トランプ大統領の議会演説は、無難に通過。
— 関原 大輔 (@sekihara_d) March 5, 2025
イベント通過の安心感で、米株先物は上昇中。
プレマーケットも、NVIDIAが大きく上昇。
前日に続きAI・半導体関連が強い。
これなら、4日(火)がボトムになる可能性も。
NVIDIAが続伸すれば、市場全体が持ち直す。
【経済指標速報】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) March 5, 2025
🇺🇸ADP雇用統計の結果です✍️
22:15発表📣
🇺🇸ADP雇用統計(前月比)
結果:+7.7万人
予想:+14.0万人
前回:+18.3万人
🇺🇸🇯🇵ドル円は149.30円付近を推移
【🇬🇧ロンドン市場概況】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) March 5, 2025
序盤は東京時間の🇯🇵円高の流れが引き継がれましたが、円買いが一服すると方向感に欠ける展開となりました。先ほど発表された🇺🇸ADP全米雇用報告は市場予想を下回り、🇺🇸長期金利の低下と共に🇺🇸ドルが下落。現在🇺🇸🇯🇵ドル円は149円前半の安値圏を推移しています。 pic.twitter.com/R9P2jVCyVr
M4のMacbook Airいいな。ついに外付けディスプレイ2枚接続に初めて対応した。
— ゆな先生 (@JapanTank) March 5, 2025
アップル、新型MacBook AirとMac Studio発表-AI対応チップ搭載 https://t.co/UjLx7WkYfZ
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) March 5, 2025
アップルは5日、ラップトップパソコン(PC)「MacBook Air」とデスクトップPC「Mac Studio」の新製品を発表した。上向いているPC販売を維持する狙いがある。
新型MacBook Airは処理速度がより速く、人工知能(AI)に対応した「M4チップ」を搭載。M3からアップグレードされた。アップルによると、同社の生成AI「Apple Intelligence(アップルインテリジェンス)」は4月初旬に日本語に対応予定。サイズは従来と同じ13インチと15インチで、価格はそれぞれ999ドル(日本では税込みで16万4800円)、1199ドル(同19万8800円)から。12メガピクセルのビデオ会議用カメラが搭載され、2台の外部モニターに接続することが可能だ。新色のスカイブルーも加わった。
Mac Studioは「Mac mini」と「Mac Pro」の中間に位置するデスクトップPCで、新機種では「M4 Max」と「M3 Ultra」をそれぞれ搭載した2タイプを用意。 新型チップと、一段と馬力のある旧式のチップのどちらかを選択できるという珍しいアプローチだ。価格はそれぞれ1999ドル(日本では税込みで32万8800円)、3999ドル(同66万8800円)から。
MacBook Air、Mac Studioともに5日から予約受付を開始、3月12日に発売としている。
Appleの「Macシリーズ」は年末商戦で予想以上に販売が伸び、スマートフォン「iPhone」の需要低迷を相殺するのに寄与した。同部門の売上高は16%増の89億9000万ドルで、市場予想の79億4000万ドルを上回った。ティム・クック最高経営責任者(CEO)は決算発表後の電話会議で、「MacBook Air」の販売好調が押し上げ要因になったとの認識を示していた。
原題:Apple Debuts New MacBook Air, Mac Studio with AI-Ready Chips (1)(抜粋)
【経済指標速報】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) March 5, 2025
🇺🇸米経済指標の結果です
🇺🇸ISM非製造業景況指数
結果:53.5
予想:52.6
前回:52.8
🇺🇸🇯🇵ドル円は148.37円付近から上昇🧐
. @FT https://t.co/8vY7bJyuIt pic.twitter.com/rklyDTcLqU
— Mohamed A. El-Erian (@elerianm) March 5, 2025
【Dealer's Voice】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) March 5, 2025
🇺🇸米国、USMCA(米国・メキシコ・カナダ協定、新NAFTA)経由の自動車は関税を1か月適用除外へ https://t.co/UMiQJyktlN
【Dealer's Voice】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) March 5, 2025
🇺🇸FEDベージュブック
「1月中旬以降、米経済活動がやや上昇し、物価は緩やかな上昇傾向にある」
「関税適用の可能性がコモディティの上昇につながり、インフレを誘発すると予想する」
米国株式市場=反発、ダウ485ドル高 貿易摩擦緩和に注目 https://t.co/R14eNXpn2E https://t.co/R14eNXpn2E
— ロイター (@ReutersJapan) March 6, 2025
NYダウ 一時600ドル超上昇 “自動車関税除外”に期待感https://t.co/jLJUjkxSy8 #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) March 5, 2025
5日のニューヨーク株式市場ではアメリカのトランプ政権がカナダとメキシコから輸入される自動車について、関税措置の対象から1か月間、除外すると発表したことをきっかけに買い注文が広がり、ダウ平均株価は一時、600ドルを超える上昇となりました。
終値は、前日と比べて485ドル60セント高い、4万3006ドル59セントでした。トランプ政権の発表を受けて、投資家の間で今後、両国から輸入されるほかの製品にも同様の措置が適用されるという期待感が広がった形です。
おはようございます
— たけぞう (@noatake1127) March 5, 2025
NYダウ 485ドル高
ナスダック 267P高
値上がり
マイクロソフト、アリババ、シー、
パランティアテクノロジーズなど
値下がり
クラウドストライク、インテル、
エクソンモービルなど pic.twitter.com/MkLKAVMz09
5日の米国株は、反発。
— 関原 大輔 (@sekihara_d) March 5, 2025
ダウ+1.1%、SP500+1.1%、NASDAQ+1.5%
カナダ・メキシコへの関税で、自動車向けの1ヶ月猶予を発表。
さらに他業種でも、猶予検討の可能性を報道。
この朗報を受け、株価は全面的に上昇へ転換。
Microsoft+3.2%、Meta+2.6%らテックが強い。
TSMC+2.4%、SOX+2.1%で半導体も強い。
【本日の材料】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) March 5, 2025
20:00🇹🇷TCMB政策金利
22:15🇪🇺ECB政策金利
22:30🇺🇸新規失業保険申請件数
22:45🇪🇺ラガルドECB総裁発言
29:30🇺🇸ウォラーFRB理事発言
🇬🇧LDN
欧州やトルコで政策金利イベントが控えます
ロンドン時間での相場展開に注目です🧐 pic.twitter.com/TaIqVJYfa6
米政権、ウクライナ支援停止を再考 鉱物資源協議も継続=報道官 https://t.co/0BTjAPIxiF トランプ流交渉術
— 大原浩 (@stevie1fire) March 5, 2025
「トランプ一色」共和党、縮こまる民主党 演説が映した米国のリアル | 毎日新聞 https://t.co/0QRcXlB0EW 民主党の「犬」であった左翼オールドメディアが委縮している
— 大原浩 (@stevie1fire) March 5, 2025
ドイツが借り入れ制限緩和へ、財政の鎖を緩め欧州の防衛を変革 https://t.co/ATuhKWlaiR @businessより 必要に迫られた決断だが、明らかなインフレ要因
— 大原浩 (@stevie1fire) March 5, 2025
ついでにデモの話もしておくと、僕はどっちかというとデモとかに熱くなれる人好きですよ。自分も元々ロックミュージシャンで反骨精神の塊みたいな人間だったので、そういう気持ちは分かります。ただ、対効果という面では効率良くなさそうだなとは思ってます。
— 前澤友作 (@yousuck2020) March 5, 2025
誤解してる人いるみたいだけど、僕は株主資本主義になりすぎた世の中が嫌なんですよ。株主ばかり儲かるんじゃなくて、従業員や顧客も一緒に豊かにならないと。そのためにどうしたらいいか。それはみんなで株を持つことですよ。みんなの利害を一致させ、みんなで果実を分け合う。シンプルです。
— 前澤友作 (@yousuck2020) March 5, 2025
ベゾス氏の隣人、所有土地5000万ドル値下げ-「億万長者の隠れ家」島 https://t.co/WILX613SjX
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) March 6, 2025
【Dealer's Voice】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) March 5, 2025
🇺🇸トランプ大統領、自動車に加え農作物についても関税減免措置を検討ー対メキシコ・カナダでhttps://t.co/iyKHxHY9qk
【新着記事】谷本 真由美: 欧米で「極右」支持者を増やす原因を作った「リベラル貴族」とは https://t.co/S3CUcsYFuY #アゴラ
— アゴラ (@agora_japan) March 5, 2025
長期金利1.5%に上昇、15年9カ月ぶり 利上げ継続意識https://t.co/DMem1Jmrdx
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) March 6, 2025
ドイツでは、財政拡大の思惑から長期金利が急騰。前日比で18bpも上昇した。憲法改正相当が必要なことから実現するかは不透明だが、早くも債券自警団が動き出した。…
— ギムノカリキウム (@gymnocalycium42) March 5, 2025
ドイツでは、財政拡大の思惑から長期金利が急騰。前日比で18bpも上昇した。憲法改正相当が必要なことから実現するかは不透明だが、早くも債券自警団が動き出した。
ドイツでの動きは、日本でも起こりうることを示唆している。国債需給が緩み始めている日本でも、わずかな政治的な衝撃で20bp程度の金利上昇の可能性がある。
なお、為替については金利差縮小からユーロの大幅高となった。
ドイツの長期金利が急騰 財政拡張への与野党合意に反応:日本経済新聞
https://nikkei.com/article/DGXZQOGR05AI00V00C25A3000000/
【Dealer's Voice】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) March 6, 2025
🇯🇵本邦国債利回りは長期年限を中心にぐんぐんと上昇。🇺🇸昨日の弱いADPを受けた米金利低下が強いISMサービスPMIで帳消しとなったことや、🇩🇪財政出動期待を受け独債利回りが単日で一時30bp上昇したことなど背景。🇯🇵このあとは本邦30年債の入札が控えます。 pic.twitter.com/INQHzXDhar
【Dealer's Voice】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) March 6, 2025
🇪🇺🇺🇸ユーロドル、1.08㌦を突破、ユーロ高ドル安が加速中 pic.twitter.com/yLsOK4coyb
セブン&アイHD 店内調理拡充など約1万店に100億円規模投資へhttps://t.co/vZblDb7GpF #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) March 5, 2025
セブン&アイ・ホールディングスは、主力のコンビニ事業を強化するため、国内のおよそ1万店に店内調理の設備を導入するなど100億円規模の投資を行うことがわかりました。カナダのコンビニ大手から買収提案を受け、企業価値の向上が課題となる中、焼きたてのパンなど取り扱う商品を増やすことで、売り上げの拡大を図るねらいです。
関係者によりますと、セブン&アイ・ホールディングスは、主力のコンビニ事業を強化するため、国内の店舗の半数近くにあたるおよそ1万店に100億円規模の設備投資を行うことがわかりました。
オーブンなどの器具を設置し、店内で調理した焼きたてのパンやクッキーなどを販売することにしていて、来年2月までに順次、導入を進めることにしています。
また一部の店舗では、冷凍食品や生鮮食品の品ぞろえを増やすことにしていて、取り扱う商品を増やすことで集客力を高めるねらいがあるものとみられます。
セブン&アイでは、創業家側による会社を非上場化する計画が白紙となったことを受けて、自社単独で企業価値を向上させる案を軸に検討を進めていて、主力のコンビニ事業の強化が課題となっています。
今回の設備投資はその一環として行うもので、会社は、国内のコンビニ事業の強化策の柱としてこの計画を打ち出すことにしています。
一方、コンビニ以外の事業については、6日開く取締役会で傘下のイトーヨーカ堂のほか、雑貨店やレストランなどの事業を束ねる会社の株式の大半をアメリカの投資ファンドのベインキャピタルに売却することを決める方針です。
セブン&アイ井阪社長が退任、後任にデイカス氏-5月27日付 https://t.co/qpl7xkrJNN
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) March 6, 2025
セブン&アイHD 井阪社長退任 後任にスティーブン・デイカス氏https://t.co/V0cbSYehc7 #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) March 6, 2025
セブン&アイ・ホールディングスは、グループのトップを務める井阪隆一社長が退任し、後任として社外取締役のスティーブン・ヘイズ・デイカス氏が就任する人事を決めたと発表しました。6日、記者会見を開き、9年間、グループのトップを務めた井阪隆一社長は「国内の事業構造改革に一定の区切りがついた」などと退任の理由を述べました。
セブン&アイ・ホールディングスは6日開いた取締役会で、井阪隆一社長が退任し、後任として社外取締役のスティーブン・ヘイズ・デイカス氏を就任させる人事を決めました。
ことし5月に開く株主総会を経て、正式に就任することになります。
デイカス氏は大手スーパー、西友の最高経営責任者を務めるなど小売業での経営の経験が長く、会社では改革を加速させるため初めての外国人のトップを選びました。
6日の記者会見で井阪社長は「国内の事業構造改革に一定のメドがつき、セブン&アイのさらなる成長のためには経営交代が最適なタイミングと考えた」と述べました。
その上で、後任に選ばれたスティーブン・ヘイズ・デイカス氏について、「社外取締役として勤勉さと献身的な姿勢で業務にあたってきただけでなく日本やアメリカ、ヨーロッパで小売事業を経験し、グローバルでの成長にとって最適な人材だ」と述べました。
一方、新社長に就任する予定のデイカス氏は、グループの経営の現状について日本語で説明し「このところ市場シェアも一部失い、会社の勢いを失っているという事実を謙虚に受け止めないといけない」とした上で「もとの軌道に戻すために基本に立ち返る必要がある。コストの削減や、顧客の満足につながる重要な投資を行うスピードを上げ、より良いサービスを提供するよう努める必要がある」と述べ、主力のコンビニ事業を中心に改革を急ぐ考えを示しました。
また、会社は北米でコンビニ事業を展開する子会社の株式を来年の下半期までにアメリカ市場に上場させるほか、傘下のイトーヨーカ堂などコンビニ以外の事業を束ねる「ヨーク・ホールディングス」をアメリカの投資ファンド・ベインキャピタルに8147億円で売却すると発表しました。
ヨーク・ホールディングスには、セブン&アイと会社の創業家が改めて出資を行い、あわせて40%の株式を保有するということです。
そのうえで会社では、これらによって得た資金をもとに2030年度までに総額2兆円にのぼる巨額の自社株買いを行うことにしています。
セブン&アイは、創業家側による会社を非上場化する計画が白紙となったことを受けて、自社単独でいかに企業価値を向上させるかが課題となっていました。
セブン&アイ、デイカス氏は「後手」の印象拭う必要-難しいかじ取り https://t.co/QDzjOCKOuF
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) March 6, 2025
セブン、30年度までに総額2兆円の自己株取得-非中核事業売却へ https://t.co/jNN9hGkNAr
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) March 6, 2025
セブン&アイHDが2兆円の自社株買いをすることについて解説しますhttps://t.co/gGCSG95XMa
— 堀江貴文(Takafumi Horie、ホリエモン) (@takapon_jp) March 6, 2025
セブン&アイ、ヨーカ堂などの統括会社を8147億円で米ベインに売却 https://t.co/YL18tX2fOl https://t.co/YL18tX2fOl
— ロイター (@ReutersJapan) March 6, 2025
要するに自民政治は
— 賈詡 (@oef4raF1ZW3D4WI) March 6, 2025
一般国民から税金を巻き上げて、自分と自分の支持団体にその金をばらまくシステム
である
そしてそれに加担した官僚には天下りという飴を与える https://t.co/9z1dfpiocl
石破や岸田という世襲のボンボン議員というのは
— 賈詡 (@oef4raF1ZW3D4WI) March 6, 2025
・何もしなくても担いでくれる組織・基盤がある
↓
・よって、特に信念や政治哲学がなくても議員を続けられる。特に国政でやりたいこともない
↓
・よって、政策を懸命に勉強することもない。財務省はじめ官僚が手取り足取り世話して答弁を作ってくれる
【Dealer's Voice】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) March 6, 2025
🇩🇪ドイツ情勢、歴史的な転換へ #EURSUD #EURJPY pic.twitter.com/AyADTHBZWa
【Dealer's Voice】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) March 6, 2025
🇩🇪ドイツ格付けにプラス
野党第一党CDU/CSUと与党SPDが合意した防衛費/インフラ支出の大幅増額について、格付け会社S&Pは「最上位AAA格付けにとってプラスだ」との見解示す
日経小反発、今日は静観
— 賈詡 (@oef4raF1ZW3D4WI) March 6, 2025
長期金利は驚異の1.5%
金融機関の知り合いによると、国債に手を出しづらい→買い控え→需要減→利回り上昇とのこと
日銀会合まで2週間切ってる
今月利上げってことになると、また相場荒れそうだけどな
関税に気を取られて、利上げは全然織り込んでないだろ
日経平均は続伸、トランプ関税懸念が緩和 不透明感は残る https://t.co/Y9zDtyCBRY https://t.co/Y9zDtyCBRY
— ロイター (@ReutersJapan) March 6, 2025
【🗼東京市場概況】… pic.twitter.com/k58FmjFKIF
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) March 6, 2025
【Dealer's Voice】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) March 6, 2025
🇯🇵日銀は昨年、春闘の賃上げ回答が力強かったことなどを参考に、市場予想が激変する中で3月利上げに踏み切りました。今年の賃上げ要求は32年ぶり高水準とのこと、春闘回答は来週後半に集中、日銀会合は再来週。今のところ据え置き予想ですが、今後のヘッドラインに注目です https://t.co/cV0CApSV0b
労働組合が要求した賃上げ率が6.09%に。
— 関原 大輔 (@sekihara_d) March 6, 2025
昨年の5.85%を上回る、32年ぶり高水準。
これを受け、日銀の利上げ観測がさらに加速。
10年金利は1.5%を超え、16年ぶり高水準。
これにより、ドルは147円台まで円高進行。
日本の金利が大幅上昇し、為替が円高へ。
近年では見ることのない、新たなステージ。
#マーケット(250306)