サイゼの決算書読んでる。
— ゆな先生 (@JapanTank) January 9, 2025
アジアで利益率15%に至るボロ儲けして、一方で日本の利益率は1%程度で、外国で稼いだ金で日本人に安く慈善事業として飯を食わせてやってるかのように見える。
日本で味を落としてケチった料理を出すことで価格を維持して売上&利益増してるが、味落とさないでほしいなあ。
サイゼリヤが中国で荒稼ぎ!「3年後」に大ブームが起きるこれだけの理由 | 今週もナナメに考えた 鈴木貴博 | ダイヤモンド・オンライン https://t.co/kt3qvkxMY2 興味深い考察
— 大原浩 (@stevie1fire) January 9, 2025
【速報】中居正広さんコメント「トラブルがあったことは事実」も示談成立し「今後の芸能活動についても支障なく続けられることに」 “女性トラブル”報道を受け【全文掲載】 https://t.co/4b0M6fvEdd #NewsDigest
— RING 🇯🇵 #Investor #Trader (@xRINGx) January 9, 2025
『示談が成立したことにより、今後の芸能活動についても支障なく続けられることになりました』
— RING 🇯🇵 #Investor #Trader (@xRINGx) January 9, 2025
というコメントだが、
続々と番組が休止、放送見合わせ、出演シーンカットになる不自然さ。 https://t.co/zLef335Rik
中居正広の声明受け レギュラー持つ民放各局がコメント テレ朝「土曜な会」休止を発表 フジ「出演者との関係性誠実に対応」TBS「確認中」(デイリースポーツ)#Yahooニュースhttps://t.co/pcWqxjAxY4
— RING 🇯🇵 #Investor #Trader (@xRINGx) January 9, 2025
#フジテレビ(上納システム)#フジテレビ(性接待)
#芸能界(枕営業)
#芸能班
キャベツ等露地物は博打で数年に一度当たれば良いと生産者が言ってた記憶(九州)。
— なかいきいち (@KiichiNakai_cv) January 9, 2025
当たり年の利益半端ないんですって。 https://t.co/jxuCsPF498
このコミュニティノートにクソリプが集まってくるが、このノートこそ事実誤認だ。「便乗値上げ」の主語は小売に決まってるじゃないか。農家が店頭の商品の値上げなんかできない。
— 池田信夫 (@ikedanob) January 9, 2025
匿名でこんなナンセンスなノートをつけるやつは誰だ。名前を出せ。 @XcorpJP https://t.co/wVstN23Q1t
ただしキャベツとかコメは特殊要因で、日銀とは関係ない。流通を操作して便乗値上げをやってる業者がいるんじゃないか。
— 池田信夫 (@ikedanob) January 9, 2025
d1021.hatenadiary.jp
d1021.hatenadiary.jp
中央リニアの消費電力は東海道新幹線の3倍。脱炭素化で電力供給が危うくなる日本で、こんな贅沢なインフラをもつ余裕はない。今からでも撤退したほうがいい。 https://t.co/8pgWdtkwjb
— 池田信夫 (@ikedanob) January 9, 2025
リニアは日本みたいに狭くて山の多い国には向いていない。向いているのはアメリカの砂漠みたいな所でしょう。
— 池田信夫 (@ikedanob) January 9, 2025
JRがプラント輸出すればいい。そのサンプルとしては、静岡までで十分役に立つ。 https://t.co/jVXhqGLCxd
【要人発言】
— LIGHT FX|トレイダーズ証券 (@LIGHT_FX_inc) January 9, 2025
シュミッド米カンザスシティー連銀総裁
「さらなる利下げは段階的かつデータに基づいて行うべき」
「金利政策は長期的に必要な水準に近い可能性がある」
「FRBは二つの責務の達成にかなり近い」
「インフレは目標に向かっており、成長は勢いを増している」…
【要人発言】
シュミッド米カンザスシティー連銀総裁
「さらなる利下げは段階的かつデータに基づいて行うべき」
「金利政策は長期的に必要な水準に近い可能性がある」
「FRBは二つの責務の達成にかなり近い」
「インフレは目標に向かっており、成長は勢いを増している」
「雇用市場は弱まっているが依然として健全」
「成長と雇用の見通しに楽観的」
「インフレ圧力は引き続き緩和すると楽観的」
【要人発言】
— LIGHT FX|トレイダーズ証券 (@LIGHT_FX_inc) January 9, 2025
ボウマン米連邦準備理事会(FRB)理事
「選挙後の抑制された需要がインフレリスクをもたらす可能性がある」
「インフレへの懸念が10年物米国債利回りの上昇を部分的に説明している可能性がある」
「インフレは高止まりしており、上振れリスクがある」…
【要人発言】
ボウマン米連邦準備理事会(FRB)理事
「選挙後の抑制された需要がインフレリスクをもたらす可能性がある」
「インフレへの懸念が10年物米国債利回りの上昇を部分的に説明している可能性がある」
「インフレは高止まりしており、上振れリスクがある」
「政策調整には慎重かつ段階的なアプローチを好む」
「次期政権の将来の政策を予断すべきではない」
「現在の政策スタンスは、他者が考えるほど制限的ではないかもしれない」
【雑記】'25投票権持ちのFED高官2名発言。シュミッド氏、①政策金利はすでに中立金利にかなり接近、②さらなるBS縮小期待(MBS不要)。ボウマン氏、①とにかく慎重に、②現行金利は思ったほど抑制的でない恐れ。以上、2名とも元々タカにつき反応薄。
— Yuto Haga ⚽️ (@Yuto_Headline) January 9, 2025
世界の半導体、EV・スマホ停滞で二極化 25年もAI頼み - 日本経済新聞 https://t.co/5HFltJ3Jf8
— たけぞう (@noatake1127) January 9, 2025
AI以外の半導体市場が本格的な回復局面に向かうのは10月以降になるとの見方も出ている。世界経済はAI頼みの様相が強まり、AI投資の動向に左右されやすくなる
【🇺🇸雇用統計プレビュー】
— 関原 大輔 (@sekihara_d) January 9, 2025
今夜は22:30に、雇用統計の発表。
今後の金融政策を占う、重要指標です。
市場予想では、雇用者数が減少の見通し。
予想通りの減少なら、利下げ期待が高まる。
直近の米金利は、急速に上昇しすぎている。
金利高が止まるきっかけとなるか、要注目。
今夜も𝕏で速報します。 pic.twitter.com/KwPrPwHaty
こいつらにとっては政治家になることは、単に人生すごろくの高速車線に乗り替えるってだけの話
— 賈詡 (@oef4raF1ZW3D4WI) January 9, 2025
本心では、国民とかいう赤の他人がどうなろうと関係ないのである。口先では「国民、国家のため」と連発するがな
自分が権力握って「先生、先生」言われたいだけって奴ばかりだ。特に自公議員は https://t.co/CepJ8fWbfQ
政治改革の話が出るたびに自民がやってるのは
— 賈詡 (@oef4raF1ZW3D4WI) January 9, 2025
・抜け穴作り
・議論引き延ばし→延々議論してる間にマスコミも国民も飽きて何も言わなくなる
こうして改革を骨抜きにして自分とその資金管理団体に金をため込む
そして「相続税非課税」で息子に引き継ぐ
これが日本の支配者の現実だ https://t.co/q7j3Ytopo1
金融庁、人口減で地銀の持続性に警鐘 当面20行を検証 - 日本経済新聞 https://t.co/1xbt99TrIZ 再編は不可避
— 大原浩 (@stevie1fire) January 9, 2025
「犯罪の加担者」「無能なバカ」 マスク氏が欧州首脳を口撃(毎日新聞)#Yahooニュースhttps://t.co/JnmhGNqjyH 指摘には正しい部分がある
— 大原浩 (@stevie1fire) January 9, 2025
韓国最大規模の労組幹部は北朝鮮のスパイ、報告文で「総会長」金正恩氏に忠誠示す : 読売新聞オンライン https://t.co/ov3ZoZlcD3 南北朝鮮のいびつな関係
— 大原浩 (@stevie1fire) January 9, 2025
9日の市場で英ポンドが売られ、2023年後半以来の安値を付けた。指標となる英10年国債利回りも2008年以来の高水準に達した。英国の財政見通しに対する信頼が悪化する中、利回りは今週だけで0.25%ポイント上昇している。
午後の市場で英ポンドは0.5%安の1.2305ドル。一時は1.6%安と2023年11月以来の安値まで下げた。
インフレ上昇への懸念や金利低下見通しの減退、トランプ次期米大統領の外交および経済政策に関する不確実性などから、今週、世界の債券利回りは急上昇した。中でも英国市場は特に大きな打撃を受けている。
売り広がる英国債、PIMCOなどは保有維持 利下げ幅拡大に期待も https://t.co/MY6viz6wFt https://t.co/MY6viz6wFt
— ロイター (@ReutersJapan) January 9, 2025
パシフィック・インベストメント・マネジメント・カンパニー(PIMCO)を含めた複数の有力債券投資家は、足元で売りが広がっている英国債の保有を続ける構えを見せている。
英10年国債利回りは9日、一時4.925%と2008年以来の高水準に達し、過去3日間の上昇幅は30ベーシスポイント(bp)を超えた。
ただPIMCOは、英国債に対する前向きな見方を維持しており、最近の売りは強い米経済を反映した米国債利回りの急上昇に引きずられた面が大半だと説明した。
こうした投資家の間では、英国の借り入れコスト急騰で財政が圧迫され、リーブス財務相は歳出削減か増税を迫られるため、経済成長の足を引っ張り、結果的にイングランド銀行(BOE、英中央銀行)の利下げ幅が想定より大きくなって国債市場を落ち着かせるというシナリオも描かれている。
PIMCOのエコノミスト、ペダー・ベック・フリース氏は8日ロイターに「利回り上昇と成長減速という現在の流れが持続すれば、政府は新たな(財政均衡のための)ルールを守るために歳出削減ないし増税に動く可能性が高まる」と指摘した。
ロイヤル・ロンドン・アセット・マネジメントの金利・キャッシュ責任者を務めるクレイグ・インチズ氏は、英国の債務持続性が懸念され、増税か歳出削減を実施しても、それが経済成長の下押し圧力を通じて借り入れコストが高い局面での歳入減をもたらすと話す。
それでもインチズ氏は、上昇した利回り水準には大きな値ごろ感があるので、英国債を買い増していると付け加えた。
BOEが今後行う利下げは、市場が予想しているよりも大幅になる公算が大きいとの声も出ている。現時点で短期金融市場は、今年中に2回の25bp利下げがある可能性でさえ100%は織り込んでいない。
アリアンツ・グローバル・インベスターズのシニア・ポートフォリオマネジャー、ランジブ・マン氏は「政府による財政運営の変化は今年の英経済にとってさらなる成長下振れリスクを提示するようになる。われわれは、市場が今織り込んでいるよりもBOEがよりハト派的になると想定し始めると考えている」と述べた。
英ポンド急落、国債利回り16年ぶり高水準 財政不安が重し https://t.co/au6z3poAma https://t.co/au6z3poAma
— ロイター (@ReutersJapan) January 9, 2025
【本日の材料】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) January 9, 2025
22:30🇨🇦雇用統計
22:30🇺🇸雇用統計
24:00🇺🇸ミシガン大学消費者信頼感指数(速報値)
🇺🇸NY
🇺🇸雇用統計:平均時給の結果がインフレ圧力の高さを示すか✍️ pic.twitter.com/g2KEg4QusX
一夜にして2倍、保険会社の潜在コストは推計200億ドル-ロス山火事 https://t.co/kYkSd5B8Wv
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) January 9, 2025
米加州ロサンゼルスの山火事で保険会社が負担する潜在的なコストは、200億ドル(約3兆2000億円)を上回り、前日の推定額から倍増したとJPモルガン・チェースのアナリストらが指摘した。
ジミー・ブラー氏らアナリストは9日付の顧客リポートで、鎮火の見通しがたたず被害が広がり続ける場合、保険損失はさらに増えると警告した。8日の時点では100億ドルに迫っていると予測していた。
今回の火災によるコストは、2018年のビュート郡キャンプ火災を上回る可能性がある。保険損害額がおよそ100億ドルとしても、カリフォルニア州の歴史において最大の火災被害となる。
関連記事:米ロス近郊の山火事、2カ所で制御不能に-強風は10日まで続く見通し
気象情報サイトのアキュウェザーは保険対象外の被害や、賃金損失やサプライチェーンの混乱といった間接的な被害を含む経済損失が、520億-570億ドルに上るとの暫定推計をはじき出している。
原題:LA Wildfire Costs Double to $20 Billion Overnight for Insurers(抜粋)
おはようございます。
— RING 🇯🇵 #Investor #Trader (@xRINGx) January 9, 2025
SQです。
今晩は、米雇用統計。
日本は、週末3連休。
どこまで本気か、わからないが、
— RING 🇯🇵 #Investor #Trader (@xRINGx) January 9, 2025
※各政策・関税・グリーランド、カナダの件など
トランプ、独裁色が強くなってきたな。
就任前から新たな問題多い。
就任後、さらに加速するんだろうか?
マーケットも反応するもの多そうだ。株・為替・商品市況など
【雑記】本日雇用統計。各社の予想はややネガティブ傾斜。失業率は意外と4.3%予想が多め(中央値は4.2%)。BBGもRTRSも小数点第二位の速報はなかったと記憶してますが、4.2%後半の切り上げで4.3%なのか、4.3%前半の切り捨てで4.3%なのか。ヘッドラインと詳細(内訳)でインプリが違う展開に警戒。
— Yuto Haga ⚽️ (@Yuto_Headline) January 9, 2025
SQ日 嫌い
— たけぞう (@noatake1127) January 10, 2025
三菱UFJ銀行のATM復旧…サイバー攻撃ではなく勘定系システムの不具合が原因か(読売新聞オンライン)#Yahooニュースhttps://t.co/QKTCisiR41
— RING 🇯🇵 #Investor #Trader (@xRINGx) January 10, 2025
【雑記】歴史的な方針転換とのことで最近注目を集めた中国政府の金融政策方針=『適度に緩和的』との表現巡り、「拡大解釈すべきでない」と中國銀行の主席エコノミストが忠告。ドル元は急落。
— Yuto Haga ⚽️ (@Yuto_Headline) January 10, 2025
これ、米国研究機関の中国人研究者を中国扱いにしたら、すでに中国がトップだよね https://t.co/u2bCNnbjkm
— J Sato (@j_sato) January 9, 2025
トランプ氏、グリーンランド購入になぜ執着 デンマークに圧力https://t.co/zEk5V8Mjm1
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) January 9, 2025
温暖化で氷が解けて船舶の運航が急増、レアアースなど豊富な地下資源も近年明らかに。安保の要衝、前嶋和弘教授が見る「ディール」とは。 pic.twitter.com/GhTt0e9F7B
ミニストップ (9946) 赤字修正 営業損失(▲23億円←15億円 2025/02通期連結)
— RING 🇯🇵 #Investor #Trader (@xRINGx) January 10, 2025
日経平均は3日続落、ファストリが押し下げ 連休前で手控えも https://t.co/qqsxVnD8Ec https://t.co/qqsxVnD8Ec
— ロイター (@ReutersJapan) January 10, 2025
日経平均は、▲1.0%の大幅続落。
— 関原 大輔 (@sekihara_d) January 10, 2025
3日続落で3連休へ突入で、年初から残念。
今日の下落は、ファストリ▲6.5%の影響大。
1銘柄だけで、日経平均を301円も押し下げ。
一方アドテストが+5.1%と強く、最高値更新。
年初から半導体が強く、一部には明るい材料。
米市場は、今夜の雇用統計から本格的に動く。
今週1週間(2025年1週目)の日経平均の動きです。
— RING 🇯🇵 #Investor #Trader (@xRINGx) January 10, 2025
5分足。
1/6~1/10
39100円台~40200円台 #日経平均 pic.twitter.com/3Awh7cPiiK
日経-414
— 賈詡 (@oef4raF1ZW3D4WI) January 10, 2025
長期金利は1.19%まで上昇
今日夜の米雇用待ちに加え、来週CPI、トランプ就任、日米中銀会合としばらくは波乱があってもおかしくはない
と言いつつそろりと打診
経営者がやたら賃上げを言ってる
— 賈詡 (@oef4raF1ZW3D4WI) January 10, 2025
春闘で今年も賃上げは間違いないだろう
とすると春までには利上げの可能性大
それは良いのだが、人件費・利払い費増で経営体力のない中小や地方企業はかなりキツくなるのでは
年後半には倒産増えるかもしれんな
知らんけど https://t.co/oXfs4gFfAs
チャラついてた同級生が私文へ行き「私文www負け組www」と思ってたら、その男が伊藤忠入って年収3000万で同窓会に現れ、医学部へ行けば人生安泰だと親に洗脳されガリ勉したのに診療報酬が削られ年収1000万どまりで、かつ伊藤忠が食い荒らした後の女と結婚した、医師たかしくんの気持ちを述べなさい。
— ゆな先生 (@JapanTank) January 10, 2025
伊藤忠商事が社員の給与を10%増して、課長職(30代後半〜40代前半)で最大3500万にすることで労使妥結とな。
— ゆな先生 (@JapanTank) January 9, 2025
いいですか皆さん、給与というのは個人の能力では決まらないんです。業界で半分決まり、残りがその中の会社選びで決まるんです。
現役層の医療費負担の限界に達してしまった故の医師の年収の伸び期待値のなさと、民間企業の給与上昇っぷりを見ると、近い将来、勉強が出来るだけのチー牛の進路はコンピューターサイエンス一択になりそうですね
— ゆな先生 (@JapanTank) January 10, 2025
そして医師のように絶対的な身分保障のない実力の世界なのは全チー牛にとって悲劇だ
東京海上の初任給、最大41万円に 転勤同意など条件:日本経済新聞
— たけぞう (@noatake1127) January 10, 2025
東京海上日動火災保険は2026年4月入社の大学新卒の初任給を改定する。学部卒で転居を伴う転勤に同意し、自らの本拠地以外での勤務になった場合は現在の月額約28万円から最大で約41万円に引き上げる
えー https://t.co/xpqHfqdiI8
学部卒で転居を伴う転勤を希望しない総合職の初任給は全国共通で約28万円にして差を付ける! https://t.co/auNB7TxD1W
— たけぞう (@noatake1127) January 10, 2025
マンション建築費が最高に 24年12月、鉄筋加工費が寄与 - 日本経済新聞 https://t.co/zqsFeh29yp
— RING 🇯🇵 #Investor #Trader (@xRINGx) January 10, 2025
去年の国内株式売買額 過去最多2600兆円余 前年より30%増加https://t.co/KmXQAMmtqn #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) January 10, 2025
日経平均株価が史上最高値を更新した去年、国内の株式の売買額は2600兆円余りと前の年より30%増え、これまでで最も多くなったことがわかりました。
去年は日経平均株価が史上最高値を更新 取り引き活発に
東京証券取引所によりますと、去年1年間に東京と名古屋の証券取引所で売買された株式は金額ベースで2645兆円余りとなりました。
前の年を30.7%上回る大幅な増加で、売買額はこれまでで最も多くなりました。
日経平均株価がおよそ34年ぶりに史上最高値を更新するなど記録的な株価の上昇で取り引きが活発だったほか、金融機関や企業が手放した取引先や親密先の株式を海外の投資家などが積極的に買ったこと、さらにNISAの拡充で個人の投資家が増えたことなどが背景にあります。
投資家別で見ると、海外の投資家は買った額が売った額を1543億円上回る「買い越し」となった一方、個人投資家は株価が上がると利益を確保しようと売却する動きが多く、逆に買った額より売った額が2兆138億円多い「売り越し」となりました。
大和証券の坪井裕豪 日米株チーフストラテジストは「去年は日経平均株価が史上最高値を更新し、マーケット全体でも新しい局面に変化したという雰囲気が非常に強かった。ただ、ことしは投資家の間でトランプ次期大統領の政策を見極めようという動きがあり、去年の同じ時期と比べると状況が少し変わっている」と話しています。
日経平均が最高値を更新した2024年、高齢者が「塩漬け株」を売る一方、若年層はNISAで買い。差し引き個人は売り越しでしたが、投資家の「世代交代」も進む構図に ーー 個人投資家、最高値で株売り越し 高齢層が「塩漬け」解消 - 日本経済新聞 https://t.co/7L503ZfBWh pic.twitter.com/lbrfieEQIC
— 清水功哉(日本経済新聞) (@IsayaShimizu) January 10, 2025
インデックス運用で規模最大と見られるTOPIXの連動資産は、JPX総研が2023年3月末で約83兆円であることを明らかに pic.twitter.com/pXyvh5CfiU
— たけぞう (@noatake1127) January 10, 2025
日本のバブル崩壊後もそうだったが、こういう構造的な不況が起きると不良債権や不良資産がどれだけあるのか、銀行も当局も把握できなくなる
— 賈詡 (@oef4raF1ZW3D4WI) January 10, 2025
大規模な経済対策打つたくらいではカンフル剤にもなりはしないことが多い https://t.co/cjRyVHTfEg
バブル崩壊後の金融不況真っ最中に霞ヶ関に入ったが、当時の役所幹部も政治家のトップ層(与野党問わず)も、何していいのか分からず右往左往するばかりだったと記憶
— 賈詡 (@oef4raF1ZW3D4WI) January 10, 2025
幹部官僚どもは国会対策しかやってこなかったから、当然知恵などない
今の霞ヶ関幹部も同じ
幹部でなくても中堅若手も同じだろうが https://t.co/fNruB33LQb
萩生田・平沢氏「党所属」に 自民、政倫審弁明で扱い変更
— たけぞう (@noatake1127) January 10, 2025
派閥裏金事件を巡り衆院政治倫理審査会で弁明した点などを考慮した。関係者が10日、明らかにした。他に保守系無所属2氏の入党も固まり、自民の衆院議員は会派離脱中の額賀福志郎衆院議長を含めて195人
https://t.co/dGijZfb5Yv
ファーストリテ株、業績好調でも下げ突出 ちらつくウエート調整 https://t.co/TkEEIhFAsi https://t.co/TkEEIhFAsi
— ロイター (@ReutersJapan) January 10, 2025
ユニクロを展開するファーストリテイリング(9983.T), opens new tabの株価が年初以降、突出して下げている。企業業績面では中国事業の弱さはあるものの、過去最高の営業利益をたたき出すなど好調を維持している。
ここまで売り込まれることに困惑する参加者が多い中、指摘されているのが季節的な需給要因だ。日経平均算出の定期見直し基準日が迫る中、同社株のウエート(構成比率)調整を通じて大規模な売りが出ることへの警戒感が、買いの手控えを招いている可能性がある。
同社の決算発表を経た10日の東京市場では、ファストリ株が一時7.8%安に下落。年初からの下げ幅は終値で約11%に及んだ。市場では「さすがに下げ過ぎではないか」(国内証券のストラテジスト)と困惑する声も聞かれた。日経平均への寄与がもっとも高いこともあり、この日は1銘柄で指数を328円押し下げた。同株の下落がなければ日経平均は90円弱の小幅な下落にとどまったとみることも可能だ。
野村証券の山岡久紘リサーチアナリストは9日付リポートで「事業ごとに見れば利益面でやや物足りない面もある印象ではある」と指摘。ただ「天候面の影響もあったとみられるほか、中国以外の海外にて順調な売り上げが続いている点にも鑑みれば、先行きを懸念する必要はないだろう」とみている。
それでも株価が大きく売られた背景の一つとして「日経平均のウエート見直しのリスクが意識されているのだろう。少なくとも買いにくさにはつながる」と、フィリップ証券の増沢丈彦・株式部トレーディング・ヘッドはいう。
同社株のウエートは、10日の終値ベースで11.03%に高まっている。1月末に控える日経平均算出の定期見直しでは、基準日に同社株のウエートがキャップ(上限)の10%を上回った場合、日経平均算出時に用いられる株価換算係数にキャップ調整比率0.9が設定されて指数に対するウエートが低下する。
この際、3月末には日経平均をベンチマークとするパッシブ連動資金でリバランスの売りが見込まれる。増沢氏の試算によると、その規模は4000億円弱に上る。ファーストリテは昨年7月末の基準日にウエートがキャップを初めて上回り、ウエート調整の対象となった経緯がある。
<東エレク株の下落、ウエート上昇に拍車>
ファーストリテ株は昨年末から軟調で、背景として、ウエート調整のリスクが「早々に意識された可能性がある」としんきんアセットマネジメント投信の藤原直樹シニアファンド・マネージャーはみている。12月27日には株価が5万4690円に上昇し、ウエートは12%に高まっていた。足元の株価は4万8700円付近に低下したが、ウエートはなお高い。
同社に次いでウエートの高かった東京エレクトロン(8035.T), opens new tabの株価下落も影響しているとみられる。東エレクの株価は咋春のAI相場の際に4万0860円に上昇したが、足元では2万7000円程度と、大きく落ち込んでいる。東エレクのウエートは咋春に10%付近に高まっていたが、足元は6.80%に低下している。
仮に1月末の基準日にファストリのウエートがキャップを上回って0.9の調整比率を適用しても、同社株のウエートは10%前後への低下にとどまる。その次の基準日となる7月末に向けては「なおウエート調整のリスクがつきまとう可能性がある」(フィリップの増沢氏)との見方がある。
決算:イオンの3〜11月期、最終赤字156億円 人件費増が重荷 - 日本経済新聞 https://t.co/lqhI8YaJdf
— RING 🇯🇵 #Investor #Trader (@xRINGx) January 10, 2025
イオン 9か月間の決算 人件費など上昇で損益156億円の赤字にhttps://t.co/jntQnB8ZFo #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) January 10, 2025
流通大手のイオンは、去年11月までの9か月間の決算を発表し、人件費や電気代といったコストの上昇を受けて、最終的な損益は156億円の赤字でした。この時期としては、2年ぶりの赤字となります。
イオンが発表した去年11月までの決算は、売り上げにあたる営業収益が7兆4705億円と前の年の同じ時期より6.3%増えましたが、最終的な損益は156億円の赤字でした。
この時期の決算が最終赤字となるのは2年ぶりです。
物価の上昇が続くなか、会社は価格を抑えたプライベートブランドを中心にセールなどを行って売り上げを伸ばしましたが、賃上げによる人件費の上昇や電気代などのコストの増加によって赤字になったということです。
イオンはアルバイトやパートも含めて国内で50万人以上の従業員を抱えていて、賃上げによって人件費は427億円増えたということです。
一方で、ことし2月までの1年間の業績は、年末年始の売り上げが堅調に推移したほか、ショッピングモールに来店する外国人観光客が増加していることなどから、最終的な損益は460億円の黒字を維持できるとしています。
【Dealer's Voice】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) January 10, 2025
🇯🇵日銀、物価見通し上方修正を検討、決定会合直前まで慎重にデータと情報を分析し政策判断すると、関係者の話として一部報道
【Dealer's Voice】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) January 10, 2025
🇯🇵日銀、物価見通し上方修正を検討、決定会合直前まで慎重にデータと情報を分析し政策判断すると、関係者の話として一部報道
【Dealer's Voice】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) January 10, 2025
🇯🇵日銀観測報道、円高へ
前回決定会合での植田総裁会見受けて、1月会合の利上げ織込みはほぼ消失していましたが、現在は五分五分の水準(金利先物より)へ、1月会合がライブになってきました。来週14日には氷見野副総裁の講演予定、追加利上げのヒントあるか注目です https://t.co/9MaW9l5pwt
金価格の上昇は続いているが、金ETF(ペーパー金、金の権利)は4年連続で売り越し
— J Sato (@j_sato) January 10, 2025
様々な権利を取引する金融システム自体への信頼が低下していることの現れ pic.twitter.com/TGtY9mXkIP
#金#gold(ETF)
エヌビディア、バイデン氏のAI半導体輸出規制強化案を批判 https://t.co/4NWlyXZNCA https://t.co/4NWlyXZNCA
— ロイター (@ReutersJapan) January 10, 2025
米エヌビディアは9日、バイデン政権が人工知能(AI)半導体輸出規制を強化するとの報道について、退任間際の大統領が政策を策定して「トランプ次期大統領の先取り」をすべきでないと批判した。
エヌビディアのネッド・フィンクル副社長は、電子メールによる声明で「バイデン大統領に対し、米国経済に害を及ぼし、米国を後退させ、米国の敵対勢力の手にはまるだけの政策を制定してトランプ次期大統領を先取りしないよう促す」と述べた。
ブルームバーグは8日、米政府がAI半導体輸出の規制を強化し、国と企業単位で制限する意向だと伝えた。
フィンクル氏は、報道された政策は「反中国の動き」として偽装されたものだと述べ、極端な国別規制は世界中のコンピューターに影響を与え、世界を代替技術に走らせることになると警告。
「この土壇場のバイデン政権の政策は、米国の産業界や国際社会から批判される遺産となるだろう」とフィンクル氏は述べた。
アマゾン(AMZN.O), opens new tabやマイクロソフト(MSFT.O), opens new tab、メタ(META.O), opens new tabなどの企業を代表する情報技術産業評議会は、規制は米国企業が海外でコンピューティング・システムを販売する能力に恣意的な制約を与え、競合他社に世界市場を譲り渡すことになると警告した。
#マーケット(250110)