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沖縄のアメリカ軍普天間基地の移設計画をめぐって、菅官房長官沖縄県の玉城知事と会談し、移設に向けた工事を進める考えを伝える一方、政府と県との間でおおむね1か月間をめどに協議を行うことで合意しました。

 トルコのチャブシオール外相は5日、都内で講演を行い、「国連など国際機関には世界での問題を解決する能力がない」「世界の問題は1つの国や機関で解決できる規模を超えている」と話しました。

 また、アメリカについては「単独で世界を支配して動向を決めようとしている」とした一方で、「世界のパワーの中心が東にずれてきている」とも述べて、国際社会におけるアメリカの影響力の相対的な低下を指摘しました。その上で、日本など東アジア諸国に対して、国際問題の解決に向けて積極的な役割を果たすよう求めました。

 一方で、トルコにおける外交問題についてはシリアなどを念頭に、「積極的な外交を展開している」と述べるに留まり、イスタンブール総領事館で起きたジャーナリスト殺害事件をめぐるサウジアラビアとの関係や、アメリカ人牧師の拘束にからみ、緊張が続いていた対米関係などについては言及しませんでした。

https://d1021.hatenadiary.jp/entry/2018/11/05/200210(イアン・ブレマー)

ことしの秋の叙勲で「桐花大綬章」を受章したのは、新日本製鉄の社長や経団連会長などを務めた今井敬さんと参議院議長などを務めた斎藤十朗さんで、「旭日大綬章」は、最高裁判所判事などを務めた大橋正春さんなど6人が受章しました。

また、外国人の叙勲では、マレーシアのマハティール首相が「桐花大綬章」を受章したほか、8人が「旭日大綬章」を受章しました。

親授式は、午前10時半から皇居・宮殿の「松の間」で行われ、天皇陛下から出席した一人一人に勲章が贈られました。

続いて、受章者を代表して今井さんが「それぞれの分野において一層精進を重ねる決意でございます」とあいさつしました。

これに対して天皇陛下が「長年それぞれの務めに精励し、国や社会のために、また人々のために尽くされてきたことを深く感謝しています」と述べられました。

このあと受章者たちは、勲章を身につけて宮殿の前で記念撮影に臨みました。

マレーシアのマハティール首相は現在93歳で、1981年から22年にわたって首相を務めたあと、ことし5月に復帰し、前政権の汚職などで悪化した財政の立て直しに取り組んでいます。

安倍総理大臣との首脳会談はことし6月以来2回目で、両首脳は、マレーシア政府に最大で2000億円の円建て国債による金融支援を行う方向で調整していくことを確認しました。

また、自由で開かれたインド太平洋の実現に向けて、南シナ海での海洋安全保障の分野で連携を強化していくことで一致しました。

共同記者発表で、安倍総理大臣は「再び首相の重責を担い、公正な国づくりに取り組む精力的な姿に敬意を表する。あらゆる分野で手を携え両国関係を力強く発展させていきたい」と述べました。

また、マハティール首相は「マレーシアの財政問題について、日本が解決するすべを提起してくれることに感謝したい」と述べました。

 西洋の国々にマレーシアが追いつくためには、日本人の文化や価値観が大切だと考えている。東方政策では日本の教育システム全体に着眼していきたい。

安倍総理大臣との会談などのため、日本を訪れているマレーシアのマハティール首相は東京 港区で企業関係者が集まった会議に出席し、主催者から秋の叙勲で「桐花大綬章」を受章したことにお祝いのことばをかけられると笑顔で応えました。

講演に立ったマハティール首相は、まず自国の経済の立て直しに力を注いでいることを強調し、積極的な投資を呼びかけました。

アメリカと中国の間で続く貿易摩擦に対しては懸念を示しつつも「中国が生産拠点をマレーシアに移転するなどチャンスがあれば捉えたい」とも述べ、国の発展を貪欲に追求する姿勢を示しました。

そしてASEAN東南アジア諸国連合については「最近の域内各国のリーダーは国内の政治にこだわりASEANを見渡す政治ができていない。各国は自国の問題を克服し、適切な政策を立案してASEANの潜在力を生かせるようにすべきだ」と訴え、域内人口が6億人に上る巨大市場の潜在力を発揮できるよう、貿易の自由化を進めるなどの経済統合をけん引していくことへの意欲をにじませました。

経営悪化に伴い、韓国政府がおよそ1兆2000億円の公的資金を投入した韓国の大手造船企業「大宇造船海洋」をめぐり、日本政府は、安い価格で船舶の建造を受注し市場価格をゆがめているとして対応を求めてきました。

しかし先月下旬に行われた日韓の政府間協議でも韓国政府は前向きな姿勢を示しませんでした。

このため日本政府は、韓国政府の対応はWTO世界貿易機関補助金に関するルールに違反しているとして、貿易上の紛争処理を行うWTOの小委員会への提訴の前提となる2国間協議を韓国政府に対して要請する方針を固めました。

日本政府は、原発事故に伴う日本産の水産物の輸入規制などWTOで合わせて3つの事案で韓国政府と係争中で、今回の件を提訴すれば4件目となります。

韓国の最高裁判所が先に太平洋戦争中の徴用をめぐる裁判で、日本企業に対し賠償を命じる判決を出したことについて日本政府は強く批判し、関係の悪化が懸念されていて、今後の韓国政府の対応が注目されます。

この会議は、日本の主要な企業が加盟する経済団体の日韓経済協会が都内で開き、企業の担当者らおよそ30人が出席しました。

この中で、韓国の最高裁判所が太平洋戦争中の徴用をめぐる裁判で新日鉄住金に損害賠償を命じる判決を出したことについて、外務省の担当者が「極めて遺憾だ。日韓請求権協定によって完全かつ最終的に解決済みであり、今後もこの立場に基づいて対応したい」と政府の立場を説明しました。

そのうえで、韓国国内での日本企業の正当な経済活動の保護に向け、きぜんとして取り組む方針を示し、官民の連携を求めました。

会員企業からは、今回の判決が日韓の経済交流にマイナスの影響を及ぼすのではないかといった懸念の声が出されたということで、今後、日韓経済協会として、政府と足並みをそろえて対応に当たることを確認したということです。

会議のあと、日韓経済協会の是永和夫専務理事は記者団に対し、「われわれは今まで何があっても経済面や文化面で日韓の交流を進めてきた。この友好関係を壊したくはない」と述べました。

https://d1021.hatenadiary.jp/entry/2018/11/05/200554(『徹底検証!徴用工判決 合意覆す文政権の狙い』)

アメリ国務省は、アメリカと中国の「外交・安全保障対話」を首都ワシントンで今月9日に行うことを明らかにしました。

協議には、アメリカからポンペイ国務長官マティス国防長官、中国からは外交を統括する楊潔チ※政治局委員と魏鳳和国防相が出席します。

この対話は、先月中旬に北京での開催が予定されていましたが、米中が貿易のほか、南シナ海や台湾などをめぐって激しく対立するなか、中止され、双方が相手の意向で中止になったと、正反対の説明をしていました。

しかし、今月に入ってアメリカのトランプ大統領は中国の習近平国家主席と半年ぶりに電話で会談していて、今月下旬、アルゼンチンで開かれる主要20か国の首脳会議、G20サミットに合わせて首脳会談を行う見通しです。

こうした中、いったん中止した対話を行うことで、対立がこれ以上激化しないよう、意思の疎通を図る狙いがあるものとみられます。

※「チ」は竹かんむりに褫のつくり。

https://d1021.hatenadiary.jp/entry/2018/11/05/200230習近平主席「門戸は大きく開かれる」さらなる対外開放を強調)
https://d1021.hatenadiary.jp/entry/2018/11/03/200230米大統領の対中貿易摩擦緩和発言も歩み寄りは不透明)

インドのモディ首相は5日、軍事力の強化のために開発を進めていた核ミサイルが搭載可能な国産の原子力潜水艦を実戦配備できるようになったと発表しました。

これによってインドは、有事の際に陸と空に加えて海からも核ミサイルを使って攻撃できるようになり、モディ首相は声明で「インド太平洋地域の平和と安定のために重要だ」と述べて成果を強調しました。

シーレーン海上交通路となっているインド洋では、中国が巨大経済圏構想「一帯一路」を推進するため港湾などのインフラ整備を進めているほか、海軍の潜水艦や艦艇を展開させて海洋進出を強めています。

インドは中国がインド洋に面した港湾を軍事利用するのではないかと警戒を強め、最新の潜水艦を投入することでにらみをきかせ、中国をけん制する狙いもあるとみられます。

https://d1021.hatenadiary.jp/entry/2018/11/04/200230(中国 パキスタンと“一帯一路”協力確認 財政支援も)
https://d1021.hatenadiary.jp/entry/2018/11/01/200215陸上自衛隊とインド陸軍 初の共同訓練開始)

アメリカのトランプ政権はイラン核合意から一方的に離脱したことに伴い、原油や金融の取り引きなどの分野で5日、経済制裁を発動させました。

この制裁をめぐって日本時間の5日夜、ポンペイ国務長官とムニューシン財務長官が記者会見し、イランと原油取り引きのある日本を含む8つの国や地域を適用対象から除外し、その期間、原油の輸入を認めると発表しました。

イランにとって最大の輸出国の中国をはじめ、インド、韓国、台湾が含まれています。
トルコ、イタリア、ギリシャも適用対象から除外されました。

これに先立ってアメリ国務省の高官は、適用を除外する期間は最長で180日間になるという認識を示し、各国にはあくまでも原油の輸入を完全に停止するよう求めています。

またムニューシン財務長官は、イランに関連する700以上の個人や団体を制裁の対象にすると発表しました。

世界第4位の産油国であるイラン産の原油を標的にした今回の制裁によって、原油価格が今後も不安定な状況が続くことが予想されます。

https://d1021.hatenadiary.jp/entry/2018/11/05/200240(米 イランへの経済制裁を発動 「これまでで最強の制裁」)

アメリカのトランプ政権が5日発動したイランに対する制裁では、金融の分野で、およそ50の銀行や関連会社が制裁対象に追加されました。

これに合わせて、ベルギーに本部を置くSWIFT=国際銀行間通信協会は、イランの銀行を世界各国の金融機関の通信網から遮断する措置をとると発表しました。

アメリカはSWIFTに対し、イランの銀行を通信網から遮断するよう求めていたのに対し、イランとの貿易を継続したいEU=ヨーロッパ連合は反対し、その対応が注目されていました。

SWIFTは声明で、今回の遮断の措置は「残念だ」としながら、金融機関の通信網を維持するには必要な措置だとしています。

SWIFTには、日本を含め1万1000社以上の世界の金融機関が参加し、銀行間の送金に必要なサービスを提供していて、イランの銀行は通信網から遮断されることで、貿易の決済業務が困難になり、経済へのさらなる打撃となりそうです。

トランプ大統領は5日、プーチン大統領との首脳会談について記者団に、「パリでやらないかもしれない。おそらくG20で会うことになるだろう」と述べ、今月11日に行う予定だったパリではなく、今月下旬にG20サミットが開かれるアルゼンチンで行うことになるという見方を示しました。

トランプ大統領プーチン大統領の首脳会談はことし7月以来で、会談では、アメリカが先月、INF=中距離核ミサイル全廃条約を破棄する方針をロシアに伝えたことを受けて、どのような協議が行われるのかが焦点となります。

https://d1021.hatenadiary.jp/entry/2018/10/29/200246(ロシア外相 INF全廃条約に代わる新条約 米との対話に期待)

イタリア政府はGDP=国内総生産のおよそ1.3倍の債務を抱えていますが、財政赤字が拡大する見通しを示した来年の予算案を先月、各国の予算を審査する立場のEU=ヨーロッパ連合に対して提出しました。

これに対してEUは「重大な規律違反がある」として、今月13日までに予算案を再提出するよう求めています。

この問題について単一通貨を導入するユーロ圏各国は5日、財務相会議を開き、「イタリアの債務が拡大すればユーロ全体に影響がおよびかねない」としてイタリアに対して、一致して予算案の見直しを求めました。

一方、イタリアのトリア財務相は、経済成長には公的支出を増やす積極予算が欠かせないとの立場を強調したうえで、イタリア政府は見直しには応じないとの考えを示しました。

今回の財務相会議でEUに続いてユーロ圏各国が予算案の見直しを求めたことでイタリアの孤立が浮き彫りとなった形で、今後のイタリア政府の対応が注目されます。

https://d1021.hatenadiary.jp/entry/2018/10/25/200245(Meeting with Prime Minister of Italy Giuseppe Conte)
https://d1021.hatenadiary.jp/entry/2018/10/24/200310(「債務拡大の予算案 受け入れず」EU イタリアに再提出求める)

https://d1021.hatenadiary.jp/entry/2018/11/05/200420

「金融政策をめぐって内外でいろんな議論が行われ、意見が鋭く対立するケースが過去にもありました。なぜ意見の違いが生じるのかと考えると、中央銀行の役割について、人々の理解のしかたが違うことに起因していると感じたのです」(白川氏)

「為替レートが決まるうえで一番大事な要因は、日本と海外の内外金利差ですよね。日本は当時、短期金利ゼロ、長期金利ももうすでにかなり低い状態。一方、海外の金利は高い水準。このような状況で金融危機が起きて各国が金利を下げるとどんなに日本銀行が頑張っても金利差は拡大しない。金融危機が起きたときに日本はそういう位置にいたということなのです」(白川氏)

そして、2012年秋ごろから円安方向にふれたのは、ユーロ危機の収束とタイミングがほぼ一致していることが大きな要因だと白川氏は説明します。

「金融緩和策とは、経済に大きなショックが加わったときに、できるだけ経済の変動を小さくするために行う政策です。この政策自体は本質的には将来の需要を現在に持ってくるという政策なんですね。需要の先食いですから数年間は頼れるけれど、ずっとは頼れないのです」

白川氏は、ある経営者からの言葉が忘れられないといいます。

「金融緩和で世の中にお金を供給すれば経済が成長するという議論を聞くたびに、経営者としての自分の仕事は一体何なのかと自問してしまう」というのです。

「自分が努力せず、成長するということではなく、ニーズを把握し、コスト削減して最後に利益を出して雇用につなげていく。この集積が経済成長です。中央銀行は民間の活動をサポートする、安定した金融インフラをつくる仕事なのです」(白川氏)

「進行している少子高齢化と人口減少という変化に対して、本来変えないといけないのに、経済、社会の仕組みが適合できていない、あるいは遅れているところに日本経済の抱える問題の原因の1つがあったと思うんですね。これは金融政策では解決できない問題です。金融緩和策は必要な政策ではあるけれど、この政策をやっているうちに、だんだん物事が見えにくくなってきて、何が本質的な問題なのか、分からなくなる。それが大きな副作用でコストだと思います」

https://d1021.hatenadiary.jp/entry/2018/10/22/200420(「経済問題の答えは金融政策にない」白川日銀前総裁)

大手菓子メーカー「ロッテ」によりますと、値上げするのは、「爽バニラ」「クーリッシュバニラ」「モナ王バニラ」それに「雪見だいふく」など、合わせて29の商品です。

ロッテのアイスクリームの商品のおよそ半数にあたり、来年3月1日の出荷分から、価格を引き上げるとしています。値上げ幅は10円から50円、率にして6%から10%になるということです。

これについて、会社では人手不足に伴って物流費や人件費が高騰していることが主な要因だとしています。

アイスクリームの値上げは4年ぶりだということです。

ロッテは、「コストの上昇を自社の努力で吸収できる限界を超えてきた。お客様にはご理解をいただきたい」と話しています。

https://d1021.hatenadiary.jp/entry/2018/11/05/200537

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昨日は強い風雨の中で、三俣山荘に駆け込んだ。
一夜明け、夜明け前の5時半に食事をしていると、外は白み始めた。
窓から見えるはずの槍ヶ岳は見えず、近くの鷲羽岳も同じく見えなかった。
天気予報では、回復傾向にあったが、自分のいる北アルプスの中心は、遅くなりそうな予感だ。

予定通り出発準備をしていると、外は雨が降り出した。宿泊者のほとんどが今日中の下山のため、レインウエアを着込み、出発をしていく。
中には雷鳥を目的に登ってきた人もおり、雨と濃霧のコンディションに「雷鳥に会いに行ってきます」と喜んで、出発していった。
何日も縦走していると、雷鳥には2日に一回は会うことができる。

昼弁当を山小屋で食べていると、さーと雲が晴れた。

長い1日になるため、お腹一杯朝御飯を頂き、山荘の皆さんに見送られて、気持ちよく出発した。

まずは目の前にそびえる90座目の鷲羽岳へ登る。

1時間ほど山頂からの景色を眺め、続く91座目の水晶岳へと向かう。

水晶小屋を経由して、黒岳とも呼ばれている水晶岳を目指すと、山頂直下で4年前も岩に層のように含まれている天然の水晶を見つけ興奮していたことを思い出した。
そして、今回も同じ場所で、黒い岩に含まれる白い水晶を見つけた。

水晶岳からは裏銀座野口五郎岳や雲の平がよく見える。黒部ダムを挟んで、立山連峰後立山連峰も見事な景色だ。
そして、本日3座目の赤牛岳が見えている。
赤牛岳までは、比較的緩やかなアップダウンを繰り返しながら、牛の背中を歩くような感じで、山頂へと歩き続けた。
水晶岳は黒々した岩、赤牛岳は赤みを帯びた花崗岩で形成されている。
眼下の黒部川を挟んで、目の前には一際大きな薬師岳が見える。特別天然記念物となっている3つのカール(※)は美しく、このカールを見る場所として、赤牛岳は最良の場所だろう。

薬師岳のカール(圏谷群)は不明瞭な「北カール」を入れて4つと数えることもあります。

https://d1021.hatenadiary.jp/entry/2018/11/03/200530
https://d1021.hatenadiary.jp/entry/20180911/1536663858
https://d1021.hatenadiary.jp/entry/20180905/1536144701
https://d1021.hatenadiary.jp/entry/20180826/1535280282愛宕信仰 - Wikipedia
https://d1021.hatenadiary.jp/entry/20180821/1534848738(京都愛宕山にて年に一度の神事に参加することができました)

https://d1021.hatenadiary.jp/entry/2018/11/03/200050(三重・滋賀県境の御在所岳で紅葉が見ごろ)
https://d1021.hatenadiary.jp/entry/2018/11/02/200530(「グレートトラバース3 日本三百名山全山人力踏破 第7集 知られざる古都の名峰11座へ」)

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