【新刊】カール・シュミット『政治的神学:主権論四章』権左武志訳 https://t.co/Wr3lEU0ZO0
— 岩波文庫編集部 (@iwabun1927) November 14, 2024
「近代国家論の主要な概念はすべて神学的概念を世俗化したものである」。このテーゼで知られる本書は、シュミットの主要な政治思想が初めて提示された1922年の代表作である。初版と第2版の異同を示して訳出。 pic.twitter.com/CExfgEJUO5
【新刊】ヘリオドロス『エティオピア物語(下)』下田立行訳https://t.co/xBo7gJO26u
— 岩波文庫編集部 (@iwabun1927) November 14, 2024
「汝 紅玉を身にまとわば 火勢恐るるにたらず」神々に導かれるかのように、苦難の旅を続ける2人。死者の蘇り、都市の水攻め、暴れ牛との格闘など、語りの妙技で物語りに読者を引きこむ古代小説の最高峰。全2冊完結 pic.twitter.com/MYyqjZcbqL
【新刊】
— 岩波文庫編集部 (@iwabun1927) November 14, 2024
ヘッベル『戯曲 ニーベルンゲン』香田芳樹訳 https://t.co/QMxbsDJNdX
王たちの嫁取り合戦は、英雄の暗殺、骨肉相食む復讐に至る。中世英雄叙事詩をリアリズムの悲劇へ昇華させた、ヘッベルの傑作。 pic.twitter.com/6QbubE5MIr
【新刊】ジョン・スタインベック『チャーリーとの旅:アメリカを探して』青山南訳https://t.co/eEnOHQ81fv
— 岩波文庫編集部 (@iwabun1927) November 14, 2024
「かくして、わたしは気がついたのだ、自分の国を知らない、と」。1960年、大統領選挙の直前。トラックに乗り、老プードルを相棒に全国を巡る旅に出た作家は、どんな〈アメリカ〉を見たのか? pic.twitter.com/AUkVy4MRZT
【新刊】
— 岩波文庫編集部 (@iwabun1927) November 14, 2024
大曾根章介・小峯和明校注『日本往生極楽記・続本朝往生伝』 https://t.co/c9crae4W1j
平安時代の代表的な往生伝2篇。慶滋保胤の『日本往生極楽記』、大江匡房の『続本朝往生伝』。往生伝が説話の源泉となった。 pic.twitter.com/XPmookB2i2
本日刊 *再
— 岩波文庫編集部 (@iwabun1927) November 15, 2024
シュミット:政治的神学 https://t.co/Wr3lEU0ZO0
スタインベック:チャーリーとの旅 https://t.co/eEnOHQ81fv
日本往生極楽記・続本朝往生 https://t.co/c9crae5tQR
ヘリオドロス:エティオピア物語(下) https://t.co/xBo7gJOzW2
ヘッベル:戯曲 ニーベルンゲン https://t.co/QMxbsDJNdX pic.twitter.com/akaUyjhToV
高橋重点講義を読み返し、弁論主義について第4テーゼ、第5テーゼ、第3テーゼ・ダッシュも論じられていることに気付いた。かつて読み込んだつもりだったが、引っかかりなく字面だけ追ってたこともあったのだと思う pic.twitter.com/faAEyQMjCa
— うるさインコ (@fetus1010) January 23, 2022
「数学の学び方・教え方」(遠山啓著/岩波新書)を30年ぶりに読んでいる。面白くて役にたつマジ名著ですよ。https://t.co/QXopNzcqgy pic.twitter.com/32hzD2PgR8
— フミコ・フミオ (@Delete_All) November 15, 2024
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