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柴山文部科学大臣は今月2日の初閣議のあとの記者会見で教育勅語についての見解を聞かれ「現代風に解釈されたり、アレンジしたりした形で使える分野は十分あり、普遍性を持っている部分が見てとれるのではないか」などと述べ、野党から批判が相次いでいます。

これについて柴山大臣は記者会見で「教育勅語そのものを離れて、友人を大切にするといった考えは現在の教育にも通用する内容もあるという意味から、普遍性を持っているのではないかと申し上げた」と述べました。

そのうえで「憲法および教育基本法に反する内容の教育を強いることがあってはならないのは至極当然だ。教育勅語を復活させようとか、そうしたことを言っているわけではない」と述べ、野党の批判はあたらないという認識を示しました。

循環しないようにしたのは老人。

https://d1021.hatenadiary.jp/entry/2018/09/21/200120(私の学生時代と比べても、今の若者は壮絶なほど知性が劣化している。)