https://d1021.hatenadiary.com
http://d1021.hatenablog.com

ロシアがウクライナ北東部の都市ハリコフに対して27日に行った攻撃で、新型爆弾が使用された可能性があり、少なくとも1人が死亡した。現地当局者が明らかにした。

負傷者は4人の子どもを含めて19人に上ったもようだ。

ハリコフ州警察のトップは、ロシアが新たな誘導爆弾を使ったかもしれないと指摘。「最近(ロシアが)使っている滑空誘導爆弾とミサイルの中間的なものだ」と述べた。

同州のシネグボフ知事も新型爆弾が使用された可能性を示唆するとともに「ロシアが改良した爆弾を民間人の住宅でテストした」と非難した。

ロシアはこうしたウクライナ側の主張に対しては直接コメントしていない。

ロシアのプーチン大統領は27日、軍パイロットとの会合で、西側諸国がウクライナにF16戦闘機を供与しても戦況は変わらないとしつつ、核兵器の搭載が可能であることを考慮しなければならないとの認識を示した。ロシアの複数の通信社が伝えた。

F16がどこに配備されようとも正当な標的になると指摘。「戦車や装甲車、多連装ロケットランチャーを含むその他兵器を現在破壊しているのと同じようにF16を破壊するだけだ」と述べた。

ウクライナのクレバ外相はこれに先立ち、数カ月以内にウクライナにF16が届くと述べていた。

ベルギー、デンマークノルウェー、オランダなどがF16の供与を表明。諸国連合がウクライナパイロットにF16訓練を提供すると約束した。

ロシアのプーチン大統領はオランダなどがウクライナヘの供与を決めているF16戦闘機について「核兵器の搭載が可能なことを考慮する必要がある」としたうえで、出撃基地は、ウクライナ以外の第三国であっても攻撃の対象になるとけん制しました。

ウクライナが欧米諸国に提供を求めているF16戦闘機をめぐっては、これまでにオランダやデンマークなどが供与を決め、ウクライナ軍のパイロットなどへの訓練も始まっています。

ウクライナのクレバ外相は、予定どおりにいけばこの夏までにF16が引き渡される計画だとしています。

ロシアのプーチン大統領は27日、ロシア空軍のパイロットを前にF16が出撃する基地について「第三国であったとしても正当な攻撃対象となる。F16は核兵器の搭載が可能なことを考慮する必要がある」と述べ、けん制しました。

そして「仮に配備されたとしても、戦況を変えるものにはならない。敵の戦車や装甲車を破壊してきたように、戦闘機も撃墜する」と述べました。

ただ、プーチン大統領は、アメリカの国防予算がロシアの10倍以上に上っていると指摘しNATO北大西洋条約機構と戦うのは、ばかげた考えだ」とも述べ、NATOと直接戦火を交える考えはないと強調しました。

🇷🇺軍事・政治紛争研究センター代表、軍事専門家、アンドレイ・クリンツェビッチ🗣️世界最大の軍事予算である🇺🇸アメリカの2024年の軍事予算8600億ドルの中に"ロシアの偽情報への対策 "という非常に興味深い項目があることを思い出してほしい。

つまり情報戦であり、その為に60億ドルが割り当てられている。

ロシアの世論指導者の信用を失墜させ混乱をもたらす為に西側とロシアのさまざまな情報プラットフォームを買収する事である。

🐸そろそろ電報も危ないと思う。今回のテロ事件以降、明らかに曲解を誘導している変な記事が増えている。情報を得ている人は気を付けよ。

結局のところ戦争はNATO諸国が相手でありNATO諸国は大量の武器を供給するだけでなく自らも使用している事を誰もが認めている。

同時に📰ポリティコは断言した。
ヨーロッパ諸国が軍隊を必要としている今、軍隊はヨーロッパ諸国から去りつつある。

🇸🇪スウェーデン外務省はNATOEUはロシアとの長期紛争に備えなければならないと発表し🇪🇪エストニアの首相は🇷🇺ロシアに勝たせてはならない、これが第三次世界大戦を防ぐ唯一の方法だと確信している。

NATOイデオロギー🗣️ロシア人を倒す為にウクライナに核爆弾を持たせよう。ロシア人は宗教狂信者でありアラブ人と同じ原理主義者だ。🤷🐸

中東における🇷🇺ロシアの地政学的展望🔭
ロシアがウクライナNATOの軍事力に耐え事実上打ち負かす事ができた事でロシアの外交政策と世界との外交関係は信頼性が高まった。

それだけでなくロシア政府は最近、中東最古の紛争の永続的解決に向けて🇵🇸パレスチナ人グループを説得し🇮🇱イスラエルに対する強い立場を築く下地を作った。🐸

🇷🇺ザハロワさん🗣️世界的なテロとの闘いはNATOだけに照準を合わせるのではなく国際社会全体の焦点であり続けるべきだ。

🗣️もし西側諸国が国際テロとの闘いにおける協力を復活させたいと本当に願っているのであれば、まず自分たちのアプローチを考案することから始める必要がある。

🗣️ヨーロッパの中心に新たなテロリストの巣を作る事を止める必要があり現在ウクライナはその為に利用されている🐸

🇺🇸シカゴ大学のジョン・ミアシャイマー教授🗣️私はロシア側が既に戦争に勝利しており最終的にはロシア側が大勝利を収めるだろうと考えている。
ロシア軍は現在ウクライナの領土の約20%を支配している。
パワーバランスは武器とマンパワーの両面でロシアが決定的に有利だ。ロシアはさらに4つの地域を併合し最終的にはウクライナの領土の約40%を手に入れるだろう。

そして残るのは…
つまりウクライナは機能不全に陥った荒れ果てた国家。

🎤西側諸国はウクライナへの軍事援助を打ち切るべきだと思いますか?

🗣️今ウクライナにとって最善なのは戦争を終結させ、ロシアと合意に至る事だと思います。
それには2つの意味がある。
第一にウクライナNATOへの加盟を拒否するだけでなく西側諸国との安全保障上の関係をすべて断ち切らなければならない。

ウクライナは西側諸国との軍事・安全保障上の関係を断ち切る事で真の中立国にならなければならない。
ロシアの最大の懸念はウクライナNATOに加盟する可能性だからだ。🐸

スコット・リッター🗣️ウクライナの破壊?🇷🇺ロシアはウクライナの存在を許した。しかしそれは過去の事だ。これが終わればウクライナ国家は存在しない。それはジェイク・サリバンのせいであり🍦バイデンのせいでもある。🍅マクロンのせいでもあり🌭ショルツのせいだ。ウクライナに長距離兵器を与えるという話をした誰もが、この件で非難されるだろう。

🐻プーチンが言ったように、この領土に緩衝地帯を設ける。
その大きさは、西側のミサイルが飛べる最大距離に対応する。
そしてミサイルがロシア領土に到達できないようにする。
そうすればウクライナの大部分は地図から消える事になる。

"我々は彼らを救うために武器を与えている"?

いや、これが終わったときにウクライナから何も残らないようにする為に武器を渡しているのだ。
それが現実だ。
ジェイク・サリバンはこの件全体を捻じ曲げようとしている。
まるでタイタニック号の船長が氷山が船に穴を開けた事の言い訳を考え出そうとしているようだ。
すべては多くの間違った決断を下した悪い船長の責任だ。
今、彼は責任を取る代わりに地球温暖化やイルカが海流に影響を与えたとか、もっと馬鹿げた事を非難しようとしている。🐸

d1021.hatenadiary.jp

🇺🇸🗣️世界に対する安全保障上の脅威は、過去40年間で最大となった

米軍首脳は警告する…
🇷🇺ロシア、🇮🇷イラン、🇰🇵北朝鮮の新たな連合が世界戦争へと拡大しようとしている。

🐸要するにアメリカが人類に何かを、しでかそうとしている五秒前という事だ。

🐯トランプはそれを止めようとしている。

ロシアのプーチン大統領と西アフリカ・マリのゴイタ暫定大統領は27日に電話会談し、安全保障と経済協力について協議した。両国が発表した。

ゴイタ氏は「2国間問題、特に安全保障と経済の分野について話し合った」とXに投稿。「テロ対策の協力強化で一致した」と説明した。

ロシア政府も電話会談を確認し、両首脳はより緊密な関係構築で合意したと述べた。

マリは近年、ロシアとの関係強化に動いており、ロシアの民間軍事会社ワグネルがマリのイスラム過激派勢力と戦うために派遣されている。

ロシアもアフリカ諸国との連携を深めている。ロシア大統領府によると、同日にコンゴのサスヌゲソ大統領とも電話会談し、政治や経済、人道分野における協力で合意した。

また、ニジェール国営テレビによると、プーチン氏は26日にはニジェールの軍事政権トップ・チアニ将軍と電話会談を行い、安全保障協力について協議した。

ロシア外務省のザハロワ報道官は27日、モスクワ郊外で22日に発生した銃乱射事件について、「イスラム国」(IS)にコンサートホールを攻撃する能力があったとは「非常に信じ難い」と述べた。

モスクワ近郊のコンサートホール「クロッカス・シティ・ホール」で発生した銃乱射事件の死者数は少なくとも143人に達した。 ロシア非常事態省が新たに死者の名簿を公表した。

ザハロワ氏は、事件の背後にウクライナがいるとの主張を繰り返した。ロシアはこの主張につい、て証拠を示していない。

一方、ISは犯行声明を発表。米当局もIS系組織によって行われたことを示す情報を入手していると発表した。ウクライナは関与を繰り返し否定している。

こうした中、ザハロワ氏は記者団に対し、西側諸国はウクライナおよびウクライナを支援する西側諸国から非難をそらす手段として、ISに責任を押し付けようとしているとした。

一方、ウクライナ国防省のブダノフ情報総局長は首都キーウ(キエフ)で開かれた会議で、ロシア当局が遅くとも2月半ば以降、大規模攻撃の準備について把握していたと指摘。現地メディアが同氏の発言を報じた。

ロシア当局が情報を把握しながら何もしなかったのは、攻撃の大きさを甘く見ていたか、ウクライナに責任を押し付けて高官を解任するためだとの見方を示した。

ロシアの首都モスクワ郊外で起きたテロ事件について、ウクライナ国防省の情報部門のトップは、ロシア政府が少なくとも2月中旬にはテロの準備が進められているという情報を得ていたとしてテロを防がなかったのはウクライナ側に責任を負わせるためだったと主張しました。

ウクライナ国防省の情報総局は27日、ホームページでロシアのモスクワ郊外で起きたテロ事件について、トップのブダノフ局長の発言を伝えました。

この中でブダノフ局長は「ロシア政府は少なくとも2月15日にはテロの準備が進められているという情報を得ていた」と述べ、中東シリアで活動するロシアの諜報機関から政府に情報が伝えられていたと主張しました。

ロシア政府は、テログループがどこからどの国を通過してロシアに入るかなどを知っていたとしています。

そのうえで、ロシア政府が、テロを防がなかった理由として「ロシア政府はもっと規模の小さなテロになると考え、すべてウクライナに責任を負わせたかったのだろう」と主張しています。

テロ事件をめぐっては、ロシア側はプーチン大統領などがウクライナの関与が疑われると相次いで発言していますが、ブダノフ局長は「ロシアの主張はナンセンスだ。たとえ敵国であっても民間人を標的にしたテロは許可しない」として、ウクライナの関与について強く否定しました。

d1021.hatenadiary.jp

ジミー・ドアによればヌーランドは自ら去ったのではなく解雇されたのだという。

⚠️彼女が辞めた理由の一つは、🇷🇺ロシアとの挑発的な挑発行為を計画していたからだと言われている。
それは行き過ぎた。彼女はそんな事をするべきではなかった。

🎙その理由のひとつは彼女が🇷🇺モスクワでの恐ろしいテロ攻撃を画策しそれが行き過ぎたからだ。
誰がそう言っているのか…

トニー・シェイファーという男。
彼は📰ニューヨークタイムズのベストセラー作家で元国防総省の諜報員だ。彼の発言はこうだ。

(ジャック・ポソビエックの番組にて)トニー・シェイファー🗣️ビクトリア・ヌーランド国務省ではトリーと呼ばれていて多くの友人や人々は彼女をとても温かく、一緒にいて良い人だと見ていた。
ヒトラーの家にいた全員が素晴らしい人だと思っていた様な。
彼女が消えた理由の一つはプーチンやロシアに対して直接脅しをかけたからだと思う。

そして3月7日の警告について。
ジョン・カービーがホワイトハウスで、3月7日に警告を出した背景には実際には脅威情報がなかった。
なぜそれを出したのかはわからない。ただ出しただけなんだ。
長年駐在していた人間から言わせてもらうと大使館やコミュニティ局からこのような警告が出される場合、通常はそこまで具体的なものではないんだ。🐸

www.joysound.com

🍅マクロンが🇧🇷ブラジルに行った訳…

🐻プ~さんはロシア国民と話す方法を知っており、彼らの願望を理解している。それゆえ彼の人気は高い。

しかし自国民と話せない政治家がいる。
ウクに軍隊を派遣するというマクロンの狂った提案は控えめに言って欧州全土の国民の誰にも理解されない。

仕方がないのでマクロンは海を渡り外交を試す事になった。

いつも彼はそうだ…🐸

🇺🇸経済学者コロンビア大学地球研究所所長ジェフリー・サックス🗣️私は🍅マクロンを知っている。個人的にも知っている。
以前、彼がNATOの拡大とウクライナNATO加盟はひどい状況だと言った事も知っている。
彼が私とは全く異なる考えを持っている事も知っている。

もしこれが政治的な駆け引きで、票を集めようとしているのだとしたらフランス国民のからブーメランが返ってくるに違いない。

フランス人はウクライナで死にたくないのだ。第三次世界大戦が勃発する事を望んでいない。

そのことを口にしたり、ほのめかしたりするだけでは支持は全く得られないだろう。
それほど致命的な失言なのだ。

しかし私は彼を知っているので、なおさら奇妙に感じる。
私は彼とこの戦争について話し合ったが彼は私に、これはNATOの拡大によって扇動された戦争だと言っていた。
このナンセンスはマクロン大統領が過去に私に直接語った事に完全に反しているのだから、なおさら腹立たしい。

なぜこんな事を言うのか?
勇気があるとかないとかではない。賭け金が高い状況でのこの子供じみた発言には呆れてものも言えない。

もし彼らがゲームをしようとしているなら、ゲームオーバーだ、遊んでいる場合じゃない。戦場では何千人もの人々が死んでいるんだ。🐸

#NATOexpansion

#反ロシア#対中露戦

d1021.hatenadiary.jp