私は海老天せいろ、息子は湯葉の天ざる。
夕食は餃子(息子の好物)。
苺
「ただの無料貸本屋」ではない…日本が見習うべき「アメリカの図書館」の「意外な動向」 : https://t.co/VbhgnaKMCU #現代ビジネス
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5月の食品値上げ 417品目 大半の要因は原材料の高騰https://t.co/hgIPl7kqeG #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) April 30, 2024
5月に値上げされる食品は、大半の品目で、天候不順による不作など、原材料が高騰したことが要因となっています。調査した会社では、歴史的な円安水準が長期化して輸入コストの増加が重なれば、ことし秋以降、食品の値上げがさらに広がる可能性もあるとしています。
国内の主な食品メーカー195社を対象にした帝国データバンクの調査で、5月に値上げされる食品は417品目となり、前の年の同じ月と比べて(2023年・837品目)50.2%減少しました。
品目数の減少は5か月連続です。
一方、値上げの要因をみると、猛暑や干ばつをはじめとする世界的な天候不順で、コーヒー豆やオリーブが不作となるなど、原材料の高騰が大半を占めています。
品目別では
▽コーヒーやペットボトル入りの水など「酒類・飲料」が最も多く、全体の6割余りを占めたほか
▽オリーブオイルを含む「原材料」では、値上げ率が50%を超えるケースも目立つということです。調査会社によりますと、ことし1月から10月までに値上げされたり値上げが予定されたりしている7400品目余りのうち、およそ90%で原材料の高騰が要因となっているということです。
さらに、外国為替市場で歴史的な円安水準が長期化した場合、原材料を輸入する際のコストの増加が重なり、ことし秋以降、食品値上げの品目数がさらに増える可能性もあるとしています。
「選択的夫婦別姓」賛成が62% 反対は27%に NHK世論調査https://t.co/sTBqfCYT1W #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) April 30, 2024
結婚したときに夫婦で別の名字を選べる「選択的夫婦別姓」についてNHKの憲法に関する世論調査で聞いたところ、「賛成」が62%、「反対」が27%でした。
NHKは先月(4月)5日から7日にかけて、全国の18歳以上を対象にコンピューターで無作為に発生させた固定電話と携帯電話の番号に電話をかける「RDD」という方法で3129人を対象に調査を行い、49%にあたる1534人から回答を得ました。
今の法律では結婚した夫婦は同じ名字を名乗ることになっています。これに関して、別の名字を選べる「選択的夫婦別姓」について尋ねたところ、「賛成」が62%、「反対」が27%でした。
年代別でみると、60代以下の年代はいずれも「賛成」が70%台で「反対」を大きく上回ったのに対し、70歳以上は「賛成」が48%、「反対」が40%となり、傾向が分かれました。
「賛成」と答えた人に理由を聞いたところ、「選択肢が多いほうがいいから」が56%、「名字が変わると、仕事や生活で支障がある人もいると思うから」が18%、「女性が名字を変えるケースが多く、不平等だから」が12%、「自分の名字に愛着がある人もいると思うから」が10%でした。
「反対」と答えた人に理由を聞いたところ、「別の名字にすると、家族の絆や一体感が弱まるから」が36%、「別の名字にすると、子どもに好ましくない影響を与えるから」が26%、「別の名字にすると、まわりの人が混乱するから」が18%、「旧姓のまま使える機会が増えているから」が12%でした。
#食事#おやつ