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ケリーのいじめ、 空威張りとデマ宣伝: マスコミに載らない海外記事

前の記事で、ロシア外務大臣セルゲイ・ラブロフは超一流外交官だと書いた。ジョン・ケリーは正反対だ。彼はアメリカの闇部分の最悪例だ。

彼は法の支配という原理を軽蔑している。彼は戦争を支持している。彼は平和を遺憾だと思っている。彼は人的被害など意に介しない。彼は「邪は正に勝つ」の典型だ。

ロシアは、公平、正義と平和に専心する姿勢を保持している。その姿勢は強固で不動だ。ロシアには責任のある指導部がある。