本日2社目は「昭文社(マップル)」さん🏃へ
— GreatTraverse田中陽希 (@GtTraverse100) 2018年12月20日
担当者の方々と久しぶりの再会となりました😊#MAPPLE#昭文社#グレートトラバース3 https://t.co/JjuwtwVYdp pic.twitter.com/01XHX3YaIK
https://d1021.hatenadiary.jp/entry/2018/12/14/200530(スマホに負けた…地図の「昭文社」 希望退職を募集)
富士山 山頂付近で石積み崩れ登山道塞ぐ 対応検討へ #nhk_news https://t.co/ACytYWA7MR
— NHKニュース (@nhk_news) 2018年12月19日
崩れ落ちていることが分かったのは、富士山の山頂近くにある「久須志神社」の前の石積みです。
この付近では斜面の土砂崩れを防ぐため溶岩を階段状に積み上げた石積みが作られていますが、ことし9月10日の夏山シーズン終了後に、崩れ落ちて山頂につながる登山道を塞いでいるのを、山小屋の関係者などが見つけました。
NHKが入手した現地の写真では、斜面の石積みが崩れ、神社の鳥居がかかる登山道を大きな溶岩が塞いでいるほか、岩が当たったとみられる登山道わきのコンクリート製のこま犬が損傷している様子が分かります。
自治体の関係者などによりますと、崩落は9月末から10月にかけて接近した台風24号による強い雨や風などの影響によるとみられるということです。
現場は山頂につながる3つの登山道のうち最も多くの人が利用する道で、地元自治体は来年7月からの夏山登山に影響が出るおそれがあるとして、20日に山梨県富士吉田市で開く協議会で報告し、今後、対応を検討することにしています。