全国コアCPI、3月は+1.8% ガソリン下落率縮小も食料が鈍化 https://t.co/Jc5vUZt4W5 https://t.co/Jc5vUZt4W5
— ロイター (@ReutersJapan) April 24, 2026
3月の消費者物価指数 前年同月比+1.8% 上昇率は2月から拡大https://t.co/eTWeQ3WvDj #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) April 24, 2026
企業向けサービス価格指数(3月) https://t.co/opVJS3dGM1
— 日本銀行 (@Bank_of_Japan_j) April 23, 2026
Services Producer Price Index (Mar.) https://t.co/R3cuofS7w7
— Bank of Japan (@Bank_of_Japan_e) April 23, 2026
3月企業向けサービス価格、前年比3.1%上昇 前月比は1.2%上昇=日銀 https://t.co/flKMhS7ZOE https://t.co/flKMhS7ZOE
— ロイター (@ReutersJapan) April 24, 2026
> 高市内閣は、国力を徹底的に強くするため、あくまでもどこまでも成長を追い求めてまいります。そのためには、政府全体として、リミッターを外して‥‥
— 磯野直之 (@IsonoNaoyuki) April 23, 2026
経済成長には労働力、輸入できる物資、環境対策など様々な制約要因がある。… https://t.co/JQ8mtjPukT
> 高市内閣は、国力を徹底的に強くするため、あくまでもどこまでも成長を追い求めてまいります。そのためには、政府全体として、リミッターを外して‥‥
経済成長には労働力、輸入できる物資、環境対策など様々な制約要因がある。
限度を超えて成長しようとすれば激しいインフレ、国際収支の悪化による円安は避けられない。
高市首相は労働力の制約についてはより長時間働いたり、高齢者などの労働参加率を高めることで乗り切る考えかも知れないが、石油などのモノ不足への対応は困難で、リミッターを外す考えの中に日銀に利上げをさせないことを含むのなら苛烈な円安、インフレは避け難い。
#都市伝説の河童(リミッター)
今後は肥料が不足する中、食料も不足・値上がりで確保が大変になる。
— 磯野直之 (@IsonoNaoyuki) April 23, 2026
日本財政に余裕は全くなく、食料と医療機会の確保など生きるための対策が重要になるのであって、経済成長のために省エネルギーを呼びかけないという発想は根本的に間違っている。 https://t.co/Fh8Fmk14Tg
高市首相の「働いて✖️5」は自身のことではなく、やはり国民のことなのだろう。ただ、労働力だけが経済成長制約要因ではない。 https://t.co/srlnBn39Bz
— 磯野直之 (@IsonoNaoyuki) April 23, 2026
高市首相「睡眠をもうちょっと取りたい」 甘利氏に本音漏らす 「食事が大変」ともhttps://t.co/SqnvLUBJoG
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首相は今月7日、「家事に時間を取られ、睡眠は短い」と説明。食事については2月に「公邸は買い物に行っちゃ駄目、出前禁止。冷凍食品が尽きたら終わり」などと話していた。
#都市伝説の河童(睡眠)
ある政府関係者は現在の「官邸内で『タブー』とされる言葉が二つある」と漏らす。
— ロイター (@ReutersJapan) April 24, 2026
一つは中東情勢を受けて国民に消費抑制を求めることを意味する「節約」。もう一つが「補正」だ。
マクロスコープ:今国会の補正予算編成、見送りの可能性 政府内に「賭け」の声https://t.co/Z9h4fO3Wsm
#都市伝説の河童(消費抑制)
#日本経済(260424)