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愛子さま効果で爆売れ中!「皇居財布」を求めて若者が東御苑に走る異常事態【皇室JAPAN】

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愛子さま効果で爆売れ!「皇居財布」を求めて若者が東御苑に並ぶ異常事態

#皇太子愛子

皇居の庭園として一般に公開されている東御苑の入園者数が4000万人に達し、4000万人目の入園者に記念品が贈られました。

東御苑は、旧江戸城の本丸跡などを整備した皇居の附属庭園で、昭和43年から無料で一般公開されています。

4000万人目の入園者となったのは、午後2時半ごろに訪れた品川区の山田裕美子さん(50)で、宮内庁から記念品として天皇皇后両陛下の活動を紹介するDVDや絵はがきのセットなどが贈られました。

山田さんは「ただただ驚いています。訪れたのは3回目ですが、清らかな気持ちになれる特別な場所だなと感じています」と話していました。

宮内庁によりますと、東御苑の去年の入園者数は180万人余りで、外国人の比率はおよそ57%にのぼったということです。

東御苑では来年の秋ごろ、皇室ゆかりの貴重な美術品などを収蔵する「皇居三の丸尚蔵館」の建て替え工事が終わって全面開館する予定です。

カフェや売店、皇室の活動や皇居の歴史を紹介するコーナーを備えた新たな施設も建設中で、宮内庁は、「東御苑が今後とも皇室と国民、そして世界の方々とを結ぶ懸け橋としてより多くの方々に訪れてもらえるよう取り組んでいきたい」としています。

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#天皇家

ノーベル平和賞の授賞式がノルウェーの首都オスロで行われました。受賞者の南米ベネズエラの野党指導者、マリア・コリナ・マチャド氏は出席できず、娘が代読したスピーチで民主主義を守ることの重要性を世界に訴えました。

授賞式は、10日、ノルウェーオスロ市庁舎で行われましたが、受賞者で、強権的なマドゥーロ政権と対じしながら、民主化に向けた活動を続けてきたベネズエラの野党指導者、マリア・コリナ・マチャド氏(58)は出席しませんでした。

式典では、代わりに娘のアナ・コリナ・ソーサ氏が記念のメダルを受け取ったあと、マチャド氏のスピーチを読み上げ、ベネズエラが歩んできた経緯から「自由とは待つものではなく、自ら築くものであることを市民が忘れたとき、最も強固な民主主義でさえ弱体化する」と述べて、民主主義を守ることの重要性を世界に訴えました。

また、マドゥーロ政権が去年の大統領選挙後に野党側の多くの人たちを拘束してきたことなどに触れ、「国民の意思を葬り去るための国家テロリズム」だと強く非難しました。

そして、「この賞は、民主主義が平和に不可欠であることを世界に改めて思い出させてくれる。私たちベネズエラ人が世界に提供できるのは、民主主義を勝ち取るためには自由のために戦う覚悟が必要だという教訓だ」とした上でベネズエラに民主主義を取り戻すまで活動を続ける決意を示すと、会場は大きな拍手に包まれました。

一方、ノルウェー・ノーベル委員会はマチャド氏は、授賞式には出席できなかったものの、オスロに向かっているとしていて今後の動向に関心が集まっています。

ベネズエラ出身女性「マチャド氏がいないのは悲しい」
ノルウェーの首都オスロではノーベル平和賞の授賞式のパブリックビューイングが行われ、多くの市民が訪れました。

このうち、ノルウェー出身の50代の女性は、マチャド氏の娘が代読したスピーチがすばらしかったとしたうえで「ほとんどの人は自由がどれほど貴重か、理解できていないと思う。国内外でベネズエラ人を団結させたことは本当にすごいことだ」とマチャド氏のこれまでの活動をたたえていました。

また、ベネズエラ出身で現在、ノルウェー在住の50代の女性は「マチャド氏がオスロにいないのは本当に悲しいが、彼女がここにいない理由も理解できるし、姿を現してくれるという希望をもっている。スピーチは今のベネズエラ人やベネズエラという国の状況を克明に伝えてくれたので、とても満足している」と話していました。

ことしのノーベル平和賞の受賞者の南米ベネズエラの野党指導者、マリア・コリナ・マチャド氏は、ノルウェーの首都オスロに到着し集まった支援者らとことばを交わしました。

ことしのノーベル平和賞の受賞者の南米ベネズエラの野党指導者、マリア・コリナ・マチャド氏(58)は、強権的なマドゥーロ政権のもとでベネズエラ民主化を目指し、国内で潜伏しながら活動を続けています。

マチャド氏は10日に行われた授賞式に出席できませんでしたが、11日未明、ノルウェーの首都オスロのホテルのバルコニーに姿を見せ、集まった支援者らとことばを交わしました。

そして、自らのSNSにその際の動画とともに「オスロ、来たよ!」と投稿しました。

マドゥーロ政権はマチャド氏が出国した場合「逃亡者」として扱うと伝えられています。

マチャド氏の渡航の経緯については詳しく明らかになっていませんがアメリカの有力紙「ウォール・ストリート・ジャーナル」は、アメリカ政府当局者の話としてボートで出発し、カリブ海のオランダ領キュラソー島に向かったと伝えています。

マチャド氏はこのあと日本時間の午後6時ごろ、ノルウェーのストーレ首相と会談したあと記者会見に臨むことにしています。

マチャド氏 安全に帰国できるかは不透明な状況
マチャド氏について、ベネズエラのマドゥーロ政権は出国した場合、逃亡者として扱うと伝えられていて、ノルウェーを訪れたあと、安全に帰国できるのか不透明な状況です。

こうした中、トランプ大統領は10日、記者団から今後、マチャド氏が拘束された場合の対応について問われたのに対し、「彼女はとても感じのいい人だった。私がノーベル賞を受賞すべきだったと言っていた。拘束されるようなことがあれば好ましくないし、喜ばしいことではない」と述べました。

ベネズエラ 副大統領 マチャド氏にノーベル賞授与を非難
ベネズエラのロドリゲス副大統領は10日、ノーベル平和賞の授賞式が行われたことについて「出席者は弔問に参加しているようだった。完全な失敗だった。彼女は現れなかった」と述べ、マチャド氏にノーベル賞が授与されたことを非難しました。

また、マドゥーロ大統領も10日、演説を行い、マチャド氏について、「犯罪的」や「ファシスト」、「ナチス」といったことばを使い強く非難しました。

ベネズエラ出身者から喜びの声
マチャド氏がノルウェーの首都オスロに到着したことについて、集まったベネズエラ出身の人たちからは喜びの声が聞かれました。

このうち、ドイツに住む50代の男性は「このために2日間だけ来ました。彼女はとても強い女性で、国の英雄だ。私はオスロで彼女に会えてとてもうれしい」と話していました。

またイギリスに住む30代の女性は「彼女がここにいることがどれほど困難なことか、そして、今のベネズエラの状況がどれほど厳しいか分かっている。彼女がノーベル平和賞を受賞したことはベネズエラ国民全体にとっての大きな偉業だ」と話し、マチャド氏のこれまでの活動をたたえていました。

さらに、スペインに住む40代の女性は「わくわくしている一方で、安らぎも感じている。マチャド氏は厳しいながらも民主主義に向けた新たな道筋を示した。彼女は偉大なリーダーであるだけでなく、国全体と私たちにとって必要とされている人物だ」と話していました。

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#ノーベル平和賞ベネズエラ
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