意外に一致している。
— 池田信夫 (@ikedanob) June 1, 2026
所「すべて男系できたのは伝統ではない。男系とか女系とかはない。男子が多く即位しただけ。そうではない女系の例もある。舒明天皇、皇極天皇、元明天皇、元正天皇も女系だ」… https://t.co/6lKHwUiN2a
意外に一致している。
所「すべて男系できたのは伝統ではない。男系とか女系とかはない。男子が多く即位しただけ。そうではない女系の例もある。舒明天皇、皇極天皇、元明天皇、元正天皇も女系だ」
百地「当然だ。古代は皇族間の結婚しかなかった。だから男子も女子も関係ない。両方とも皇族だから。男系女系の意識さえなかった」
だからコバホークの「一度の例外もない男系の皇統」というのは、日本会議の百地氏も認める誤り。
大体からして、天皇は鎌倉時代以後は殆ど無視される有様で、江戸時代はほぼ存在しないも同様の扱いだった。単なる大昔の権力者に過ぎなかった。幕末になって幕府に代わる政治的支柱として持ち上げられたに過ぎず、キリスト教を模して国家神道が生み出されたんだよ。…
— シャクトリムシ (@tonden2) May 31, 2026
大体からして、天皇は鎌倉時代以後は殆ど無視される有様で、江戸時代はほぼ存在しないも同様の扱いだった。単なる大昔の権力者に過ぎなかった。幕末になって幕府に代わる政治的支柱として持ち上げられたに過ぎず、キリスト教を模して国家神道が生み出されたんだよ。
伝統、伝統とうるさい連中は、こういう歴史的経緯も踏まえて発言すべきだね。
男系での継承にこだわり旧宮家の養子案をすすめる保守派が言わないこと。明治40年の旧皇室典範の増補で、第六條に「皇族ノ臣籍ニ入リタル者ハ皇族ニ復スルコトヲ得ス」とある。明治からの伝統としても、旧宮家の皇族への復帰はおかしいということになる。
— 島田裕巳@重版決定『死の話』日本文芸社 (@hiromishimada) June 1, 2026
戦前には皇族の数が増えすぎて、臣籍降下を促し、その「施行準則」まで出されたのに、特権を失うのが嫌で、最後までしぶとく残ったのが、戦後ようやく臣籍降下した「旧宮家」ということになる。
— 島田裕巳@重版決定『死の話』日本文芸社 (@hiromishimada) June 1, 2026
この皇室養子案が出てる最中に今上天皇が愛子内親王を連れて出てくるのは、どう考えてもそれが天皇自身の考えなのでは、と思ってしまう。少なくとも養子案を本当によしと思ってるなら、内親王を連れて早慶戦に来るということはしないのではないか?
— くるくる (@caracolcaracole) May 31, 2026
天皇陛下は積極的に愛子さまを伴ってお出かけになることで、麻生とかの陰謀に対抗しているんだと思うな。
— lily (@M5Vb5) June 1, 2026
たぶん、弟殿下は何らかの体調不良で、その息子殿下は即位させるにはいけない、何らかの理由があるからだと思う。もちろん統一教会のこともあるだろう。そして、陛下のあの性格だと、雅子さまを守ったように愛子さまを守るように何らかと発言をすると思う。そして、最後の一手は廃位かもしれない。 https://t.co/8doC0cy8pF
— Cappuccetto Rosso (@bo40124) May 31, 2026
天皇陛下は1日、東京都北区を訪れ、荒川と隅田川の分岐点にある岩淵水門を視察されました
— 毎日新聞写真部 (@mainichiphoto) June 1, 2026
写真特集でhttps://t.co/uUwyPdpNOn pic.twitter.com/v5xE5din0u
天皇陛下 荒川の治水対策を視察https://t.co/rgvFnrKqbE #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) June 1, 2026
天皇陛下は1日、東京の人口密集地を流れる荒川の治水対策を視察されました。
長年水をめぐる問題に取り組んでいる天皇陛下は1日午後、東京 北区にある、荒川下流域の水害の歴史や、治水対策について伝える資料館を訪問されました。
天皇陛下は標高に応じて色分けされた荒川流域の立体模型を見ながら、説明役の区長に避難訓練の内容などについて尋ねられていました。
このあと近くの川岸に移動して、過去の水害でどこまで水位が上がったかを示す柱を視察し、令和元年の「東日本台風」が戦後3番目に高い水位を記録したことなどについて説明を受けられました。
続いて、天皇陛下はライフジャケットを身につけて船に乗り込み、荒川から隅田川へ流れる水量を調節する、「岩淵水門」を視察されました。
天皇陛下はみずから写真を撮りながら熱心に視察し、説明にあたった国土交通省の担当者によりますと、ゲートの大きさや重さを尋ねられていたということです。
📘『世界遺産級都市 東京地形探訪-知恵と技術が詰まった「都市の傑作」』
— 紀伊國屋書店橋本店 (@Kino___hashi) June 1, 2026
東京は「スリバチの街」
地形から東京の歴史や個性を読み解く、
街歩きがもっと楽しくなる一冊です。
スタッフも気になっている一冊。
山川出版社の歴史・教養書フェアにて展開中。
こちらもおすすめ💫#橋本駅 #本屋 https://t.co/VZxTOo4fGF pic.twitter.com/Ao5XniwxdP
📚 『教科書とあるく-東京都の史跡と文化財』
— 紀伊國屋書店橋本店 (@Kino___hashi) May 31, 2026
教科書で見た人物や出来事。
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