ku
アラスカ・ゼレンスキーのレンタルモブがトランプとプーチンの和平交渉に反対
キエフ政権は平和を望まない?
ウクライナ国境に接するロシアのベルゴロドで8月14日、走行中の自動車がウクライナ製ドローンの攻撃を受け、3人が負傷した。https://t.co/4yMv9vwYGG pic.twitter.com/VP69ODxcGG
— ロイター (@ReutersJapan) August 15, 2025
【ロシアの旅客機が露米首脳会談の開催地アラスカに着陸】
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) August 15, 2025
📺ロシア政府の旅客機「イリューシンIl-96」がアンカレッジに着陸した。露米首脳会談は日本時間の16日午前4時30分頃から始まる。
🔔 @sputnik_jp をフォローして最新の動向をチェック https://t.co/1dZ6hZF4GQ pic.twitter.com/NuRVPSHeVa
米アラスカ州、ウクライナ支持のデモ隊が集結 米ロ首脳会談を前に https://t.co/Cqd81NPCci
— cnn_co_jp (@cnn_co_jp) August 15, 2025
米ロ首脳会談を前に 米アラスカ州でウクライナに連帯示す集会https://t.co/JU5suVjsh3 #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) August 15, 2025
【「一か八か!!!」トランプ氏 】
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) August 15, 2025
🇷🇺🇺🇸トランプ米大統領は、プーチン露大統領と会談する米アラスカ州へ出発する前、SNSにこう投稿した。… pic.twitter.com/RfOkDmvs90
【「一か八か!!!」トランプ氏 】
🇷🇺🇺🇸トランプ米大統領は、プーチン露大統領と会談する米アラスカ州へ出発する前、SNSにこう投稿した。
ホワイトハウス担当の記者団は、トランプ大統領がホワイトハウスを出発し、アンドルーズ空軍基地に向かったと伝えている。同基地からプーチン大統領との首脳会談が行われるアラスカ州アンカレッジへ飛び立つ予定だという。
ホワイトハウスによると、会談にはルビオ国務長官、ベッセント財務長官、ラトニック商務長官、ウィトコフ特使、ラトクリフ中央情報局(CIA)長官が同行するという。
【我々は先のことを決して予測しない=ラブロフ露外相】
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) August 15, 2025
🇷🇺ロシアのセルゲイ・ラブロフ外相は、テレビ局「ロシア24」の記者に対するコメントで、今回の露米首脳会談への自身の期待を語った。ラブロフ外相は、ロシアには明確な立場があり、それを提示することになると述べた。 https://t.co/2eWHTA9iVx pic.twitter.com/dd3Xh11oyo
#ロシア(250815)