【🇬🇧ロンドン市場概況】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) March 7, 2025
序盤は東京時間の流れ継ぎ🇺🇸ドルが売られる展開となりました。🇺🇸🇯🇵ドル円は日通し安値となる147.20円付近まで下落する場面もありましたが、一巡後は米長期金利の上昇などが下支えし買い戻されています。この後22:30からの🇺🇸雇用統計に注目が集まります🧐 pic.twitter.com/mmcBp0dV64
【経済指標速報】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) March 7, 2025
🇺🇸米雇用統計(2月)の結果です
22:30発表📣
🇺🇸非農業部門雇用者数(前月比)
結果:+15.1万人
予想:+16.0万人
前回:+14.3.万人
🇺🇸失業率
結果:4.1%
予想:4.0%
前回:4.0%
🇺🇸平均時給(前年比)
結果:+4.0%
予想:+4.1%
前回:+4.1%
🇺🇸ドル円は147.50円付近から乱高下
【速報】米雇用統計
— 後藤達也 (@goto_finance) March 7, 2025
雇用者:市場予想を小幅に下回る
失業率:市場予想を小幅に上回る
▼市場反応
日米株価:上昇
ドル円:円安に pic.twitter.com/XorZefmZJE
【🇺🇸速報・雇用統計】
— 関原 大輔 (@sekihara_d) March 7, 2025
雇用者数は15.1万人で、市場予想から下振れ。
失業率も4.1%へ悪化、平均時給も下振れ。
雇用者数・平均時給の前回改定値も下方修正。
すべての指標が、弱い結果に。
しかし金利は、発表直後は低下せず。
今のところ、株価への影響も限定的です。 pic.twitter.com/OLJl6oJJVK
【速報】🇺🇸雇用統計、失業率4.1%
— 池田伸太郎 (@sikeda23) March 7, 2025
先ほど発表された米雇用統計の要点を一枚にまとめました。米金利は上昇、ドル円はドル高方向に反応した後、円高方向へ。
結果の詳細やFRBの金融政策見通し、マーケットの反応などの解説をこれからnoteに上書きしていきます✍️https://t.co/f8JCDxjgxi pic.twitter.com/QA6WE7Bxhb
【Dealer's Voice】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) March 7, 2025
🇺🇸トランプ大統領
「ロシアへの銀行制裁を強く検討している」
「休戦するまで制裁と関税を課すかもしれない」
【Dealer's Voice】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) March 7, 2025
🇺🇸トランプ大統領
「自分はプーチン大統領を信じている」
【Dealer's Voice】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) March 7, 2025
🇺🇸トランプ大統領
「🇮🇷イランとの(交渉)最終段階にある」
【要人発言】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) March 7, 2025
🇺🇸パウエル議長
「インフレ率2%への旅はこれからもでこぼこするだろう」
「FEDは急ぐ必要がない、明確になるまで待つ」
「不確実性はあるが、アメリカの経済は良い状態にある」
【要人発言】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) March 7, 2025
🇺🇸パウエル議長
「ゼロ金利はもう最善のケースにならない可能性が高い」
「物価安定を再調整する必要はない」
【要人発言】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) March 7, 2025
🇺🇸パウエル議長
「関税が発動されたら、物価はたぶん上がるだろう」
「本当に重要なのは長期インフレ期待」
【要人発言】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) March 7, 2025
🇺🇸パウエル議長
「我々は待てるし、待つ必要がある」
「将来的にBASEL3を完了する」
【要人発言】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) March 7, 2025
🇺🇸パウエル議長
「FEDはリアルタイムの大規模データを使おうと努力している」
「政府関連データは非常に重要である」
【要人発言】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) March 7, 2025
🇺🇸パウエル議長
「いつも不確実性(uncertainly)について話すが、誰も予測することはできない。パンデミック(コロナ)も誰も予測できなかった」
【要人発言】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) March 7, 2025
🇺🇸パウエル議長
「FEDではアメリカの成長可能性の推定値を上方修正している」
【要人発言】
— LIGHT FX|トレイダーズ証券 (@LIGHT_FX_inc) March 7, 2025
トランプ米大統領
「カナダに対しては更なる関税を、今日か月曜か火曜に発効する」
「早ければ今日か月曜に相互関税を発効」
「インドは大幅に関税を引き下げることを約束した」
【Dealer's Voice】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) March 7, 2025
🇺🇸トランプ大統領がホワイトハウス暗号資産サミットで発言予定
詳細はわかる次第共有します。
【Dealer's Voice】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) March 7, 2025
🇺🇸トランプ大統領
「8月の議会休暇前にステーブルコインを法制化したい」
🇺🇸ベッセント財務長官
「米ドルを引き続き強くするために、ステーブルコインを活用する」
米国株式市場=反発、FRB議長発言受け切り返す 週間では大幅下落 https://t.co/4hgs0bSAYW https://t.co/4hgs0bSAYW
— ロイター (@ReutersJapan) March 8, 2025
NYダウ 今週1000ドル超の下落 トランプ政権の関税政策めぐりhttps://t.co/PD9WLf10O6 #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) March 8, 2025
ニューヨーク株式市場では、今週、ダウ平均株価が1000ドルを超える下落となりました。トランプ政権の関税政策をめぐる不透明感の強まりなどを背景に金融市場では警戒感が高まっています。
今週のニューヨーク株式市場では3日から2日連続でダウ平均株価が600ドルを超える大幅な下落となり、その後は持ち直しの動きも出たものの、7日までの5日間で1000ドルを超える下落となりました。
去年の大統領選挙以降、株価の上昇を支えてきたトランプ政権の減税策などへの期待が後退する一方、関税政策について修正を繰り返すなど先行きへの不透明感が強まったためです。
さらに、企業や消費者の景況感についての指標が悪化したことを受けた今後の景気への懸念や、政権による連邦政府職員の削減などに伴う雇用の減速への警戒感も高まっています。
FRB=連邦準備制度理事会のパウエル議長が、7日の講演で経済や労働市場は堅調だという認識を示したことをきっかけに過度な懸念は和らいだものの、トランプ大統領は来週以降も新たな関税を課す考えを示していて、株価が回復基調に戻るかは見通しにくい状況となっています。
ナスダック100指数が調整局面入り、大型ハイテク銘柄敬遠の動き継続 https://t.co/ms1XU2qcNU
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) March 7, 2025
「トランプ・プット」への期待しぼむ-関税方針の二転三転に市場動揺 https://t.co/NqEheFjEKz
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) March 8, 2025
週末の米国株は、そろって反発。
— 関原 大輔 (@sekihara_d) March 7, 2025
ダウ+0.5%、SP500+0.5%、NASDAQ+0.7%
雇用統計が弱く、寄り直後は大きく下落。
しかし売られすぎから、押し目買いの反発に。
パウエル議長の講演通過時点からリスクオン。
26時過ぎから金利上昇し、株価も大きく反発。
Broadcom好決算+8.6%で、半導体が大幅高。
【🗽NY市場概況】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) March 7, 2025
米雇用統計後のドル円は一時146円台に突入するなどダウンサイドへ振れましたが、売り一服後は一転して買い戻し。大きく上下に振れながら方向感の定まらない相場展開となりました🧐 pic.twitter.com/qrqft7s9c5
トランプ氏「ビットコイン、決して売るな」 業界支援強調 - 日本経済新聞 https://t.co/4l1sSBhJMt
— たけぞう (@noatake1127) March 7, 2025
トランプ大統領は米政府が仮想通貨の備蓄に踏み出したことも受けて「今後、米国は『ビットコインは決して売るな』というルールに従うことになる」と語った
トランプ氏:
— Silver hand (@Silver47samurai) March 8, 2025
「"ビットコインは絶対に売らないでください"
彼らがよく使うフレーズです。それが正しいかどうかはわかりません。誰が知っているっていうんですか?」
🥴 https://t.co/tUWwEjf3lA
トランプ大統領、ドイツ駐留米軍の撤退検討 英報道https://t.co/XeSatvUBVs
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) March 8, 2025
マスク氏とルビオ国務長官らが衝突、トランプ氏面前で 米報道https://t.co/MPAIpaWktO
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) March 8, 2025
人員削減を巡ってマスク氏と閣僚が言い争い。トランプ大統領はマスク氏の権限は各省庁への「勧告」にとどまると認識を示し、場を収めたといいます。
高額療養費上げ見送り、拙速議論のツケ 医療改革に逆風 - 日本経済新聞 https://t.co/Eo4Pf1xXQY 早急に医療制度を改革しなければ、破綻してみんなが不幸になる
— 大原浩 (@stevie1fire) March 8, 2025
長らく続いた日経平均の取引レンジを下方ブレイクさせた犯人は予想通り、海外投資家だった。約1兆円に上る大量の株式売り出しを控えて需給悪化が懸念されるなか、海外勢がリスク削減を加速させる一方で個人投資家は信用買いを通じてレバレッジを高めている。レンジ取引では逆張りスタンスが機能したが…
— Masa (@Masa_Aug2020) March 8, 2025
長らく続いた日経平均の取引レンジを下方ブレイクさせた犯人は予想通り、海外投資家だった。約1兆円に上る大量の株式売り出しを控えて需給悪化が懸念されるなか、海外勢がリスク削減を加速させる一方で個人投資家は信用買いを通じてレバレッジを高めている。レンジ取引では逆張りスタンスが機能したが、相場が新たな局面に入る中で信用買いの含み損が膨らんでおり、何かのイベントと連動してポジションが投げさせされると想定外の動きに繋がる。
信用買い残が昨年8月クラッシュ前の水準まで膨らむなか、メジャーSQを迎える。当時とは状況が異なるが、来週金曜日に向けて投機的な動きから売り圧力が強まると、この潜在的な売りポジションが表面化するリスクが高まる。一方、首の皮一枚で繋がる米国株が自律反発に転じると、現在相場をコントロールしている売り手の買い戻しが相場上昇の原動力となる。
【YouTube更新】
— 関原 大輔 (@sekihara_d) March 8, 2025
株式投資では、暴落時の対応が最も重要。
成果を出せるかは、暴落時の行動しだい。
ここでパフォーマンスに大きな差が生じる。
「資金がないから買えない」はただの言い訳。
現金が尽きても、やれることは沢山ある。
🔽暴落時の対処法「買い続ける資金術」https://t.co/cUrqNRwPMH pic.twitter.com/Nf3gGpi24R
#マーケット(250308)