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プロ野球のドラフト会議で、ソフトバンクから育成7位で指名された京都大学の水口創太投手がNHKのインタビューに応じ、指名された喜びとともに、育成選手として入団するかどうか揺れる気持ちを明らかにしました。

水口投手は194センチの長身から繰り出す最速152キロの速球が持ち味で、京都大学の選手としては、2014年にドラフト2位でロッテに入団した元投手の田中英祐さん以来、2人目の指名となりました。

水口投手は21日、NHKのインタビューに応じ、指名された感想について「ドラフトで指名されることを目標に野球を続けてきてきました。わくわくするというよりも不安を抱えながら当日を迎えていましたが、名前が呼ばれ、今までやっていたことは間違いじゃなかったと、評価してもらえてとてもうれしかったです」と語りました。

水口投手は理学療法士の資格を取得できる医学部の学科で学んでいて、4年生の春にかけての数か月間は病院での実習があったため、満足に練習を積めず、思いどおりの結果を出せない時期もあったということです。

水口投手は「即戦力と評価されたわけではなく、2、3年後に大きく成長できるような伸びしろを評価してもらえたと思います。プロ野球はとても厳しい世界だと思いますが、持ち味のストレートや落ちる変化球なども含めて、伸びしろは残ってると思います。プロに入って成長できれば通用するはずで、やってみないと分からないと考えています」と話しました。

水口投手はドラフト会議の前に、育成で指名された場合、プロ入りしない意向を表明していましたが、実際に指名されたことで気持ちは揺れているということで「ソフトバンクの選手でもあった大学の監督からは、選手が成長できる環境が整っていると聞いています。両親をはじめ、いろいろな人と話して客観的に考えながら、結論を出したいです」と話していました。

#スポーツ

奈良市にある唐招提寺では毎年、釈迦念仏会の法要に合わせて、ふだんは見ることができない法要に使う建物「礼堂」の内部や、釈迦の骨を収めたとされる国宝の「金亀舎利塔」を特別に公開しています。

21日は、午後から礼堂で、岡本元興長老ら13人が法要を行いました。

そして、法要の最後に、境内の別の場所に安置されている「金亀舎利塔」が礼堂に移され、訪れた人が手を合わせながら間近で見学していました。

札幌市からきた60代の男性は、「おごそかな雰囲気の中、歴史と伝統を感じて心が洗われたような気持ちです」と話していました。

特別公開は、23日まで行われています。

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