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南部バージニア州シャーロッツビルでは4年前、白人至上主義者の集会に抗議するデモを行っていた人たちに車が突っ込み、1人が死亡、30人余りがけがをしました。

車を運転していた白人至上主義者の男は終身刑の判決を受け服役していますが、けがをした人など9人が集会の主催者らを相手取って民事訴訟を起こしていました。

これについて州の連邦地裁の陪審員は23日、人種差別的な暴力行為があったことや精神的苦痛を受けたことなど、原告側の訴えを一部認めたうえで、集会の主催者や車を運転していた男に合わせておよそ2600万ドル、日本円でおよそ30億円の賠償金を支払うことを命じる評決を下しました。

一方、主催者側が連邦法で禁じられている人種差別的な暴力行為を企てたり共謀したりしたかについては陪審員の意見が一致せず、評決に至らなかったということです。

事件をめぐっては、トランプ前大統領が当初、白人至上主義者に一定の理解を示す発言をしたことでアメリカ社会の分断の象徴だと批判されたことなどから、今回の評決に注目が集まっていました。

#中東

#反中国#対中露戦#習近平伏魔殿体制=旧体制

 コロナ関係では、マスコミには厳重な緘口令がしかれているが、ファイザーCEOのブールラが先々週の週末にニューヨーク郊外の高級住宅地スカースデールにある自宅で逮捕された。これは司法取引ができている。トランプが大統領だった時に面談した折、その交渉をしている。だから、ブールラは、自分がワクチンをやってないのも公言しているし、そのためにイスラエル入国も拒否されている。CEO逮捕と同時に、ファイザーも詐欺罪の容疑で捜査を受けている。もともとファイザーは罰金を払うような悪事を何回もやっているし、専門家によれば、医薬品業界でも最低のクオリティー・コントロールだ。ワクチン会社はどこも毎秒1000ドルの収入だというが、ファイザーは、2‐3年で経営破綻だろう。西海岸では、カリフォルニア州知事のニューサム(ナンシー・ペローシの義理の甥)が、2週間近く公邸ではなく自宅で「療養」した。3回目のワクチンを公開で接種したのだが、今まで2回のようなプラセボではなく、自分の言っていたワクチン・ミックスの本物(ファイザーとモデルナのワクチンを混ぜたもの)を注射されて倒れてしまったのが原因だ。どうしたらワクチン・ミックスのようなバカなアイデアが浮かんでくるのか理解に苦しむが、とにかく倒れた。自宅に子供を監禁する地下牢があるのもバレてしまった。それで、ようやく回復したとして、テレビにマスクなしで出てきたのだが、これがゴム・マスクの三流俳優か出来の悪いクローンにしか見えない。本物は、自分の罪を少しでも軽くするために、ペラペラしゃべっているそうだ。そう言えば、日本の知事さんで、2週間以上姿を消している人物がいると聞くが、日本でもアメリカのように、政治家や財界人などの引退の波が始まるのではないか。視聴数が低迷中のCNNは、スタッフのタレントさん(要するに、今までフェイクニュースを垂れ流していたアナウンサー、番組ホスト、コメンテーター、レポーターの類)をクビにして、総入れ替えする。世の中は確実に変わりつつある。それと同時並行で、カナダでは「女王」と称する女性が夏頃からインターネットに出現している。顔を見るとアジア系なので、原住民なんだろう。良い事はしているみたいだが、新しい時代に「女王」はやめてもらいたい。またハワイも独立するという。世界は疾風怒涛の時代に入っている。

イギリスのワクチン・パスポート抗議運動はやまず、王室の権威は落ちて、先日の戦没者追悼記念日のローヤル・アルバート・ホールで行われた式典には、エリザベス女王は出席せず、王室用VIP席はガラガラだった。アメリカでは、バイデンの実の娘の日記に父親バイデンとの近親相姦を示唆する記載があるという噂は以前からあったが、その日記が内部告発者の駆け込み寺であるプロジェクト・ベリタスから証拠物件として押収された。これも演出臭い。このあたりが、バイデン政権の崩落のきっかけの一つになるのだろう。

前回、イギリスの銀行のシステム・ダウンについて触れたが、そのバークレーズ銀行のCEOが辞任した。未成年の少女とのセックス・ビデオで多数の著名人を脅迫していた、モサド・Mi6・CIA等々のスパイであるジェフリー・エプスティーンと、そのバークレーズCEOが1200通ものメールのやりとりをしていたのが問題視されての辞任だ。このメールの中で、「SW」の符牒で呼ばれている(= Snow White、白雪姫)のが、ブリトニー・スピアーズだというのには、皆が驚いている。ブリトニーは、子供の時から例のカルト組織の犠牲者で、そこに差し出した父親の支配から、裁判所の命令でようやく自由の身になったところだ。日本の芸能界の枕営業パソナの迎賓館も、同じように利用されているのだろうか。また、バークレーズ等の大手の金融機関は、トップ自身が個人的に関与していただけでなく、組織としても子供・成人の人身売買の資金移動に深く関与していたという。

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 In the Corona affair, which has been strictly hushed up by the press, Pfizer CEO Bourla was arrested last weekend at his home in the upscale New York suburb of Scarsdale. This is a plea bargain in the making. He negotiated it on the occasion of an interview with Trump when he was president. At the same time as the CEO's arrest, Pfizer is also being investigated for fraud. Pfizer has been fined many times and has the worst quality control in the pharmaceutical industry, according to experts. Vaccine companies are all making $1,000 per second, but Pfizer will be out of business in 2-3 years. On the West Coast, California Governor Newsom (Nancy Pelosi's nephew-in-law) spent nearly two weeks "recuperating" at home instead of in his official residence, getting his third vaccine in public, not a placebo like the previous two, but the real vaccine mix he had been talking about (a mix of Pfizer and Moderna vaccines). The reason was that I collapsed after being injected with the real vaccine mix (a mixture of Pfizer and Moderna vaccines) that I had mentioned. I don't understand how he could come up with such a stupid idea as a vaccine mix, but he did anyway. They also found out that I have a dungeon at home where I keep my kids. When he finally recovered, he appeared on TV without a mask, but he looked like a third-rate actor in a rubber mask or a poorly made clone. I heard that the real one is talking a lot in order to lessen his guilt. Speaking of which, I heard that some governors in Japan have disappeared for more than two weeks, and I wonder if we will see a wave of retirements of politicians and business people in Japan, just like in the United States. CNN, which is experiencing a slump in viewership, is firing and replacing all the talent on staff (in short, the announcers, program hosts, commentators, and reporters who have been spewing fake news). The world is definitely changing. At the same time, a woman who calls herself the "Queen" of Canada has been appearing on the Internet since the summer. Looking at her face, she looks Asian, so she must be an aborigine. She seems to be doing a good thing, but I wish she would stop calling herself "Queen" in this new era. Hawaii is also going to become independent. The world is entering a period of fast and furious change.

The vaccine and passport protests in the UK have not ceased, the royal family's authority has fallen, and Queen Elizabeth did not attend the recent ceremony at the Royal Albert Hall on War Memorial Day, and the VIP seats for the royal family were rattled. In the U.S., there have long been rumors that Biden's own daughter's diary contains entries suggesting incest with her father Biden, but the diary was seized as evidence by Project Veritas, a whistleblower's go-to source. This, too, smacks of staging. This may be one of the triggers for the fall of the Biden administration.

The CEO of Barclays Bank, the bank I mentioned in my last article about the systemic failure of British banks, has resigned. The CEO of Barclays Bank resigned because of the problem of 1,200 e-mails exchanged between the CEO and Jeffrey Epstein, a spy for Mossad, Mi6, CIA, etc., who had blackmailed many celebrities with sex videos of underage girls. Everyone was surprised to learn that the person referred to in the emails with the "SW" code (= Snow White) was Britney Spears. Britney has been a victim of the cult since she was a child, and has just been freed by court order from the control of her father who gave her up to it. I wonder if the Japanese entertainment industry's pillow fights and Pasona's guesthouses are being used in the same way. In addition, major financial institutions such as Barclays were deeply involved in the transfer of funds for the trafficking of children and adults as an organization as well as the top executives themselves were personally involved.

#英王室
#芸能班

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ささきいさおジャッカー電撃隊】LIVE

#米大統領

NASAは、地球に衝突する可能性のある小惑星などの天体が見つかった場合、軌道をそらして衝突を避けるための研究の一環として、小惑星に衝撃を与えて、軌道を変える実験を計画しています。

その実験に使われる探査機が、日本時間の24日午後3時20分すぎに西部カリフォルニア州バンデンバーグ宇宙軍基地から「ファルコン9」ロケットで打ち上げられました。

探査機は、およそ10か月かけて地球から1100万キロ離れたところにある直径160メートルほどの小惑星「ディモフォス」まで飛行します。

重さおよそ500キロの探査機は、時速2万4000キロで小惑星に衝突し、その衝撃による軌道の変化を、地上や後に打ち上げられる別の探査機から観測する計画です。

NASAによりますと、探査機が衝突する小惑星が地球に衝突する危険性はなく、あくまで技術の実証が目的だということです。

NASA「今後100年の間に大きな災害をもたらす大きさの小惑星が地球に衝突する可能性は極めて低い」としていますが、地球と衝突する潜在的な危険性があるとされる小惑星は、20個以上見つかっているほか、より小さな小惑星の中には正確な軌道が分かっていないものもあります。

NASAはこうした小惑星の発見や監視などのため5年前に「地球防衛調整局」を設置し、対策を進めています。

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