https://d1021.hatenadiary.com
http://d1021.hatenablog.com

井田寛子1
井田寛子2
井田寛子3
井田寛子4
あさひ・井田1
あさひ・井田2
あさひ・井田3


片平 敦

今日のアンカー「お天気ナビ」は月食中継! 日本一高いビル・あべのハルカスからお伝えします。月食開始まであと1時間半、楽しみだ〜!!

佐藤・尾崎・皆川


理論物理学者・湯川秀樹の発言・格言・名言集【日本人初のノーベル賞】 - NAVER まとめ

未知の世界を探求する人々は、地図を持たない旅行者である。

創造性には自己抑制がともなわねばならない。

発展した科学は人類に感謝されるか、あるいは、人類の恐怖の対象となるか。天国への道になるか地獄への道になるか。科学者としてまた人間として、私は何度も反省をくりかえしている。

全員に優の成績をあげるけど、勉強は自分でしなさい。

色々な事にあれこれ手を出すよりも、一つの事に集中した方が成果が出る。

ただ流行を追っているというのは、つまらない生き方です。

自然は曲線を創り、人間は直線を創る。

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141008#1412765894
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141008#1412765897
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141006#1412591990
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20120825#1345902880

斎藤真美 2014.10/9(木)40秒で仕度しました。

先日キャストのロケで行ってきたのは、映画「天空の城ラピュタ」にそっくりと言われる無人島、友が島。
蔦に覆われたレンガ造りの砲台跡や地下にひっそりと佇む弾薬庫跡などが100年以上の時を経て残っており、この島を包み込む重厚でミステリアスな雰囲気は探検心をくすぐられます。
冒険を忘れたすべての人達は、一切れのパンを持ってぜひ出かけてみてください!

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20140929#1411988919
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20140924#1411554985

痛いニュース(ノ∀`) : 【乃木坂46】 不倫騒動の松村沙友理の号泣会見が酷いと話題に 「ナンパされて路上キスした」

枕なんだろうけど、ナンパで相手を良く知らないで路チューって設定もおかしいと思うけど

ナンパに引っかかって抱擁キス?
恋愛よりアウトだろwww

ナンパで相手のことをよく知らないまま路上キス


アイドル以前のビッチじゃんw

いやあ、ここまで典型的なクソ女って久々に見た気がする
浮気の言い訳するクズ女の対応まんまだわ
酷いですなしかし

枕営業でした!」
「ナンパされてチューしました!」


どっちが本人にとって傷浅いんだろうな?

知らない人でも握手するくらいだから

グラビア担当とキスするのも仕事のうち?

本当にナンパだったら男の素性なんて書かれないだろw

枕以外の何物でもないだろ

乃木坂46・松村沙友理と集英社編集者の不倫に出版業界も大激怒 - ライブドアニュース

ある中堅出版社で実話誌のグラビアを担当する編集者が、悔しそうに語る。


集英社ともなるとアイドル食えるのか! と、仲間内では騒然となってますよ。実際、グラビア撮影でアイドルやモデルと関わることもありますが、『抱けるかも』と思ったことなんて、一度もないです。通常、スケジュールなどの段取りはマネジャーと打ち合わせますし、撮影カットやポーズはカメラマンと相談するもの。担当編集とアイドルなんて、実際には挨拶くらいの会話しかないものだと思ってましたよ」

 また、別の出版社のグラビア担当は、さらに絶望的な“弱小”グラビア誌の現状を明かしてくれた。


「ウチのグラビアは全部“借りポジ”。つまり、事務所から提供された撮影済みの写真をレイアウトして掲載しているだけ。実際にアイドルに会ったこともない。アイドルって存在自体が、都市伝説なんじゃないかと思ってたのに……」

 だが、現場の編集者が取引先のタレントに手を付けた代償は、実際のところ計り知れないと前出の中堅編集者はいう。


「もちろん職業倫理的に絶対タブーですが、それ以上に、芸能事務所に所属してるタレントに手を出す神経が信じられない。事務所のバックにどんなものがあるか、想像するだけで恐ろしいですよ。密会ならまだしも、路上であんなコト……編集者として、頭のネジが飛んでいるとしか思えない」

TBS☆小林悠・ナタリー☆朝ズバッ! 10体目

指原はファンとセックスばれてもセンター

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141005#1412505597
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20140830#1409395841
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20140828#1409222426
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20131231#1388486040


http://d.hatena.ne.jp/d1021/20090918#1253280957

【関西の議論】?因果応報?の司法判断 「ストーカー被害女性」実は加害男性との不倫が始まりだった 幼子2人抱えた妻に訴えられ賠償命令 - 産経WEST

 夫がストーカーと化して逮捕された末、夫婦関係が破綻(はたん)してしまったのは、そもそも被害者が夫と不倫したからだ。こんな理由で、ストーカー加害者の妻が被害者の女性に損害賠償を求めた訴訟の判決が9月、大阪地裁であった。判決は、夫が女性にフラれてストーカー化するまでの約1年半、女性が夫に妻子があると知りながら不倫関係を続け、家庭を崩壊させたと認定。女性に約250万円の支払いを命じた。ストーカーの被害女性と加害者の妻…。その立場だけを見れば、女性側が妻に対して少しはモノ申すこともできそうだが、ストーカー行為に至るまでの経緯を知った裁判官も被害者側に同情する余地はなかったようだ。

 訴訟で、男性に離婚を迫った末に別居させ、婚姻関係を破綻させたと主張する妻側に対し、女性側は「男性にすべての責任がある」として反論を試みた。


 まず、男性に交際を強引に迫られる中、食事に行って泥酔状態でホテルに連れ込まれ、やむなく肉体関係を持ったと主張。「すでに婚姻関係は破綻している」という男性の言葉を信じ、交際するようになったと訴えた。


 さらに、妻の妊娠を聞いた女性が交際解消を求めると、男性がストーカー化して女性の実家に押し寄せたと言及。女性の子供を含む3人で旅行に出かけたことも、男性が女性に無断で子供と連絡を取って約束を取り付け、子供から懇願されたため行かざるを得なくなった、と強調した。


 地裁は女性側の主張について「強引に交際を迫る者の前で、飲食を共にして泥酔し、複数回性交渉を持たれてしまったというのは、あまりに無防備で不自然、不合理と言わざるを得ない」と指摘。女性側が最初に交際解消を要求した直後には、男性のストーカー的な言動が証拠上認められないとした。また、3人での旅行についても、当時の写真から女性と男性が親密な様子で旅行を楽しんでいることがうかがえるとして、「不本意、またはやむを得ないものであったとは認められない」と判断した。

ノーベル化学賞に米独の3人 NHKニュース

スウェーデンの王立科学アカデミーは、日本時間の8日午後7時前に記者会見し、ことしのノーベル化学賞アメリカのエリック・ベツヒ氏、ドイツのシュテファン・ヘル氏、アメリカのウィリアム・モーナー氏の3人を選んだと発表しました。
3人は細胞の中の分子など極めて微細な世界の活動を観察できるようにしようと、レーザー光線に注目し、2000年、ヘル氏がある特定の波長を持つ2種類のレーザーを分子に当てると、一部の分子が光って1ミリの100万分の1、ナノの単位までその動きを観察できることを突き止めました。
その後、ベツヒ氏とモーナー氏は、ヘル氏のようにレーザーを使って別の観測技術を開発し、レーザーを分子に当てることで1つ1つの分子の性質や活動を詳しく観察できる新しいタイプの光学顕微鏡を実現しました。
3人を選んだ理由について、王立科学アカデミーは「この顕微鏡によって、アルツハイマー病やパーキンソン病などに関わるたんぱく質の動きを追跡できるようになった。この顕微鏡は人類に日々新たな発見をもたらしている」と評価しています。

わが半生 (中公クラシックス)

わが半生 (中公クラシックス)

シリア空爆に「イスラム国」が攻撃 NHKニュース

シリアなどで勢力を拡大するイスラム過激派組織「イスラム国」は、トルコと国境を接するシリア北部のクルド人の都市アイン・アルアラブに攻勢をかけています。
これに対し、アメリカなどは「イスラム国」の進撃を食い止めるため、周辺で集中的な空爆を行い、シリアの反政府勢力系の団体によりますと「イスラム国」の一部が一時、撤退したということです。しかし、市内にいるクルド人の男性はNHKの電話取材に対し、「『イスラム国』は8日になって、周辺から戦闘員を集めて報復攻撃を仕掛けてきており、戦闘は激しくなっている」と明らかにしました。
そのうえで「街は包囲され、危険な状況だ。もし陥落すれば、市民への虐殺が行われるのが怖い」と話し、国際社会の積極的な介入を求めました。
一方、トルコでは、シリアのクルド人に対する軍事的な支援が十分ではないとして、クルド人たちがトルコ政府に抗議するデモを行っています。
デモ隊は各地で治安部隊と衝突し、これまでに19人が死亡したほか、一部の都市では外出禁止令が出される事態になっており、混乱がトルコ国内にも波及しています。

OutFrontCNN

US military says airstrikes against ISIS won't save key city of Kobani. But can the current strategy defeat ISIS?
@BuckMcKeon is #OutFront.

OutFrontCNN

The key Syrian border city of Kobani will soon fall to #ISIS, senior U.S. officials said. http://cnn.it/1nZqJfD @CNN

米大統領 イスラム国空爆の継続を強調 NHKニュース

オバマ大統領は8日、ワシントン近郊の国防総省を訪れて、ヘーゲル長官やアメリカ軍の制服組のトップ、デンプシー統合参謀本部議長らと協議しました。
この中でオバマ大統領は、イラクやシリアで勢力を拡大するイスラム過激派組織「イスラム国」に対する軍事作戦について、「困難な任務だ。一夜にして解決できる問題ではない」と述べました。
一方で、「地域のみならず、世界の国々の間で『イスラム国』は脅威であり、対処しなければならないという幅広い共通認識ができている」と評価し、壊滅を目指して友好国と共に空爆を続ける考えを強調しました。
またオバマ大統領は、アジア太平洋地域を巡って「アメリカは、太平洋地域の大国として歓迎されており、航行の自由が確保され、国際法が順守されるよう存在感を維持することが極めて重要だ」と指摘しました。
そのうえで、中国と協力し、効果的な意思疎通を図るとともに、同盟国の日本や韓国と連携していくことが必要だという考えを示しました。

Jimmy Carter slams Obama’s handling of ISIS: ‘We waited too long’ ― RT USA

“First of all, we waited too long. We let the Islamic state build up its money, capability and strength and weapons while it was still in Syria,” Carter told the Star-Telegram of Fort Worth, Texas. “Then when [ISIS] moved into Iraq, the Sunni Muslims didn’t object to their being there and about a third of the territory in Iraq was abandoned.”

“If we keep on working in Iraq and have some ground troops to follow up when we do our bombing, there is a possibility of success,” he said.

ヌーランド氏のキエフ訪問、吉(平和)と出るか、凶(戦争)と出るか? - The Voice of Russia

ヌーランド米国務次官補は急ピッチで選挙戦への準備が進むキエフを訪問した。訪問の目的については、選挙でライバル候補となってしまったヤツェニュク首相とポロシェンコ大統領の仲直り工作から、ウクライナ南部、東部への新たな攻撃を駆り立てる話まで、様々な憶測が飛んでいる。


ヌーランド氏のキエフ訪問といえば、最も記憶に新しいのは2013年12月、彼女がマイダン広場に駆けつけ、「ヨーロッパを選択」し、「民主主義」に邁進する人々に支持を表して、手ずからクッキーを配りまくったことだろう。この邁進は翌年2月、合法的に選出されたヤヌコーヴィチ大統領政権の転覆で大いに結実した。米国のほかの面々のウクライナ訪問もヌーランド氏に負けず劣らず「実り多い」結果をもたらした。そんななかにはCIAのボスや副大統領、国務長官の姿がある。こうしたお歴々がウクライナに来ることで、ドネツクルガンスク州に対し戦いの火蓋が切って落とされ、停戦が破られてしまった。このことから、今南部東部では懸念が広がっており、ヌーランド氏が去った後、キエフ当局はドンバスの義勇軍に対して、停戦合意で中断していたはずの戦闘行為を全面的に再開するのではないかと危ぶむ声が上げられている。


 だが、仮にこの危惧が根拠のないもので、ヌーランド氏もポロシェンコ大統領に戦争を強要する気がなかったとしても、気を緩めることはしないほうがいい。ウクライナの内政状況は選挙を控え、まったくもって単純なものではない。大統領、首相の支持者らは議席をめぐって熾烈な戦いを展開しており、米国に忠実なこの2人による連立も、最後は崩壊する可能性があるからだ。ヌーランド国務次官補の訪問課題にはおそらく、ポロシェンコ+ヤツェニュクのスクラム維持という保障を取り付けることが含まれていたものと思われる。


だがこれだけに問題は終わらない。マイダンの元戦友は完全に仲たがいしてしまったからだ。


国粋主義政党の「ラディカル党」の党首、オレグ・リャシコ氏はドネプロペトロフスク州の知事でウクライナでも最も裕福な人物に数えられるイーゴリ・コロモイスキー氏を「臭い面の吹き出物」と蔑み、選挙キャンペーンの枠内でリャシコ氏を攻撃する情報攻撃を展開したとして、彼を必ずや殺してやると約した。


 ウクライナ軍部隊の司令官らも、南・東部の義勇軍と戦った後、キエフに戻り、同じく選挙戦に立候補するという。彼らが議席を獲得してもウクライナにもその隣人らにも何もいいことはない。司令官たちはポロシェンコが停戦合意にサインしたことに不満を抱えている。とはいえ、停戦がなければ彼らの多くは義勇軍の攻撃で今頃死んでいただろう。義勇軍ウクライナ軍、親衛隊を事実上粉砕していたのだから。このあからさまな敗退を親衛隊の司令官らは「無能な将軍」や「身売りした政治家」のせいだと捉えており、選挙戦で勝利した暁にはこいつらとけりをつけてやると豪語して、勝利を疑ってもいない。それに負けても、これは新たなマイダン事件を始める口実になるわけで、そうなると今度は火炎瓶による応戦ではなく、機関銃をぶっ放すに違いない。


 ウクライナ情勢に不満を持つのはマイダン出身のほかの革命家らもそうだ。彼らは、ヤヌコーヴィチ大統領打倒に忠実なオリガルヒ(新興財閥)の代わりにやってきたのは他のオリガルヒで、今度のやつらは対立する政治陣営出身だったことに気づいた。そして国の生活はちっとも良くはならなかった。


それどころか、戦争には金がかかり、ロシアと経済的に分断されてしまい、西側からの実質的な支援もないといった状況はウクライナ経済を崩壊一歩手前まで追い込んでいる。 マイダンのヒーローたちはこれは現政権が悪いからだととらえ、「お祓い」を要求している。つまり、上のポストから役人、政治家をみんな追放せよというわけだ。しかもこの「お祓い」をマイダンの市民らが自らの手で行っており、自分たちに都合の悪い活動家を殴りつけ、ごみ捨て場のコンテナーにつっこむことで、強制的に退職願を書かせているというわけだ。


 これは民主主義とは似ても似つかない。最も想起させるのは1930年代、ドイツで吹き荒れたナチスの乱痴気騒ぎだろう。だが米国は、ウクライナで民主主義が勝利するよう執拗に求めており、ウクライナを支持することを約束している。それは、キエフ政権と通りで政権を打倒した国粋主義者の戦闘員が、これに不満をもち、反対する市民をテロのわなにかけようが、南・東部の親衛隊が駐屯した場所で多数の一般市民が拷問にかけられ、殺戮され、集団埋葬されたというニュースが飛び込んでこようが、一向に代わらない。これこそまさに、米国がウクライナ流「民主主義」の本質を見ようとしない証であり、これがためにウクライナ政権は正真正銘ナチスやならず者が占めかねない事態に陥っている。ヌーランド女史はこれを阻止することができるのだろうか? そもそもそれを欲しているのだろうか? これは難しい問いだ。

アメリカが支援する政権が戦争に向けて武装する中、ヌーランド、キエフに到着: マスコミに載らない海外記事

オデッサで「右派セクター」がユダヤ人に宣戦布告 - The Voice of Russia

オデッサユダヤ人らは急進的組織「右派セクター」の襲撃回数が増えていることに憂慮の念を表している。「イズヴェスチヤ」紙が報じた。


あるユダヤ人社会のリーダー、ミハイル・マイマン氏は先月9月だけでも「右派セクター」の戦闘員らによって20人以上のユダヤ人が殴打されたと語っている。地元警察の発表では、オデッサ州だけでも「右派セクター」のメンバーによる乱暴、狼藉がこのほかさらに36件起きている。
4月9日、タイロフスコエ墓地で不審者らによって墓が冒涜された。不審者らは墓石にナチスのシンボルであるハーケンクロイツを書
きなぐった。また4月8日には、ホロコーストの犠牲者を悼む記念碑が汚されている。記念碑の立てられた場所では1941年10月1
9日、ナチスドイツの占領の際に占領軍によって数万人のオデッサ市民が銃殺された。
警察はこの行為から「右派セクター」は文字通りユダヤ人に対する宣戦布告を行った捉えている。

FRB: Press Release--Minutes of the Federal Open Market Committee, September 16-17, 2014--October 8, 2014


FRB 日本経済の減速など懸念 NHKニュース

FRBは、今月下旬の次の会合で大量の資金を行き渡らせる「量的緩和」を終了する方針をすでに表明しており、市場の関心は、来年の半ば前後と予想されるゼロ金利政策の解除についてFRBが何らかの手がかりを示すかどうかに移っています。
FRBが8日公表した議事録によりますと、会合では雇用情勢について、着実に改善しているものの参加者の大半が「労働力の活用が依然、不十分」という見方で一致していました。
そのうえで、ゼロ金利政策を「相当な期間続ける」というこれまでの方針については、文言を修正するべきかどうか意見が対立しましたが、修正はFRBの方針変更と誤解されかねないなどとして結局、維持され、議事録では新たな手がかりはありませんでした。
一方、この会合では、参加者の何人かがユーロ圏経済の停滞や日本、中国の減速など、海外経済の見通しに懸念を示しました。
また、外国為替市場で急速にドル高が進みアメリカの景気や輸出に影響が及ぶことなども指摘され、FRB内部で海外経済に対する慎重な見方が出ていることが浮き彫りになりました。

Treasury and Federal Reserve Collusion | Voices of Liberty, Powered by Ron Paul

What Summers and his confrères seem to be overlooking, however, is who benefited from the lowering of interest rates. Any time the Federal Reserve drives down interest rates below the market rate of interest, it cheats creditors and provides a benefit to debtors. And who is the biggest debtor of them all? The US government.

緩和マネーが高リスクの投資に NHKニュース

IMFは、8日、世界の金融システムに関する最新の報告を公表し、6年前の金融危機の後からアメリカをはじめとした先進各国が続けている金融緩和の影響について分析しました。
この中で、金融緩和によって金利が極めて低い状態が長期化するなかで、市場にあふれた大量のマネーを、少しでも有利な条件で運用しようと信用力の低い企業の高利回りの社債などリスクの高い投資に向かっていると指摘しました。IMFは、今後、アメリカが今の金融緩和を転換して利上げに踏み切り、緩和マネーの流れが変わることなどで、世界規模で市場が混乱し、金融システム不安につながるおそれを注視するよう提言しました。
さらに、IMFは、金融危機の再発防止のため銀行に対する規制が強化されるなか、規制に入らないノンバンクや投資ファンドなどのいわゆる「シャドーバンキング」を通じた取り引きが先進国や中国で拡大し、特にアメリカでは、通常の銀行の2倍近くまでその規模が膨らんでいるなどと指摘し、監督や規制の仕組みを整える必要があるとしています。

【講演】黒田総裁「日本経済:慎重論に答える」(エコノミック・クラブNY) :日本銀行 Bank of Japan
Bank of Japan

Speech by Governor Kuroda at the Economic Club of NY on Oct. 8, 2014 (Japan's Economy: Responding to Cautious Views) http://twme.jp/boj/01B6

黒田総裁はインフレ目標から逃げるが、岩田副総裁には逃げ道がない | 池田信夫 | コラム&ブログ | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

 図をみればわかるように、エネルギーを除くコアコアCPIは横ばいだが、エネルギーを含むコアCPIはエネルギー価格とほぼ並行して上がっている。つまり最近のインフレの最大の原因は、円安と原油高と原発停止によるエネルギー価格の上昇なのだ。最近インフレ率が下がったのも、原油価格が下がったからである。


 黒田総裁の「実験」はそれなりに意味があったが、標準的な経済理論をくつがえすことはできなかった。ゼロ金利中央銀行がマネタリーベースをいくら増やしても、「期待」だけで資金需要は増えないのだ。

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141008#1412765917

ian bremmer

Japan ex-FM Maehara drops by @EurasiaGroup, pals around with #IanTheMuppet

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141007#1412680102
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20140917#1410950332
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20140801#1406890537
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20140711#1405075201
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20140609#1402311071
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20140530#1401447818
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20140305#1394016180
http://d.hatena.ne.jp/d1021/20131223#1387796900


http://d.hatena.ne.jp/d1021/20140723#1406112251

国際ジャーナリストがTV番組に「日本を褒める外国人枠」の存在を暴露 - ライブドアニュース
モーリー・ロバートソン

マスコミの「日本はすごい!」コンテンツは、むしろ制作費が底をついていることや、判断力が高い人達がテレビ・活字メディアから離れたことに関係しているかもしれません。ぼくにも往々にして「日本をほめる外人」枠で仕事が回ってきます。ギャラ激安で。

モーリー・ロバートソン

★ああ…みんなもう知っているだろうと思っていたのに…これで「日本を褒める外人枠」の仕事が来なくなったら、食べていけるんだろうか?…

判決で受信契約成立 事業所に対し初判断 NHKニュース

この裁判は、客室などにテレビを設置しているのに繰り返しお願いしても受信契約に応じていない3つのホテルを運営する東京の会社に対し、NHKが契約の締結と受信料の支払いを求めたものです。
9日の判決で、東京地方裁判所の佐久間健吉裁判長は「放送法は受信機を設置した者に対し、受信契約を結ぶ義務を課している。裁判所の判決をもって放送受信契約が成立する」という、事業所に対しては初めての判断を示しました。
そしてテレビの受信機がある部屋の数に応じて、テレビの設置が確認された平成25年8月からことし5月までの受信料620万円余りを支払うよう東京の会社に命じました。

痛いニュース(ノ∀`) : 【NHK】 テレビが置いてある部屋数に応じて受信料を支払うようホテル運営会社に命じる判決…東京地裁

電波ヤクザ大勝利

狂ってる

今度はこの判決を根拠に各家庭の部屋に設置しているテレビについても
受信料の支払いを求める懸念が出てきたな。

ホテル業界はメーカーと組んでNHKが映らないTVを作れば?

NHKが映らないテレビを開発して全国のホテルに売れば億万長者だな

ほんとヤクザだなNHKってのは
無駄金使いまくってるしとっととスクランブル化しろや

全国のホテルのテレビ撤去早よ

http://d.hatena.ne.jp/d1021/20141008#1412765928

アスベスト健康被害 最高裁が国の責任認める NHKニュース

かつて大阪南部の泉南地域にあったアスベストを扱う工場で働いていた人たちは、肺がんなどになったのは国の規制が遅れたためだと主張して、1陣と2陣の2つの裁判を起こし国に賠償を求めていました。
裁判では国が段階的に行った規制について、その時期が適切だったかが争われましたが、1陣と2陣で2審の判断が分かれたため最高裁判所が審理にあたっていました。
9日の判決で、最高裁判所第1小法廷の白木勇裁判長は、国が排気装置の設置を義務づけた昭和46年の規制について「行政指導で設置を促していた昭和33年には義務づけるべきだった」と判断し、国の規制が遅れたと認定しました。
そのうえで2陣訴訟の原告のうち54人について、およそ3億3千万円の賠償を国に命じました。
また1陣訴訟の原告のうち28人について、2審の敗訴を取り消し、賠償額を算定するよう2審に命じました。
深刻な健康被害が広がったアスベストの問題で、最高裁が規制権限を適切に行使しなかった国の責任を認めたのは初めてです。
判決について、原告の1人で5年前、64歳だった夫を肺がんで亡くした佐藤美代子さん(69)は「みんなが判決を勝ち取ったことはうれしく思います。私自身の訴えは認められませんでしたが、一生懸命やってきたので悔しいけど悔いはありません」と話していました。
塩崎厚生労働大臣は記者団に対し、「判決が国の責任を認めたことを重く受け止めており、原告には誠に申し訳なく思う。判決に従って対応したい。今後、アスベスト健康被害を防止するための対策を徹底していく」と述べました。

最高裁 健康被害の広がり厳しく指摘 NHKニュース

猛烈な台風「急速強化」 警戒を NHKニュース

気象庁の観測によりますと、猛烈な台風19号は9日正午の時点で、中心気圧が900ヘクトパスカル中心付近の最大風速は60メートル、最大瞬間風速は85メートルの勢力となりました。
専門家によりますと、こうした最大風速が60メートル以上の台風は、アメリカでは「スーパー台風」と呼ばれています。
台風の勢力の強さは、中心付近のはっきりとした「台風の目」にもあらわれています。
台風は勢力が強まると、中心付近に吹き込む風によって回転する力が増し、強い遠心力が働きます。
このため中心付近では湿った空気が外に押し出され、雲がない「台風の目」ができます。
この台風の目がはっきりとした偏りのない円形になるほど、台風の勢力が強いことを示すとされています。
また、台風19号は7日の午前0時からの24時間に、中心の気圧が970ヘクトパスカルから905ヘクトパスカルと、65ヘクトパスカルも下がり、猛烈な勢力に発達しました。
台風のメカニズムに詳しい名古屋大学の坪木和久教授によりますと、中心の気圧が24時間で40ヘクトパスカル前後も下がる現象「急速強化」が起きていたと分析しています。
気象庁の観測では、台風が急速に発達した海域は海面の水温が30度近くあり、水深100メートルまでの海水温も、25度以上のところが多かったということです。
坪木教授は「目がはっきりしている台風は勢力が強く、さらに発達しやすいとされる。表面だけでなく、海の中まで暖かい海域を台風が通過したことで急速強化が起きたとみられる」と話しています。
一方、気象庁は7日午前0時の時点で、台風は24時間後に、970ヘクトパスカルから960ヘクトパスカルと発達は10ヘクトパスカルと予測していました。
気象庁によりますと、「急速強化」には海面水温だけでなく、上空の気流や台風の積乱雲の形なども影響するため、現在の観測技術では、時期や発達の度合いを詳細に予測するのは難しいということです。
台風19号は今後、北上に伴って北側にある乾いた空気が流れ込むため、勢力をやや弱めるものの、非常に強い勢力を保ったまま日本に近づくおそれがあるということです。
坪木教授は「台風の接近時は中心付近では暴風や大雨に警戒が必要だ。また、台風から離れた場所でも東側では湿った空気が入り込んで、積乱雲が発達しやすいので、大雨や竜巻などの突風に十分注意してほしい」と話しています。

NHKニュース:気象災害情報