Just published: front page of the Financial Times international edition Friday September 9 https://t.co/zBvV16DeRt pic.twitter.com/bRdv2ZQdjr
— Financial Times (@FinancialTimes) 2022年9月8日
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— Financial Times (@FinancialTimes) 2022年9月8日
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— Daily Mail U.K. (@DailyMailUK) 2022年9月8日
The Queen is under medical supervision at Balmoral after doctors became concerned for her health, says Buckingham Palace https://t.co/1G8oHvXd7S
— BBC Breaking News (@BBCBreaking) 2022年9月8日
エリザベス女王の “健康が懸念される状態” であることをイギリス王室が発表しました。
— BBCニュース広報局 (@BBCNewsPRJapan) 2022年9月8日
BBCワールドニュースでは、現在臨時報道をお届けしています。王室特派員による解説のほか、現地からのライブレポートもお送りします。 pic.twitter.com/leKS0Elbl5
BBCニュース - 英エリザベス女王、医師の管理下に 滞在先のバルモラル城でhttps://t.co/Th183RDA0q
— BBC News Japan (@bbcnewsjapan) 2022年9月8日
【速報 JUST IN 】英 エリザベス女王 “健康が懸念される状態” 王室が発表 #nhk_news https://t.co/iLnTqeVAHb
— NHKニュース (@nhk_news) 2022年9月8日
イギリス王室は8日、エリザベス女王について、健康が懸念される状態だとして、医師団の監督のもとに置かれると発表しました。
96歳のエリザベス女王は夏の間の静養先であるイギリス北部スコットランドのバルモラル城に滞在していますが、イギリス王室が8日、発表したところによりますと、女王はこの日の朝の診察のあと、健康が懸念される状態だとして、医師団の監督のもとに置かれることになりました。
発表では、女王はバルモラル城で安静にしているとしています。
また、息子のチャールズ皇太子とカミラ夫人がすでにバルモラル城に到着したほか、孫のウィリアム王子なども現地に向かっているということです。
エリザベス女王は2日前の6日、与党・保守党の新しい党首に就任したトラス氏をバルモラル城に迎え、首相に任命したばかりです。
公共放送BBCによりますと、エリザベス女王が首相を任命するのは70年の在位期間中、15回目でしたが、ロンドンのバッキンガム宮殿以外で行うのは初めてで、女王の健康状態に配慮したものと見られていました。
エリザベス女王は、ことし6月に行われた、即位70年を祝う「プラチナ・ジュビリー」でも体調を理由に一部の行事を欠席していました。
エリザベス女王から2日前に任命されたトラス首相は、8日、ツイッターで、「この昼のイギリス王室の知らせにイギリス中が深く懸念していることででしょう。わたしと、そしてイギリス全土の人々の思いは、女王陛下とそのご家族のもとにある」として女王の健康を気遣いました。
英エリザベス女王、医師の管理下に 滞在先のバルモラル城でhttps://t.co/tzv79eLzBw
— 天瀬ひみか (@amasehimika147) September 8, 2022
女王は6日、自らトラス新首相を任命した際に笑顔で写真に納まった。しかし、7日、枢密院との会合が直前になってキャンセルされた。女王の健康状態に関して差し迫った懸念があることは明らかだ。#神の予言CBK
🇬🇧英国の国営放送BBC1は午後7時までの全番組を中止した。
— morpheus💊🍊 (@morpheus7701) September 8, 2022
現在ザベスの容態に関するニュースのみ放送されている。
女王に近いBBCの特派員は「私たちは最悪の事態に備えなければならない」と報じている。
4人の子供達はすでに🏴バルモラル城に到着しています。
🐸マジだわな…🦎 pic.twitter.com/l8Jb1O9kHq
🇬🇧BBCニュースのプレゼンターが黒ネクタイに着替え🦎エリザベス二世の健康状態を懸念する報道を行っている。🐸 pic.twitter.com/ReefNkow9f
— morpheus💊🍊 (@morpheus7701) September 8, 2022
BREAKING: BBC News presenter wears a black tie as he reports on the concerns about Queen Elizabeth II's health pic.twitter.com/rXHOSlenHT
— Insider Paper (@TheInsiderPaper) September 8, 2022
🇬🇧🏰明朝バッキンガム宮殿の外で行われる予定だった衛兵交代式は中止。
— morpheus💊🍊 (@morpheus7701) September 8, 2022
現時点で🇬🇧英国王室の全ての行事はキャンセルされました。🐸 pic.twitter.com/5uUvaiPV7r
🇬🇧王室数名到着🛬🐸 pic.twitter.com/73pWGYiJca
— morpheus💊🍊 (@morpheus7701) September 8, 2022
英王室は8日夕、エリザベス女王が亡くなったと発表しました。96歳でした。
— BBC News Japan (@bbcnewsjapan) 2022年9月8日
女王はスコットランドのバルモラル城に滞在中で、6日にはリズ・トラス新首相を任命したばかりでした。イギリスでは今年6月に在位70年を祝う「プラチナ・ジュビリー」の行事が行われました。 https://t.co/J94QeSel8A
BBCニュース - 英エリザベス女王、死去 英王室発表https://t.co/ooPBSXhrum
— BBC News Japan (@bbcnewsjapan) 2022年9月8日
【速報 JUST IN 】イギリス エリザベス女王死去 96歳 #nhk_news https://t.co/23IDuiMMPI
— NHKニュース (@nhk_news) 2022年9月8日
イギリス王室は、エリザベス女王が現地時間の8日、静養先の北部スコットランドのバルモラル城で死去したと発表しました。
エリザベス女王は、1926年4月、のちの国王、ジョージ6世の長女として生まれ、1952年、国王の死去に伴い、エリザベス2世として25歳で、王位を継承しました。
2015年には、19世紀のビクトリア女王を抜いてイギリスの君主として在位最長を更新し、ことし6月には、在位70年を記念する祝賀行事「プラチナ・ジュビリー」が盛大に行われるなど、イギリスの統合を象徴する存在として敬愛されてきました。
エリザベス女王は、ソーシャルメディアを活用して、国民とコミュニケーションを積極的にはかる姿勢を打ち出し「開かれた王室」を実践しました。
新型コロナウイルスの感染が拡大し、社会に不安が広がった際には、テレビ演説で連帯を呼びかけるなど、国民に寄り添ってきました。
日本の皇室との関係も深く、1971年には昭和天皇がイギリスを訪問し、1975年には、エリザベス女王が日本を公式に訪問しています。
天皇陛下も3回にわたってイギリスを公式訪問するなど、交流を深められてきました。
エリザベス女王は去年4月、長年連れ添った夫のフィリップ殿下を亡くし、その後、公務に復帰しましたが、ことし6月の「プラチナ・ジュビリー」では体調を考慮して礼拝を欠席するなど限られた機会しか姿を見せず、イギリス国内では健康を気遣う声が上がっていました。
また、9月6日には、与党・保守党の新しい党首に就任したトラス氏をバルモラル城に迎え、首相に任命しましたが、公共放送BBCによりますと、ロンドンのバッキンガム宮殿以外で首相を任命するのは70年の在位期間中で初めてで、女王の健康状態に配慮したものと見られていました。
イギリス王室によりますと、女王は8日朝の診察のあと、健康が懸念される状態だとして、医師団の監督のもとに置かれていましたが、現地時間の8日午後、安らかに亡くなったということです。96歳でした。
エリザベス女王のひつぎは、今後、スコットランドからロンドンに運ばれ、
女王の葬儀は、国葬としてロンドン中心部のウェストミンスター寺院で行われます。
エリザベス女王の死去を受け、王位継承順位が1位だった長男のチャールズ皇太子が国王に即位しました。
イギリス王室は8日、新たに即位したチャールズ国王の声明を発表しました。
この中でチャールズ国王は「私の最愛の母、女王の死去は私と家族全員にとって最大の悲しみのときだ。私たちは大切な君主、そして愛すべき母の死去を深く悼んでいる。女王の死は国全体、イギリス連邦、そして世界中の数え切れないほどの人たちに深い悲しみを持って受け止められている」としています。
そのうえで「私と家族は女王が広く敬愛されていたことを知ることで慰められ支えられる」と述べています。
イギリス王室のウェブサイトは、トップ画面の背景が黒くなり、中心にはエリザベス女王の肖像が掲載されていて、ほかの内容は閲覧できないようになっています。
トップ画面には「きょう午後、女王がバルモラル城で安らかに息を引き取りました。国王と王妃は今夜はバルモラル城に残り、あすロンドンに戻る予定です」と記し、チャールズ国王とカミラ王妃は、9日にロンドンに戻ることを明らかにしています。
イギリスのトラス首相はエリザベス女王の死去を受けて首相官邸前で声明を読み上げました。
冒頭、トラス首相は「われわれは打ちひしがれている。イギリス国内や世界中にとって大きなショックだ。女王は現代のイギリスの礎であり、そのもとでわが国は繁栄と成長をしてきた。今のすばらしいイギリスがあるのは女王のおかげだ」と謝意を示しました。
そして「エリザベス女王はわれわれに必要な安定と強さをもたらした。まさにイギリスの精神そのものでその精神は永遠に続く。イギリスと世界中で愛され、私個人、そして多くの国民の励みだった。その公務に対する献身はわれわれの模範だった」としています。
そのうえで、トラス首相は「エリザベス女王は生涯で100か国以上を訪れ、難しい時代の中にあって多くの人々と触れ合ってきた。イギリスとイギリス連邦、そして世界中の友人とともに並外れた生涯の奉仕をたたえたい」と述べ、その死を悼みました。
イギリスの首相経験者も相次いで哀悼の意を表明しています。
このうち9月に辞任したジョンソン前首相は、ツイッターに声明を発表しました。
ジョンソン前首相は「私たちの国にとって最も悲しい日だ。一人一人の心の中には私たちが思っていた以上に女王死去の痛みや喪失感がある」としています。
そして「女王は多くの場で笑顔とぬくもり、そしてユーモアという魔法を70年というたぐいまれなる間、国中に広げてきた」と述べ、長年の活躍をたたえました。
また、メイ元首相もツイッターに声明を投稿し「イギリスとイギリス連邦全体で、女王の死去を嘆いている。首相として女王に仕えることができたのは私の人生の名誉だ」と述べて追悼しました。
イギリスの公共放送BBCは、エリザベス女王のこれまでの軌跡を写真や動画を交えて伝えるなど、通常の放送から切り替えて情報を伝え続けています。
また、ロンドン郊外のウィンザー城の上に虹が出ている様子も中継で伝えていました。
世界各国のメディアも、一斉に女王の死を速報で伝えています。
バッキンガム宮殿の前では、雨が降りしきる中にもかかわらず、多くの人が途絶えることなく訪れ、じっと宮殿の方を見つめたり、宮殿の門の前に花束を手向けたりしていました。
60代のイギリス人女性は「歴史の変わる瞬間を見届けようと来ました。本当に国に尽くした人でした。外国にルーツのある人もここには集まっています。イギリスは彼女のおかげで多文化の国となりました」と話していました。
60代のイギリス人男性は「新型コロナの間も女王は国を1つにし、新たな首相を見届けて亡くなりました。本当に長生きでした」と目に涙を浮かべて話していました。
20代のイギリス人女性は「とても悲しいです。彼女は皆のお手本でした。世界中がこの瞬間を見ていると思います。とても歴史的な瞬間です」と話していました。
花を手向けた30代のイギリス人男性は「彼女は象徴的な存在で、その影響力は国中に広がっていました。彼女のことばやふるまいが私は好きでした。すばらしい指導者でした」と話していました。
パリからロンドンに向かう高速鉄道「ユーロスター」の車内では、乗客が携帯電話でニュースを確認したり、女王の訃報について話し合ったりする様子が見られました。
60代のイギリス人の男性は「たった今、ニュースを知ったばかりで予期していたとはいえ、ショックです。イギリス人にとっては受け入れがたい事実ですが、首相も新しくなり、きっと1つにまとまると思います」と話していました。
また、イギリスを観光で訪れていた50代のアメリカ人の女性は「エリザベス女王はとても長い間女王でしたし、アメリカでも誰からも愛されていました。とてもショックです」と話していました。
国連の安全保障理事会では8日、会合の冒頭、今月の議長を務めるフランスのドリビエール国連大使の呼びかけで、出席した各国の国連大使ら全員が立ち上がり、およそ1分間、黙とうをささげました。
国連のグテーレス事務総長はツイッターに「そのリーダーシップと献身から世界中から尊敬されていたエリザベス女王の逝去に深く悲しんでいる。彼女は国連のよき友であり、この数十年の変化の中、人々を元気づける存在だった。彼女の確固たる、生涯にわたる献身は長く人々の記憶に残るだろう」と投稿しました。
エリザベス女王の死去を受けて、インドのモディ首相はツイッターに「エリザベス女王の温かさと優しさを忘れることはありません」と投稿しました。
この中で、モディ首相は、女王と一緒に写った2枚の写真も投稿し、インド独立の父とされるマハトマ・ガンジーが女王の結婚の際に贈ったというハンカチを女王から見せてもらったというエピソードも紹介しています。
ウクライナのゼレンスキー大統領は「エリザベス女王の逝去の報に接し、深い悲しみの中にある。ウクライナ国民を代表してイギリス王室とイギリス国民、そしてイギリス連邦の加盟国の皆様に心から哀悼の意を表する」とツイッターに投稿しました。
イギリス連邦の加盟国であるカナダのトルドー首相は8日、エリザベス女王の死去を受けてビデオで声明を発表しました。
この中で「カナダの歴史のほぼ半分となる70年間、女王としてカナダ国民に対し深く、変わらぬ愛情を注ぎ、強さと知恵をもって私たちのために力を尽くしてくれた」と述べ、感謝の気持ちを示しました。
そして「女王は思慮深く、賢く、好奇心旺盛で、親切で、おもしろく、そしてそれ以上のものを持っていた。複雑な世界において、女王の安定した優雅さと決意はわれわれに癒やしと強さを与えてくれた。世界で最も好きな人の1人で、いなくなるのはさみしい」と哀悼の意を示しました。
フランスのマクロン大統領は、ツイッターに「エリザベス女王は70年にわたって、イギリス国家の継続性と団結を体現してきた。フランスの友人として、また、彼女の国とその時代に忘れられない印象を残した心優しい女王として私は記憶している」と投稿しました。
アメリカのバイデン大統領は声明で「エリザベス女王は、君主であっただけでなく1つの時代を定義した。絶え間なく変化する世界において、何世代にもわたってイギリスの人々を安定させ、誇りを与える存在だった」としています。
そして「アメリカ中の人々の思いと祈りは、悲しみにくれるイギリスおよびイギリス連邦の人々とともにある。彼女のレガシーは、イギリスの歴史と世界の物語に深く刻まれるだろう」として追悼しました。
ドイツのショルツ首相は、8日、ツイッターに「ドイツ国民をはじめ、多くの人にとって模範で心の励みだった。第2次世界大戦後のドイツとイギリスの和解への貢献は忘れられることはない。彼女の死が悔やまれる」と投稿し、その功績をたたえ、女王の死を悼みました。
ロシア大統領府は8日、プーチン大統領の哀悼のメッセージを発表しました。
この中で、プーチン大統領は「女王陛下の名前は、イギリスの現代史の最も重要な出来事と切っても切れない関係にある。何十年にもわたり、人々から愛と尊敬を集め、世界の舞台でも尊敬されてきた。取り返しのつかない大きな損失に直面する中、勇気と不屈の精神を発揮されることを祈っている。イギリスの王室と国民にお悔やみを伝えたい」としています。
ブラジルのボルソナロ大統領は8日、みずからのツイッターで「大きな衝撃と悲しみをもって受け止めている。彼女のリーダーシップと謙虚な姿勢、そして国を愛する心は、私たちブラジル人、そして世界の人々の心に永遠に刻まれるだろう」と述べました。
そのうえで、国として3日間、喪に服すことを宣言しました。
アメリカでは、歴代の大統領も相次いで哀悼の意を表しています。
このうち、トランプ前大統領はソーシャルメディアへの投稿で「エリザベス女王による卓越した統治は、イギリスに、平和と発展というすばらしい遺産を残した。彼女のリーダーシップと外交はアメリカや世界の国々との同盟関係を、より深いものにした」と功績をたたえました。
また、オバマ元大統領は声明で「エリザベス女王は何十年もかけて、自身ならではの女王としての役割を確立した。寛大さと気品、そして絶え間ない勤勉さが表れた統治だった。彼女の世代における、女性への偏見に挑戦するものでもあった」とたたえ、その死を悼みました。
イギリス連邦の加盟国のオーストラリアでは、テレビ各局が特別番組で女王の死去を伝え、追悼ムードに包まれています。
アルバニージー首相はテレビ演説で「女王は試練や苦難の時、私たちとともにいてくれた。特に洪水や森林火災、戦争やパンデミックといった悲劇や災害に見舞われた時、オーストラリア国民の気持ちに寄り添ってくれた。女王のことば、女王の存在は多くの国民にとって慰め、希望、そして癒やしの源だった」と功績をたたえました。
そして「悲しみの時は過ぎ去るものだが、オーストラリア国民が常に抱いてきた女王への深い敬意と温かいまなざしは、決して色あせないだろう」と謝意を示しました。
また、イギリス連邦の加盟国、ニュージーランドのアーダーン首相も声明で「女王は愛され、称賛された君主であり、70年という記録的な在位期間は、私たちに対する献身の、絶対的な証だ。世界中の人々が大きな喪失感を抱いており、ニュージーランド国民も悲しみを共有している」と哀悼の意を示しました。
STATEMENT BY
— CSPAN (@cspan) 2022年9月8日
PRESIDENT GEORGE W. BUSH
ON HER MAJESTY
QUEEN ELIZABETH II pic.twitter.com/dLcHLLKJzl
Statement by President Obama and Mrs. Obama
— CSPAN (@cspan) 2022年9月8日
on the Passing of Her Majesty Queen Elizabeth II pic.twitter.com/pztVvvV6Dg
Statement of President Joe Biden and First Lady Jill Biden on the Death of Queen Elizabeth II pic.twitter.com/vnaeiKK4ye
— CSPAN (@cspan) 2022年9月8日
Statement by Donald J. Trump, 45th President of the United States of America, and Former First Lady Melania Trump pic.twitter.com/gYxOytPF6H
— CSPAN (@cspan) 2022年9月8日
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国歌の入ったロングバージョンです。
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Queen Elizabeth II
— CSPAN (@cspan) 2022年9月8日
1926 - 2022 pic.twitter.com/hnj5ZCSmZk
エリザベス英女王が死去、96歳 在位70年で最長 https://t.co/RPdGk4B9kE
— ロイター (@ReutersJapan) 2022年9月8日
英エリザベス女王が死去、96歳 王室発表 https://t.co/IABelYRHuA
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BBCニュース - 【評伝】 エリザベス2世、強い義務感が支えた長い治世https://t.co/eBrAhZ4B1G
— BBC News Japan (@bbcnewsjapan) 2022年9月9日
イギリス エリザベス女王死去
— NHKニュース (@nhk_news) 2022年9月8日
エリザベス女王は、1952年、25歳で王位を継承しました。
2015年には19世紀のビクトリア女王を抜いてイギリスの君主として在位最長を更新し、ことし6月には在位70年を記念する祝賀行事「プラチナ・ジュビリー」が盛大に行われました。https://t.co/23IDuiMMPI#nhk_video pic.twitter.com/GKeygKYsxX
9月8日に96歳で死去したエリザベス英女王に対し、トラス首相は「近代英国の礎をなした岩のような存在だった」と悼んだ。 pic.twitter.com/wJY26gtHCr
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トラス英首相、エリザベス女王は「まさに英国の精神だった」 https://t.co/y1cNzZKmm8
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BBCニュース - イギリスの新国王はチャールズ3世 https://t.co/BpeUNaE2VE
— BBC News Japan (@bbcnewsjapan) 2022年9月9日
チャールズ皇太子が新国王に即位、エリザベス女王死去で https://t.co/L07rx0zjc2
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) 2022年9月9日
英国のエリザベス女王が8日、96歳で死去したことに伴い、英国では王位継承に伴う慌ただしい10日間が始まる。
女王の長男で王位継承順位1位のチャールズ皇太子(73)が法律に基づき自動的に新国王に即位した。9日に「チャールズ3世」として正式に即位の宣言が行われ、新国王は同日夜に国民に向けた演説を行う見通し。女王の葬儀の詳細は9日に発表される可能性が高い。
在位期間が歴代最長となった女王の死去を受け、英国では既に半旗が掲げられており、9日から10日間、国を挙げて喪に服す期間に入る。世界各国から哀悼の意が寄せられる中、通常の議会活動は停止される。女王のひつぎはロンドンに戻り、死去から5日後にウェストミンスター会堂に安置される見通し。10日後に国葬がウェストミンスター寺院で執り行われる。
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英女王死去、世界から哀悼と称賛の声-激動の時代に普遍的価値を体現原題:Charles Becomes King as Face of the United Kingdom Changes (1)(抜粋)
写真特集:英エリザベス女王死去、その生涯を振り返る https://t.co/jpfaOs2Wvj
— cnn_co_jp (@cnn_co_jp) 2022年9月9日
The Incredible Reign of Her Majesty The Queen
女王はエリザベス・アレクサンドラ・メアリー・ウィンザーとして1926年4月21日に生まれました。
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) September 8, 2022
のちに女王にとっての最初の首相となるウィンストン・チャーチル氏は2歳のエリザベス王女について「幼児としては驚くべき威厳と思慮深さ」を指摘しています。 pic.twitter.com/iKWtOSc0sm
エリザベス女王は1926年の生まれです。
— RekiShock(レキショック)@日本史情報発信中 (@Reki_Shock_) 2022年9月8日
10代の頃に第二次世界大戦を経験し、軍の女性部隊であるATSに入隊し、トラックの運転やエンジンの修理の訓練を受けていました。
その経験もあって、車の運転はお手のもので、私有地内を自ら運転して、外国の要人を案内したというエピソードも残っています。 pic.twitter.com/9q2Is0sQez
第2次世界大戦中の39年に出会ったギリシャのフィリップ王子と戦後の47年に結婚。
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) 2022年9月8日
53年のウェストミンスター寺院での戴冠式は成人の国民の半分に当たる2000万人以上がテレビ視聴しました。 pic.twitter.com/GEmhf65knX
祖父にギリシャ王ゲオルギオス1世、曾祖父にデンマーク王クリスチャン9世、高祖父にロシア皇帝ニコライ1世、高祖母にイギリス女王ヴィクトリアがいる。
イギリス海軍で第2次世界大戦に従軍後、当時即位前のエリザベス王女と結婚。
ギリシャおよびデンマーク、ノルウェーの王家であるグリュックスブルク家(正式には、シュレースヴィヒ=ホルシュタイン=ゾンダーブルク=グリュックスブルク家)出身。ギリシャ王国の第2代国王ゲオルギオス1世の四男アンドレアスとバッテンベルク家(英語名:マウントバッテン家)出身のアリキ(英語名:アリス)の長男として誕生。ギリシャ語名フィリッポス(Φίλιππος)。
ヴィクトリア英女王の玄孫であり、連合王国王位継承権があった(薨去時点で第485位)。フィリップは、父アンドレアスと同様「ギリシャ王子及びデンマーク王子(Prince of Greece and Denmark)」の称号を有していたが、エリザベス王女との結婚にあたりこれを放棄している。
1921年6月10日、ギリシア王国のイオニア諸島のコルフ島(ケルキラ島)にある別荘の台所で、ギリシャ王子アンドレアス(英:アンドルー)とアリキ妃(英:アリス)の末子(第5子長男)として生まれる。
フィリッポスの生後1年程してギリシャでクーデターが発生。ギリシャ国王コンスタンティノス1世は退位を余儀なくされ、ゲオルギオス2世が即位し、コンスタンティノス1世の弟である父アンドレアスは、ギリシャ革命政府から虚偽の理由で死刑を宣告された。アリキ妃は弟のジョージ・マウントバッテン卿に連絡し、英国政府の介入を求めた。英国は軽巡洋艦カリプソを派遣し、砲艦外交による圧力の結果、ギリシャ革命政府はアンドレアス王子一家を英国に引き渡した。
14歳でラジオ演説 英エリザベス女王の即位までの歩み https://t.co/qJRfitEzUn
— cnn_co_jp (@cnn_co_jp) 2022年9月8日
エリザベス女王は1952年に即位。
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) September 8, 2022
在位はビクトリア女王の記録を2015年に抜き英国史上最長。在位中に技術や社会、政治は前例のない変化を遂げました。 pic.twitter.com/JO4HAoL0Zz
英王室は8日、#女王エリザベス2世 が死去したと発表しました。96歳でした。長男チャールズ皇太子(73)が新国王として即位します。
— 毎日新聞写真部 (@mainichiphoto) 2022年9月8日
写真は1975年、「ひかり100号」に乗車する #エリザベス女王(右)、エジンバラ公ご夫妻です。
写真特集→https://t.co/4jmsifVZob pic.twitter.com/gDWlWWjb2M
8日、96歳で亡くなったイギリスのエリザベス女王が1975年に日本を公式に訪問したときの映像です。
— NHKニュース (@nhk_news) 2022年9月9日
5月7日に羽田空港に到着し、夜には宮中晩さん会に出席しました。https://t.co/OyiWSt659D#nhk_news pic.twitter.com/TqsKZ6TefY
8日、96歳で亡くなったイギリスのエリザベス女王は1975年5月に日本を公式に訪問しました。
— NHKニュース (@nhk_news) 2022年9月9日
当時の皇太子ご一家を訪れたときの映像です。https://t.co/Gx6MwAulew#nhk_news pic.twitter.com/4kcrXJyOp8
8日、96歳で亡くなったイギリスのエリザベス女王が1975年に日本を公式に訪問したときの映像です。
— NHKニュース (@nhk_news) 2022年9月9日
5月8日にNHK放送センターを訪れ、大河ドラマ「元禄太平記」のスタジオなどを見学しました。https://t.co/PdoIqitbUd#nhk_video pic.twitter.com/dkejoZeiMv
8日、96歳で亡くなったイギリスのエリザベス女王が1975年に日本を公式に訪問したときの映像です。
— NHKニュース (@nhk_news) 2022年9月9日
5月12日には名古屋から東京まで新幹線で移動しました。https://t.co/w0gyPNPVn5#nhk_video pic.twitter.com/Go97WuYVCK
8日、96歳で亡くなったイギリスのエリザベス女王が1975年5月に日本を公式に訪問したときの映像です。
— NHKニュース (@nhk_news) 2022年9月9日
京都の寺や三重県の伊勢神宮などを訪れました。https://t.co/wpGYTiRuWg#nhk_video pic.twitter.com/X913ou0bn5
8日、96歳で亡くなったイギリスのエリザベス女王が1975年に日本を公式に訪問したときの映像です。
— NHKニュース (@nhk_news) 2022年9月9日
5月9日にはオープンカーで都心をパレードし、沿道の多くの人から歓迎を受けました。https://t.co/Gl3mm8q2AT#nhk_video pic.twitter.com/foF5W9NJwi
ref_src=twsrc%5Etfw">September 8, 2022
英国王室が「ロンドン橋が落ちた」と発したとき、それは女王の崩御を意味するhttps://t.co/nSs5DwChh5
— クーリエ・ジャポン (@CourrierJapon) September 8, 2022
コードネームは「ロンドン橋作戦」 英女王埋葬までのシナリオとは https://t.co/m0gIqr7tcK
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) September 9, 2022
ロンドン橋計画
— 天瀬ひみか (@amasehimika147) September 8, 2022
エリザベス2世の死去後に行われる「ロンドン橋が落ちた」というコードネームで知られる計画。スコットランドのバルモラル城で亡くなった場合、棺は駅から英国王室列車でロンドンに運ばれ、女王の死の10日後、ウェストミンスター寺院で国葬が執り行われる。https://t.co/Z7V4cM7oK1 pic.twitter.com/TOPd5EMXev
岸田首相「心から哀悼の意」イギリス エリザベス女王死去 #nhk_news https://t.co/QEf59TxPcX
— NHKニュース (@nhk_news) 2022年9月9日
岸田総理大臣は9日午前、総理大臣官邸で記者団に対し「エリザベス女王陛下のご崩御の報に接し、深い悲しみを禁じ得ない。日本政府としてイギリス王室、イギリス政府およびイギリス国民に対し心から哀悼の意を表する」と述べました。
そのうえで「エリザベス女王陛下はイギリス王室史上最長の70年にわたって在位され、世界の平和と繁栄のために極めて大きな役割を果たされた。昭和50年に訪日するなど、特に日英関係の強化に大いに貢献された。激動の世界情勢においてイギリスを導いたエリザベス女王陛下の崩御はイギリス国民のみならず国際社会にとって大きな損失だ」と述べました。
そして「イギリス国民がこの深い悲しみを乗り越えるにあたり、日本は常にイギリスとともにある。謹んで哀悼の意を表させていただく」と述べました。
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