【年初来高値からの下落率】
— 関原 大輔 (@sekihara_d) April 6, 2025
米ハイテク株の下落が大きい。
なかでも、半導体株は暴落。
一方で米株と比べ、日本株の下落が小さい。
円高も考慮すると、日経平均の下落は最小限。
まだ円高へ向かうなら、日本株は底堅い。
株安でも、円高ならダメージは最小限。
為替も含め、戦略を練ることが大事。 pic.twitter.com/84PtcQgS9Q
【Dealer's Voice】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) April 6, 2025
🇺🇸ベッセント財務長官、週末の発言で「新たな関税は必要な措置」と、強硬な姿勢を示しています。米商務長官のラトニック氏も「関税措置、延期はない」と、米政府要人からは強硬なスタンスが伝わっています。月曜朝のマーケットはリスクオフムード。
トランプ大統領が、このような相互関税をかけてくるなど、数年前は誰も想像していなかった。世の中何が起こるかわからない。だからこそ、金融論の教科書は、中央銀行たるもの通貨の信用を守るため、株や長期国債など価格変動の大きいものを保有してはならないと説いている。今世界中では不況を心配して…
— 藤巻健史 (@fujimaki_takesi) April 6, 2025
トランプ大統領が、このような相互関税をかけてくるなど、数年前は誰も想像していなかった。世の中何が起こるかわからない。だからこそ、金融論の教科書は、中央銀行たるもの通貨の信用を守るため、株や長期国債など価格変動の大きいものを保有してはならないと説いている。今世界中では不況を心配しているが、それにかけて加えて中央銀行の危機を心配しなければいけない国は日本だけ。何せ他国中央銀行では保有していない株を爆買いし、日本一の大株主になっているのが日銀なのだから。株価の暴落は日銀を危機に落とし入れる。他国では、中央銀行の財務まで気にする必要は無い。
インデックス投資では、暴落に対応できない。
— 関原 大輔 (@sekihara_d) April 6, 2025
暴落していくのを、ただ眺めるだけ。
株安ドル安のダブル安でも戦略修正できない。
私は個別株でポートフォリオを組む投資家。
Aを売ってBを買う、柔軟な対応が取れる。
円高にも対応でき、約定に時間差もない。
インデックスとは暴落時に大きな差を生む。
【本日の材料】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) April 6, 2025
08:30🇯🇵毎月勤労統計
23:30🇺🇸クーグラーFRB理事発言
🇯🇵TYO🇬🇧LDN
先週末🇺🇸ベッセント財務長官ほか、米政府要人からの関税に対する強気発言が伝わる中、オープンから急激なリスクオフ。本日イベントは限定的も、引き続きヘッドラインや株式相場の動向も注視。週では9日に🇺🇸CPIが予定✍️ pic.twitter.com/mJSjeRNszj
【要人発言】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) April 6, 2025
🇺🇸トランプ大統領
「貿易赤字を解決しない限り中国と合意しない」
【要人発言】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) April 6, 2025
🇺🇸トランプ大統領
「(現在のマーケットに関して)時には薬を飲まなければならない」 https://t.co/tOZEruX7IA
【経済指標速報】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) April 6, 2025
🇯🇵毎月勤労統計調査(2月)
🇯🇵名目賃金
結果:+3.1%
予想:+3.0%
前回:+2.8%
🇯🇵実質賃金
結果:-1.2%
予想:-1.3%
前回:-1.8%
🇺🇸🇯🇵ドル円は145.18円あたりを推移
米株先物が暴落している。
— 関原 大輔 (@sekihara_d) April 6, 2025
NASDAQ先物は、週明けも▲5%暴落。
S&P500先物も▲4%超の暴落。
これは今日の日本株も、ひどい事になりそう。
週が明けても、悲観が全く収まらない。
世界中が総悲観、完全な暴落です。
米主要株価指数先物、大幅安で始まる 週明けの波乱示唆 https://t.co/2NS9zlGhYW https://t.co/2NS9zlGhYW
— ロイター (@ReutersJapan) April 7, 2025
- 米主要株価指数先物は6日、大幅安で始まり、週明け7日の取引が波乱含みの展開となる可能性を示唆した。トランプ米大統領が先週発表した貿易相手国に対する相互関税を受け、世界的な貿易戦争が激化し、米経済がリセッション(景気後退)に陥る可能性が懸念されている。
S&P500種Eミニ先物は4%安。ダウEミニ先物は3.8%安、ナスダック100Eミニ先物は4.6%安。
S&P500はトランプ氏による2日の相互関税発表後の2日間で10.5%下落し、時価総額が約5兆ドル消失した。2月19日に付けた終値での最高値からは17%超下落し、弱気相場入りに近づいた。
シーバート・ファイナンシャルのマーク・マレク最高投資責任者は先物取引開始前に「強気相場は終わった」と述べ、第1・四半期決算シーズンの開始と関税発表のタイミングが重なったことで、悲観的な見方が強まっている可能性があると指摘した。
一部の市場関係者は、株式市場が少なくとも何らかの形で反発を試みるとみているが、問題は上昇の持続性だ。
F/mインベストメンツのアレックス・モリス最高投資責任者は、週内に株価が上昇する日があるかもしれないとしつつ、「持続的な上昇は3、4週間先になる可能性がある」と語った。
総悲観がきてこそ株式投資の妙味だ
— ゆな先生 (@JapanTank) April 6, 2025
現金の装備をしてこれから毎日備えるぞ
【Dealer's Voice】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) April 6, 2025
🇯🇵日経平均先物、TOPIX先物など、サーキットブレーカー発動
日経平均先物やTOPIX先物にサーキットブレーカー=大阪取引所 https://t.co/hAnE0Uo9aI https://t.co/hAnE0Uo9aI
— ロイター (@ReutersJapan) April 7, 2025
大阪取引所は7日午前8時45分に日経平均先物やTOPIX先物の取引を一時中断するサーキットブレーカーを発動した。制限値幅の下限まで売られたため。午前8時55分以降、順次再開している。
大惨事になっている。
— 関原 大輔 (@sekihara_d) April 7, 2025
日経平均株価は大暴落。
売りが多すぎて、多くの銘柄が寄り付かない。
これから追証も続出し、投げ売りも連鎖する。
売りが売りを呼び、今日も暴落相場になる。
金利低下で為替も円高、完全なリスクオフ。
米株先物も暴落していて、まだ先が見えない。
銀行株がこれだけ下がったのは、ついこないだまでの利上げ期待の銀行株バブルで信用で張ってた勢が山ほどいたが、その辺が一斉に売ってる。というか切らされてる
— 賈詡 (@oef4raF1ZW3D4WI) April 7, 2025
>トランプ氏、株価急落「わざとじゃない」
— 賈詡 (@oef4raF1ZW3D4WI) April 7, 2025
いやわざとだろww
近しい奴らが空売りしてたりしてな
利上げ直前にFRB高官が株やETF売り逃げして問題になってたな、数年前 https://t.co/YWpHdgdbLi
日本株持ってないから、メガバンク暴落で喜び勇んで買おうかと思ったが、円も高いし、チャート見ると一年前ぐらいの株価になっただけだからやめた。なんかまだ明らかな割安って水準じゃないよね。一年前ぐらいの中国株は明らかにめちゃ割安だった。
— Kazuki Fujisawa (@kazu_fujisawa) April 7, 2025
これを楽しめるレベルに至らないと塾生として認められません https://t.co/6sWcEEFQC8
— ゆな先生 (@JapanTank) April 7, 2025
【Dealer's Voice】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) April 7, 2025
トランプ関税に対する各国スタンスまとめです pic.twitter.com/c11UCWkx6S
【Dealer's Voice】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) April 7, 2025
🇨🇳中国、米関税影響への対処のため、財政出動の前倒しを議論、関係者の話として一部報道
◆ 株急落
— 後藤達也 (@goto_finance) April 7, 2025
・日経平均2644円安(7.8%安)
・終値31136円=昨年8月の安値下回る
・先物は一時取引中断(サーキットブレーカー)
・トランプ関税をきっかけにした世界株安おさまらず
・輸出株や銀行株を中心に全面安
・米国株先物も週明けさらに急落
…S&P500先物4%以上下落 pic.twitter.com/0ev9FsFWBH
【🗼東京市場概況】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) April 7, 2025
相互関税発表後、週明けの東京は為替が巨大下窓(円高)、株は弱気相場入り(最高値から20%下落)という波乱の幕開け。加藤財務相が直々に「投資家は冷静に判断を」と呼びかけるなど、金融市場は異常な様相。米リセッション懸念も高まっており、市場全体で引き続きリスクオフ。 pic.twitter.com/fbNOMGKZ3g
【Dealer's Voice】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) April 7, 2025
🇺🇸FRB利下げ見通し
「5月FOMCで0.25%利下げ」がメインシナリオへ(FedWatchより) pic.twitter.com/Lb3nwNWKOW
日経平均は大幅に3日続落、一時3万1000円割れ 1年半ぶり https://t.co/A0qcLXbYrM https://t.co/A0qcLXbYrM
— ロイター (@ReutersJapan) April 7, 2025
東京株式市場で日経平均は、前営業日比2644円00銭安の3万1136円58銭と大幅に3日続落して取引を終えた。米国の相互関税や、中国による報復関税の動きを受けて世界的な景気後退が懸念される中、前週末の米国市場で株価が大きく下落したことを嫌気した売りが優勢となった。一時3000円近くに下げ幅を拡大し、1年半ぶりに心理的節目の3万1000円を下回る場面もあった。下げ幅は今年最大。
日経平均は625円安で寄り付いた後も下げ幅を拡大し、短時間で一時2987円安の3万0792円74銭に下落した。前年8月の急落時につけた安値を下回ると、下げに弾みがついた。寄り付き前には、日経平均先物やTOPIX先物などの取引を一時中断するサーキットブレーカーが発動した。
投資家心理が悲観に傾き、東証プライム市場の99%の銘柄が下落する全面安となり、東証33業種のすべてが値下がりした。景気敏感株の下げが目立った。非鉄金属や保険、証券、銀行などが値下がり率の上位に並んだ。銀行株は金利の低下基調や日銀の早期利上げ観測後退が嫌気された。陸運や食料品、医薬品といった内需関連やディフェンシブ銘柄は相対的に下落率が小さかった。ただ、最も値下がり率が小さかった食料品でも業界別の指数は4%超安と大きく下げた。
ドル/円が前週末に比べ円高の145円台で推移したほか、時間外取引の米株先物や中国、香港株が大幅安で推移したことが投資家心理の重しになった。「買い戻す材料も特になく、投資家は底が見えない恐怖に駆られた」(三木証券の北沢淳投資情報課次長)との声が聞かれた。後場には安値圏でのもみ合いが続いた。
トランプ関税やそれに対する報復の動きが伝わる中で「企業業績への影響がなかなか見えてこない。特に米企業への影響が見えてくるまでフェアバリューを探しにくい状況が続きそうだ」(三木証券の北沢氏)との見方があった。
TOPIXは7.79%安の2288.66ポイントで取引を終え、年初来安値を更新した。東証プライム市場指数は前営業日比7.8%安の1177.77ポイントと、年初来安値を更新。プライム市場の売買代金は6兆9893億4800万円だった。
ファーストリテイリング(9983.T), opens new tabや東京エレクトロン(8035.T), opens new tab、アドバンテスト(6857.T), opens new tab、ソフトバンクグループ(9984.T), opens new tabといった日経平均への寄与度の高い銘柄群が下落し、4銘柄で指数を約800円押し下げた。三菱UFJフィナンシャル・グループ(8306.T), opens new tabも大幅安。一方、GMOインターネット(4784.T), opens new tabは年初来高値を更新した。新興株式市場は、東証グロース市場250指数が10.52%安の534.55ポイントと8日続落した。
東証プライム市場の騰落数は、値上がりが6銘柄、値下がりは1628銘柄(99%)、変わらずは3銘柄だった。
【速報 JUST IN 】株価 先週末より2644円下落 終値としては過去3番目の下落幅https://t.co/TsiLn4jhtX #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) April 7, 2025
週明けの東京株式市場は日中を通じて全面安の展開となり、日経平均株価は先週末より2600円以上下落し、3万1136円58銭で7日の取り引きを終えました。
終値としては株価が4000円以上の急落となった去年8月、1987年のいわゆるブラックマンデーの翌日に次いで、過去3番目に大きい下落幅となりました。7日の東京株式市場は取り引き開始直後から売り注文が膨らんで全面安の展開となり、日経平均株価は午前9時半ごろに2900円以上急落しました。
午前中は東京外国為替市場で一時、1ドル=146円台後半まで円安が進む場面があり、輸出関連の銘柄で買い戻しの動きも出ましたが、午後に入ると日経平均株価は再び下落しました。
日経平均株価、7日の終値は先週末より2644円、安い、3万1136円58銭でした。
終値としては、去年8月の4451円の急落、世界的に株価が暴落した1987年のブラックマンデーの翌日に記録した3836円の下落に次いで、過去3番目に大きい下落幅となりました。
▽東証株価指数=トピックスは193.40、下がって、2288.66。
▽1日の出来高は36億6374万株でした。
市場関係者は「東京市場だけではなく、香港や台湾といったアジアの主な市場でもきょうは株価が急落していることから投資家の間では午後に入っても半導体などの銘柄で売り注文を出す動きが広がった」と話していました。
証券会社に投資家からの問い合わせ相次ぐ大幅な下落で始まった週明けの東京株式市場ですが、都内の証券会社には今後の株価の見通しなど投資家からの問い合わせが相次いでいます。
東京・中央区の証券会社にあるコールセンターには、午前8時の受け付け開始直後から個人投資家からの問い合わせが相次いでいて、およそ20人の社員が対応にあたっています。
投資家からは今後の株価の見通しやアメリカの関税政策に関する問い合わせなどが寄せられているということです。
岩井コスモ証券の本間大樹 東京コールセンター長は「朝から売り注文が殺到する予想はあったもののパニックに近い状態だ。株式市場が不安定な状況はしばらく続きそうだ」と話していました。
都内では先行きに不安の声
都内では先行きに対する不安の声などが聞かれました。
このうち30代の男性は「NISAの運用状況を毎日見るのが楽しみでしたが、これだけ下がると不安です。余剰資金を投資に回していて家計に影響はないですが心配になります」と話していました。
一方、都内を出張で訪れた30代の女性は「資産は長期で持つものと思っていて、今月に入って短期的に動いているものを気にしていてもしかたがないと思っています。今後、半年先などにどうなっていくのか注目しています」と話していました。
大阪取引所 売買一時中断
大阪取引所は日経平均の先物や東証株価指数=トピックスの先物の取り引きで大量の売り注文が出ていることから、午前8時45分から10分間、売買を一時中断する「サーキットブレーカー」と呼ばれる措置がとられました。「サーキットブレーカー」は取り引きの混乱を避けるため、取引所が一時的に売買を止める措置です。
林官房長官「市場の動向など注視」
林官房長官は午前の記者会見で「株価の日々の動向は経済状況や企業の活動などさまざまな要因により市場で決まるものでありコメントは差し控える」と述べました。
その上で「アメリカの関税措置については関係省庁で協力、連携の上、引き続き、内外の経済や金融市場の動向などを緊張感をもって注視するとともに経済財政運営に万全を期したい」と述べました。
加藤金融担当相「投資家は冷静に判断を」
加藤金融担当大臣は7日午後、記者団の取材に応じ、株価の急落について「足元の金融・資本市場は世界的にも不安定な動きがみられる。日経平均先物などに関するサーキットブレーカーが発動されたが、投資家の皆様方には冷静に判断いただくことが重要だ」と述べました。
そのうえで「市場動向や取引状況などを今後とも高い緊張感を持って注視し、関係省庁とも連携して適切な対応をとっていく」と述べました。
また、少額投資非課税制度=NISAなどを利用している投資家が増えていることを念頭に、加藤大臣は「個人投資家の方には安定的な資産形成に向けて長期・積み立て・分散投資の重要性を考慮し、投資判断を行っていただくことが重要だと考えている」と述べた上で、金融機関に対して個人投資家からの相談に丁寧に応じるよう求める考えを示しました。
立民 長妻代表代行「政府はアドバイスを早急に」
立憲民主党の長妻代表代行は記者会見で「トランプショックが世界を駆け巡り、国内では大手と中小企業の間で情報格差が生じていて、パニックのような状況もある。少しでも衝撃を和らげるにはどうすればいいのか、政府はアドバイスを早急にしてほしい。緊急に必要なのは資金繰りで、特に下請け企業にしわ寄せが強く行く危険性もあることに十分留意して進めてほしい」と述べました。
日経ー2644、31136
— 賈詡 (@oef4raF1ZW3D4WI) April 7, 2025
市場3番目の下げ幅
サーキットブレーカー発動記念に、デタラメな利回りになったものをまた拾ってみたが、まだまだ下げそうだな
弊社は短期勢ではないので、配当でも貰いながらそのうち戻すのを気長に待つ。1年後か、4年後か…
タコの糸は切らさないように
ホンダ副社長が辞任 業務時間外の懇親の場で不適切行為https://t.co/gmSPc6GVZd #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) April 7, 2025
米国株のプレマーケットが開きました。
— 関原 大輔 (@sekihara_d) April 7, 2025
個別で見ても、やはり完全に暴落が継続。
まるで、この世の終わりのような下げ方。
S&P500は、早ければ今夜にも弱気相場入り。
週が明けても、傷口はさらに拡大している。
今週前半は、経済指標などのイベントがない。
暴落を止める材料がなく、関税情勢しだい。
ジェフリー・サックス国際経済学者がトランプ関税を解説:
— ShortShort News (@ShortShort_News) April 7, 2025
クレジットカードで買い物をし、借金を作り、商品を売った店を責めるようなものです
元動画:https://t.co/E3i9nQfky5 pic.twitter.com/sTkF8n9W9Z
#ジェフリー・サックス(トランプ関税)
【Dealer's Voice】
— みんなのFX|トレイダーズ証券【公式】 (@Min_FX) April 7, 2025
🇺🇸米トランプ大統領、
「原油価格が下がっている」
「金利も下がっている」
「食品物価も下がっている」
とTruth Socialへ投稿、、
世界から叩かれる様、仕向けている様な🐯トランプ大統領のセンス……
— morpheus🪖Reloaded⚔️地滑り的勝利への覚醒🏆 (@Reloaded7701) April 7, 2025
🐸世界恐慌、🇺🇸米国デフォルト、通貨リセットさえも辞さない。
世界的な沼の水抜き。
キックバックをこの世から消し去れ!まず🇯🇵日本は農協だべさ!🍙🍚 pic.twitter.com/8Lbp4EQEsO
🎻プッチーニ
— morpheus🪖Reloaded⚔️地滑り的勝利への覚醒🏆 (@Reloaded7701) April 7, 2025
歌劇『トゥーランドット』から…
"誰も寝てはならぬ"🎶🐸 pic.twitter.com/bxpnZT8Xye
#マーケット(250407)