【経済指標速報】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) April 30, 2025
🇪🇺第1四半期GDPの結果です✍️
18:00発表📣
🇪🇺第1四半期GDP(前期比)
結果:+0.4%
予想:+0.2%
前回:+0.2%
🇪🇺第1四半期GDP(前年同期比)
結果:+1.2%
予想:+1.1%
前回:+1.2%
🇪🇺🇯🇵ユーロ円は162.45円付近を推移
量子とか宇宙の前に、米の値段下げて上下水道直す方が先だろ
— 賈詡 (@oef4raF1ZW3D4WI) April 30, 2025
どっちが国民生活に直結してると思ってんだよ
そんな優先順位も分かんねえ奴らが政治家なんかやってんじゃねえよ
「どっちも大事」
とかいう財政上の余裕はないんだろ?
だったら財務省もそう言えよ、腰抜けめ https://t.co/yQcN7CJCZm
【経済指標速報】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) April 30, 2025
🇺🇸ADP雇用統計の結果です✍️
結果は予想を 下回る ⤵️
21:15発表📣
🇺🇸ADP雇用統計(前月比)4月
結果:+6.2万人
予想:+11.5万人
前回:+15.5万人
🇺🇸🇯🇵ドル円は143.00円付近から下落📉
【経済指標速報】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) April 30, 2025
🇺🇸米国経済指標の結果です✍️
21:30発表📣
🇺🇸第1四半期GDP(速報値、前期比)
結果:-0.3%
予想:+0.2%
前回:+2.4%
🇺🇸第1四半期個人消費(速報値、前期比)
結果:+1.8%
予想:+1.2%
前回:+4.0%
🇺🇸🇯🇵ドル円は142.80円から上昇💹
ドイツ フォルクスワーゲン 最終利益40%余減少 1月~3月決算https://t.co/JtMBV6i3ms #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) April 30, 2025
ドイツの自動車大手フォルクスワーゲンはことし3月までの3か月間の決算を発表し、中国での販売の減少などを背景に最終的な利益は40%余り減りました。またアメリカの関税措置の影響について評価が困難だとしたものの、今後、業績に影響する可能性があるとしています。
フォルクスワーゲンが4月30日に発表した、ことし1月から3月までの決算によりますと、本業のもうけを示す営業利益が28億7300万ユーロと去年の同じ時期に比べて36.9%減少し、最終的な利益も43.4%減少して18億3100万ユーロ、およそ2900億円となりました。
背景には中国市場での車の販売が落ち込んだことなどがあります。
ことし12月までの1年間の業績見通しについては、売り上げは去年に比べて最大5%の増加を見込んでいます。
ただ、アメリカの関税措置の影響は評価が困難だとしており、今後、業績に影響する可能性があるとしています。
また、メルセデス・ベンツグループも同じ30日にことし1月から3月までの決算を発表し、ヨーロッパやアメリカ、中国での販売が減少したため、最終的な利益は17億3100万ユーロ、日本円でおよそ2800億円と去年の同じ時期に比べて42.8%の減少となりました。業績の見通しについてはアメリカの関税措置の影響を見通せないとして、公表を取りやめました。
マイクロソフトとメタ 1~3月決算 いずれも増益 主力事業好調https://t.co/R3A13CdZMZ #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) May 1, 2025
アメリカのIT大手、「マイクロソフト」と「メタ」は、ことし3月までの3か月間の決算を発表し、生成AIの需要を背景にしたクラウド事業やインターネット広告といったそれぞれの主力事業が好調で、いずれも増益となりました。
このうち、「マイクロソフト」が発表したことし1月から3月までの3か月間の決算では、最終的な利益は去年の同じ時期と比べて17%増えて258億2400万ドル、日本円にしておよそ3兆6900億円となりました。
生成AIの需要の高まりを背景に主力とするクラウド事業「Azure」が好調だったことなどが主な要因です。
また、「メタ」については、最終的な利益は34%増えて166億4400万ドル、日本円にしておよそ2兆3800億円となりました。
フェイスブックやインスタグラムなどのSNSの利用者が増えて、主力のインターネット広告事業の収益が増加したということです。
また、AIへの取り組みを進めるため、今後、設備投資を増額する考えも明らかにしました。
先週以降、アメリカの大手IT企業の決算では、堅調な業績発表が続いていますが、トランプ関税の影響で景気が減速する懸念があるなか、広告やビジネス向けの売り上げなどにどのような影響が及ぶかが注目されています。
米グーグルCEO、アップル製品への自社AI提供を協議と表明 https://t.co/Tj1deg8nZt https://t.co/Tj1deg8nZt
— ロイター (@ReutersJapan) May 1, 2025
エヌビディアCEO、トランプ氏はAI半導体輸出規制の見直しを=BBG https://t.co/exEMV0VHUp https://t.co/exEMV0VHUp
— ロイター (@ReutersJapan) May 1, 2025
トランプ大統領 孫正義社長らと会合 投資計画を成果として強調https://t.co/lhL7JiIqsH #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) May 1, 2025
アメリカのトランプ大統領は、ソフトバンクグループの孫正義社長などアメリカ国内への投資を計画する大手企業の経営者らを集めた会合を開き、こうした計画をみずからの成果だと強調しました。
会合は4月30日、ホワイトハウスで開かれ、アメリカ国内で投資を計画する大手企業の経営者など20人以上が出席しました。
この中でトランプ大統領は「ここに集まった企業はあわせて2兆ドル以上の新規投資を発表している。あらゆる新規投資、新たな工場、雇用の創出がアメリカ経済の強さの証明で、未来に対する信頼の表明だ」と述べ、アメリカへのこうした投資計画をみずからの成果だと強調しました。
会合ではソフトバンクグループの孫正義社長も登壇し「アメリカはAIの主導権を握り続けなければならない。AIがあらゆる産業、人類の未来のライフスタイルを変えると信じている」と述べました。
そのうえで、アメリカの「オープンAI」などと進める日本円にしておよそ71兆5000億円のAI関連の投資計画について「アメリカでのインフラ投資としては最大規模だ」と強調しました。
【🗽NY市場概況】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) April 30, 2025
序盤こそ値動きに方向感がなかったドル円も、一部報道で「米国は最近、関税交渉のため中国と接触した」という内容が伝わると買い戻しが進み、足元では143円台を回復しています🧐 pic.twitter.com/jfHtFUgxpt
米国株式市場=ダウ・S&P上昇、終盤に買い GDPが重し https://t.co/xYfKYw1bpY https://t.co/xYfKYw1bpY
— ロイター (@ReutersJapan) May 1, 2025
NYダウ 一時700ドル超下落も一転上昇 7営業日連続の値上がりhttps://t.co/4ZDKLx2niP #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) April 30, 2025
4月30日のニューヨーク株式市場ではこの日に発表されたアメリカのことし1月から3月までのGDP=国内総生産の伸びがマイナスに転じたことなどを受けて、ダウ平均株価は、一時700ドルを超える値下がりとなりました。
その後は、FRB=連邦準備制度理事会による利下げ観測などを手がかりに買い注文が出て、終値は前日と比べて141ドル74セント高い、4万669ドル36セントでした。
これでダウ平均株価は7営業日連続の値上がりとなりました。
市場関係者は「関税をめぐる米中の協議が進むことへの期待感も出て、徐々に買い注文が優勢となった」と話しています。
S&P 500 just formed a bullish hammer pattern on the monthly chart 🚀🚀 pic.twitter.com/y6IhrQd3Xu
— Barchart (@Barchart) May 1, 2025
【本日の材料】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) April 30, 2025
正午頃🇯🇵 BOJ政策金利
15:30🇯🇵 植田日銀総裁発言
21:30🇺🇸 新規失業保険申請件数
23:00🇺🇸 ISM製造業景況指数
🇯🇵TYO🇺🇸NY
見逃せないイベントが複数予定✍️
東京時間から動意を見せる展開となるのか注目🧐 pic.twitter.com/Wutgl8aoLX
【Dealer's Voice】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) April 30, 2025
🇺🇸米国財務省、ウクライナ復興投資基金の設立で合意したと発表
【要人発言】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) May 1, 2025
🇺🇸トランプ大統領
「韓国、日本、インドと交渉中、ディールの可能性」
「中国との通商合意、可能性は非常に高い」
【Dealer's Voice】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) May 1, 2025
🇺🇸テスラ取締役会、マスクCEOの後任探しに着手=WSJhttps://t.co/vhQW9sCd4b
【Dealer's Voice】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) May 1, 2025
🇺🇸グリア米通商代表、🇨🇳中国陣営とのオフィシャルな通商交渉は行われていないと明言。🇮🇳インドはじめ🇯🇵日本や🇰🇷韓国とは、今後数週間以内の通商合意を示唆。https://t.co/yli1el0P9T
メルマガに書いたように、中部国際空港→上海経由→ドバイは往復5万円以下であるんですよ。ドバイは物価は一部を除けば東京と同じぐらいだし、ホテルは広くて豪華で安いので、家族旅行にオススメですね。むしろ、日本の国内旅行より安いぐらいです。https://t.co/joJStoBSve
— Kazuki Fujisawa (@kazu_fujisawa) May 1, 2025
見たことない色のパスポートが発行された。大使館の皆様本当にありがとうございました………。 pic.twitter.com/MfZMOhnmFh
— 染 (@_yukanoshimi_) April 30, 2025
偏差値の高い学生は難しい入試問題が解けるだけで、他はポンコツだけど、偏差値の低い学生は、難しい入試問題は解けないのは当たり前で、それ以外は同じくポンコツです。
— Kazuki Fujisawa (@kazu_fujisawa) May 1, 2025
あのさぁ、マジでこれなんです。。。
— himuro (@himuro398) April 30, 2025
イーロン・マスク「すべての情報を従来のメディアから得ている人と話をすると、彼らはポッドキャストを聴いたり… 𝕏からニュースを入手している人とは違う世界に生きている。彼らは別の現実に生きているんです。」 pic.twitter.com/BIm6Yoylon
東大 鈴木宣弘教授が爆弾発言💣💥
— Poppin Coco (@PoppinCoco) May 1, 2025
「日本の農産物流通を握っている全農さんを🇺🇸カーギル(Cargill)が買いたがっているが、共同組合だとできないので、なんと日米合同委員会で『全農を株式会社化しろ』という命令があって、それで小泉進次郎さんとかの農協攻撃がワーっと始まったわけですよね」 pic.twitter.com/HmNqGSd255
【Dealer's Voice】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) May 1, 2025
🇯🇵日銀金融政策決定会合、結果出ました
政策金利、据え置きを決定
【Dealer's Voice】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) May 1, 2025
🇯🇵日銀会合の声明まとめです。全体ハト派な内容。植田総裁の会見でバランスをとってくる(タカ派)可能性に留意したいです。足下は円売り。ドル円の高値は143.72円。 pic.twitter.com/nlPuUab0Nl
【要人発言】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) May 1, 2025
🇯🇵植田日銀総裁
「賃金と物価の好循環は継続していく」
「基調物価2%推移の時期はやや後ずれしている姿」
【要人発言】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) May 1, 2025
🇯🇵植田日銀総裁
「関税の経済への影響、これまでにない規模で不確実性が大きい」 https://t.co/uFZ8Ywnyey
【要人発言】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) May 1, 2025
🇯🇵植田日銀総裁
「利上げの判断について、一つの重要な指標の大小、高低で必ずしも利上げができるとは限らない」
「基調物価2%の到達時期はやや後ずれするが、利上げの後ずれ時期は必ずしも同じではない」
日経平均は6日続伸、日銀決定会合後の円安を好感 https://t.co/U0f4WpI5NX https://t.co/U0f4WpI5NX
— ロイター (@ReutersJapan) May 1, 2025
セブン&アイHD 買収提案のカナダの会社と秘密保持契約を締結https://t.co/eJf63KRfG3 #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) May 1, 2025
セブン&アイ・ホールディングスは、買収提案を受けているカナダのコンビニ大手との間で秘密保持契約を結んだことを1日、発表しました。交渉の前提条件とするアメリカでの店舗の売却などを進めるものとみられますが、セブン&アイは、買収提案を受け入れるかどうかは引き続き検討するとしています。
セブン&アイ・ホールディングスは、カナダのコンビニ大手、アリマンタシォン・クシュタールから買収提案を受けていますが、アメリカのコンビニ事業で1位と2位を占める両社の統合は日本の独占禁止法にあたる競争法上の課題があるとしています。
こうした中、両社は、お互いの財務情報などを共有するための秘密保持契約を締結したと発表しました。
契約の詳細は明らかにしていませんが、セブン&アイは買収交渉の前提条件として、アメリカで両社が競合している店舗の売却が必要だとしています。
これらの店舗の売却に複数の企業が名乗りをあげる中、契約の締結で店舗の売却などを進めるものとみられます。
また、契約の中には両社が互いに敵対的なTOB=株式の公開買い付けを行わないとする内容も含まれるということです。
セブン&アイは、協議の進展に前向きな姿勢を見せる一方で、自社単独での企業価値向上を目指す選択肢も示していて、買収提案を受け入れるかは引き続き検討するとしています。
クシュタール社も「協議の結果、買収提案の取り引きが実現に至る保証はない」としています。
#マーケット(250501)